大暴露大会開催中!!

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役者の卵………ってか最近よーやく芽吹きだせそーなだせなさそーな雰囲気の種状態(笑)な光沢優穂のブログ

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マイルール提示で申し訳ありませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
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せめて同日の公演はまとめて書けるといいなっ(汗)

※マチネ公演はマリウス欠席のため5人体制です



10/5マチネ第一夜『説得のあとで』(レオ&ソフィア・ストーリー型)

レオの説得でソフィアが避難していた小屋に偶然、そのレオが逃げ込んだことで再会した2人。
口頭での証言のみとはいえ、確認できた人狼が3匹もいることに動揺するレオと、どこか不自然な気配を醸し出すソフィアでしたが……

その気配が幽霊のものであることに気づけなかった人間不信のレオが、朝を迎えられなかった物語にドクロ

レオ視点では、ソフィアが人狼か幽霊かは五分五分ですものね……致し方ないアセアセ


10/5マチネ第二夜『希望』(ビオラ&フェルル・ストーリー型)
ビオラがフェルルに促されて避難した小屋で無事再会した2人。
人狼はビオラが見つけた1匹のみ、しかも口頭でしか確認できない中、お互いにお互いを信じてよいのかが不透明でしたが……

それでもフェルルを信じると決めた人間不信のビオラに見送られ、幽霊フェルルは神の御許に還っていきました昇天パァァァ

様子見のために生存者のふりをしていたものの、気づいたらビオラがほぼ確白&自分も疑われる要素を全く出せていない状態に無気力
個人的な大反省回orz


10/5マチネ第三夜『父の手紙』(アルテミシア&ソフィア・投票型)
雇い主である父親の依頼で幾度となく屋敷を訪れるアルテミシアとは旧知の仲でもあるソフィア。
騒動後しばらくして、その父親からの手紙を携えてアルテミシアが滞在する小屋へ、ソフィアが訪れたところから始まりました。

既に人狼と化したアルテミシアが、天の力を借りて明日を迎えようとする物語。
小屋に辿り着く間にも小屋から様子を探っても人狼の姿は確認できず、途中でソフィアが4人目の生存者を匂わせる発言をしたことから、お互いに相手が人狼ではないかと疑い合うことに。
お互いがもし、自分の正体以外に嘘は吐いていないと仮定すれば考えられる可能性は一つ、と判断した天からは『見逃す』という天啓が与えられましたが……

かくして翌朝、小屋から出てきたのは2匹の人狼でした節分ガオー節分ガオー

これまたなかなか辿り着けないレアケース拍手


10/5マチネ第四夜『フェルルの懺悔』(レオ&フェルル・投票型)
まだ残っている村人の方が居るのに、と頑なに村を離れようとしないフェルルを案じ「孤児院の子供たちのために、貴女は生きなければならない」と半ば強引に避難させたレオ。
それから数日後――やはり村を出たレオが逃げ込んだ、かろうじて村の様子が窺えるような位置にある小屋に、どうしても村を離れる決心が付かずに留まっていたフェルルと、思いかけず再会するところから始まりました。

生存者のフェルルが、天の力を借りて生き延びようとする物語。
フェルルは既にもっと遠くへ避難していたと思っていたレオが終始、フェルルに対しての疑いを拭いきれない様子を見せており、人狼も1匹しか確認できない状況も手伝って、フェルルも目の前のレオが本物かどうかを見極めあぐねていました。
それでもレオを信じたい、そして信じてほしいと思っている――そんなフェルルに天からは『留まる』という天啓が与えられましたが……

『レオが上手くフェルルを騙しきり、襲って、その欲を満たすことができた(byいつぞやの天の声より引用)』物語に(意外と汎用性高いなこのフレーズw)

この時のレオはなんと言っても引きが強すぎガーン(人狼の片割れも幽霊も自分で確認できていた最強手札の一つ)
おかげで(?)今回も平和に終われませんでした(私視点で唯一、公式戦では一度も平和に終わったことのない組み合わせだったり)ぐすん


【おまけ】物語前後のオフショット

①開演前「フェルルをお導きください…」という天の声に合わせて十字を切るフェルルと、その傍らで一緒に祈ってくれていたレオ

②終演後、膨れたお腹をさするレオよだれと昇天していくフェルル昇天ピヨピヨ
③同じく終演後、ジュルリと口を拭うレオ(この後「食あたりになればいいんだっ」とボヤくフェルルでしたw)


……そうだ、一応もう一回言っとこう……

私、ソフィアじゃありませんです…汗うさぎ(開演直前に天の声に間違われ、それに引っ張られたのか開演直後にレオにも間違われ、内心素で焦っていましたアセアセ)


10/5マチネ第五夜『約束』(ビオラ&ソフィア(本物w)・完全推理型)

ソフィアの身を案じたビオラが使用人から聞き出した、彼女が避難する小屋で無事再会した2人。

周囲に人狼の気配は感じつつもその姿はどこにも確認できない状況に、お互い不安は感じながらも相手を信じたい、相手に信じてほしいと伝え合う幼馴染同士でしたが……

一縷の望みに賭けた人間不信のビオラに、容赦なく襲いかかる人狼ソフィアえーん

そうえいばこの2人もなかなか平和に終わりませんね……一番そうあって欲しいのに(正解者:5名)


10/5マチネ第六夜『偏見とあきらめ』(レオ&アルテミシア・完全推理型)

※この回のみ撮影カメラが異なるため画質が違います
何かと浮いた噂の多いアルテミシアにあまりいい印象を抱いていない村人の一人であるレオと、それを何となく察しつつ噂をいちいち否定するのも煩わしく思い放置しているアルテミシア。

騒動の第一発見者でもあるアルテミシアの身を案じて雇い主が避難させていた古い別荘に偶然、レオが逃げ込んできたところから始まりました。

今公演で最も、議論中のウケが大きかった物語笑い泣き
旧知の仲でもある中の人同士の掛け合いが非常に面白かったですwww
①「私が犯人だったら今すぐ貴方を食べてるわよ!……馬鹿じゃないの?」
②「静かにしなさい!」「お前の方が大きな声出してるじゃないか!」
③事前情報をレオに見せようとしてお腹にツンツンと押しつけるアルテミシア
(④「あっちにも生きている人が居たわ」「……(生存者の数が)おかしくないか?」「おかしくない」「おかしくないのか……」)
⑤「(人間不信の)貴方は不安で仕方ないんでしょう、今?」「今、凄い不安だ! 凄い不安だよ!!」
(⑥「生きている人が、3人……おかしくないじゃないか!」「(だから)おかしくないのよ!」)
⑦「(窓から様子を見ようとして驚き)……この小屋に、幽霊が居るのか?」「ああ、幽霊はよく出るわ」「……(周囲に飾られている)この絵ってその幽霊の絵!?」「よく描けてるでしょう」「よくこんな状態で、平然と、何日もここにいたな」「他にやることないじゃない」

……えー、結論としては……
その凄い不安が拭えなかったらしい人間不信のレオは、人狼アルテミシアから一目散に逃げ出しましたとさにっこりニッコリ

私もこういう掛け合いができるようになりたいものです(正解者:3名)



10/5ソワレ第一夜『ソフィアの真実』(ソフィア&フェルル・ストーリー型)
村の惨状を憂いたフェルルがソフィアを逃がした、村はずれの小屋で再会した2人。
様子を探った周囲からは人狼の姿は確認できなかった上、生存者の数がおかしいことに気づいたフェルルと、そんな状況下では不思議なくらいに落ち着き払った様子のソフィアでしたが……

ソフィアを同胞だと思った人狼フェルルが見逃したことで、幽霊ソフィアの呪いを上手く躱すことができた物語でした(^^)

【おまけ】終演後のお気に入りオフショット

①フェルル「おばけですか??びっくり」ソフィア「おばけでした~おばけ

②「幽霊と人狼が戦う小屋の物語(by天の声)」に合わせてポーズを取る2人
③「(人狼が)幽霊を襲おうとして留まってしまうと呪われてしまう」の図
④「(幽霊は)人間が留まってしまうと消えて無くなってしまう」の図(ちゃんと十字も切りましたw)


10/5ソワレ第二夜『偏見とあきらめ』(アルテミシア&マリウス・ストーリー型)
多くの村人たちと同様にアルテミシアへの偏見が強いマリウスと、そんな偏見を持つであろう村人、特に男性に対してはつい強い態度になってしまうアルテミシア。
騒動の第一発見者でもあるアルテミシアの身を案じて雇い主が避難させていた古い別荘に偶然、マリウスが逃げ込んできたところから始まりました。

偏見を拭いきれないマリウスも、突然の来訪者に驚いたアルテミシアも、相手に対しての警戒を完全には解かないまま物語は進みます。
双方の情報に矛盾こそなかったのですが……

人間不信のマリウスを信じ切れなかった生存者のアルテミシアが小屋を出てしまったことで、共倒れしてしまいましたorz

余談ですが今回、全公演を通してマリウスに対する天の声がなかなか厳しいというか……disが凄かったような驚き


10/5ソワレ第三夜『後悔』(レオ&ビオラ・投票型)
村での議論で処刑されそうになったビオラを、レオが密かに逃がした小屋で再会した2人。

人間不信のレオが、天の力を借りて生き延びようとする物語。
お互いに人間不信と主張し、どうしても相手を疑ってしまいながらも、情報に矛盾はありませんでした。
レオ同様、ビオラも本当のことを言っているはずと判断した天からは『留まる』という天啓が与えられましたが……

それに従ったこともあり、2人は無事に翌朝を迎えることができました!

ダブル人間不信とか……まさに疑心暗鬼にしかなりませんね無気力


10/5ソワレ第四夜『十字架』(マリウス&フェルル・投票型)
身を挺して祈りを捧げることで事態を収めようとするフェルルを、彼女を疑う村人たちから守るために説き伏せてマリウスが逃した小屋で再会した2人。

生存者のマリウスが、天の力を借りて生き延びようとする物語。
幽霊を見てきたマリウスが、人狼に追われてきたというフェルルの話を無条件(=カードを見ず)に信じ、フェルルもまたそんなマリウスを信じて、周囲の確認を彼に一任します。
もう1匹は見つけられなかったものの、互いに揺るぎない信頼を抱く様子に、天からは『留まる』という天啓が与えられましたが……

同胞も幽霊も確認できた人狼フェルルが、余裕綽々でマリウスに襲いかかってしまいましたニヤリ

マリウス自身は「あまり迷わず自分を信じてたから」とフェルルを疑っていたようでしたが、1票差の天啓で明暗が分かれましたアセアセ
ちなみにこの回を観に来ていた知人×2曰く「ホントに疑心暗鬼になりそう」とのことでした(2人とも『留まる』に投票したそうです)w


10/5ソワレ第五夜『憧れと恐怖と』(アルテミシア&ビオラ・完全推理型)
雇い主であるソフィアの父の許しを得てアルテミシアが滞在していた古い小屋に偶然、師匠の命で画材一式を持ち出し村から避難したビオラが逃げ込んできたことで出会った2人。
当初はお互いに警戒していたものの、ビオラのアルテミシアに対する羨望をきっかけに少しずつ場の空気が緩んでいきました。
お互いの情報も辻褄が合っており、このまま小屋に留まれば大丈夫なはずでしたが……

翌朝を迎えたのは生存者のアルテミシアだけで、幽霊ビオラは天に還っておりました昇天パァァァ

今公演だけで2回当たって、2回とも平和に終われなかった組み合わせ(正解者:0名)


10/5ソワレ第六夜『説得のあとで』(レオ&ソフィア・完全推理型)
レオの説得でソフィアが避難していた小屋に偶然、そのレオが逃げ込んだことで再会した2人。
人間不信と主張するレオが2匹の人狼を見つけてしまい、それをソフィアが信じられるかどうか、という展開に。
何度も「自分を信じてください」と訴えるレオと、信じたくとも信じきれず戸惑いを隠せないソフィアでしたが……

迷いながらも留まることを決断した生存者のソフィアは無事、人間不信のレオと翌朝を迎えることができました!

ある意味ツイていない引きだったレオに疑いを抱いたのは、ソフィアだけではなかった模様(正解者:1名)




ふー!

ようやく書き終わりました!!





……と、言いたいところなのですが……




なんと、10月のもう1本分ありますハロウィン


……さ、さすがに間に合う気がしねぇorz




なんとか今年中には書くぞ!!と思っていたのですが…

ギリギリまでがんばってみますが、間に合わなかったらすみません驚き




それはさておき(おくな)


来年も引き続き、一心不乱に突き進むのみです!




それでは皆様…

門松良いお年をお迎えください♪門松