今から20年前、中学生だった僕は、右股関節の緩みを感じていました

歩くとき、右の股関節の筋肉が緩み、骨頭がゴキゴキという


たまらず、近所の接骨院に行き見てもらうけど、別に異常はないと言われ

そもそも、股関節が外れたら歩けないし痛みも半端ない


骨頭もちゃんとはまっているし、成長期の症状でしょう?

と説明されて、当時の僕は安心しまして

レントゲンは撮らず、そのまま家路に(笑)


でも、やはり歩くと右の股関節が痛くなって、骨盤サポーターを四六時中することで痛みを緩和していました

成長期になり、股関節周りの筋肉が発達したのか、股関節の緩みも痛みもなくなり、でも骨盤サポーターなしではジンワリ痛い・・・。


そして、この年まで右股関節の慢性的な痛みを感じて生活していました(笑)

生まれつき、僕は右の股関節が緩いのだ。。

だから、骨盤周りの筋肉をつけることを意識してました


でも、歩き始めは股関節が痛み、少し右足をかばう感じに歩くので周囲から心配はされてました


が、それが当然になると、その事実を受け入れて生活するという順応性

それは、社会生活にとってはいいかもですが病気は別。。


そして、病気判明につながります