駅の待合室の端っこの椅子にガラの悪いおっちゃんがきて弁当広げて乱暴に食べ始めて独り言話しながら激しく咳き込んで「うへへへ」って笑いながら去っていった2分後にお婆さんがやってきて同じ席に座ってお弁当広げて独り言話して食べ始めた。
その席に何の法則が働いてるんだろう?
業務中もことあるごとに人数を数えている。
特に最初と最後の確認は安全のために全集中で1日の疲弊を感じるほど。
それでもミスが起こる日がある。
しばらく立ち直れないほど落ち込んでさらに緊張する。
「確認をしない」が一番あり得ない。
あり得なさすぎて、裏があるのか?と疑うほどあり得ない。
