子どもの頃に想像していた「将来」という時間にたどり着いてないといけないのに52歳になって「将来」について考える。
考える時に
「いつか帰る」を前提に教育を受けた僕たちの世代と
「ここで生きていく」を前提に教育を受けた歳下の世代では考え方の根本はやはり違うのだろうか。
将来の事を考える。
52歳にもなっていまだ「将来」とか言っている。
青年の頃に想った「将来」にたどり着いていないといけないのに、また「将来」について考える。
自分は何処が好きなのだろう?と。
あれこれ考えると僕は大阪が好きだし、現実面を無視して良いなら奈良の今住んでいる場所が好きだ。
でもそれは普段は気にしないインフラ設備やインフラ整備が整ってくれているからで、僕が好きな景色は誰かのおかげなのだ。
今は来る電車来る電車にひたすら乗る毎日だけど、到着する駅はわからない。
下手のドアから入ってそのまますぐに「彼」と目が合ってしまいました🤣
https://twitter.com/kahoooohori/status/1680955167536185345?s=46&t=pOf0S3WuaIktoFGe-Nv-eQ
全体の建て込み終わったあとに、金さんが神妙な面持ちで「ちょっとね、見つけてしまったんですけど…」と隠れミッキーを報告してくださって
— kaho horie (@Kahoooohori) 2023年7月17日
何かやばかったかなと一瞬身構えた反動ですごく笑ってしまった記憶があります笑 https://t.co/gdI9qoSOjN

