My Family Diary -869ページ目

じーじは大忙し


楽しく、嵐のようだった2週間の余韻に浸っていると、

朝早く(6時20分に)長男から孫娘女の子を預かってほしいとの連絡がありました。


あ~ら!のんびり遅くまでダラダラ寝ている場合では無いと、スパッと起きて朝食、掃除を済ませました。


これは口べたの多くを語らない長男の策略かもしれません。


ぷっちが去って気の抜けた私たちを早く日常に戻そうという思いやり!?


9時過ぎにやって来た孫娘女の子は元気いっぱい。音符


じーじが駅まで迎えに行って帰って来ると、開口一番「ただいま~。ぷっちちゃんもうボストンに帰ったのはてなマーク


そしてすぐに「お腹が空いたからおやつちょうだい。」


おやつが終わると、「お散歩したい。公園で遊びたい。」


じーじは大忙し。DASH!


近くの小さなお屋敷跡の公園へ行き、オタマジャクシを3匹採って来ました。


お昼を一緒に食べ、午後のお稽古に間に合うように送り届けてお役御免となりました。



ぷっちの去った寂しさを埋め合わせるようにパティオのクンシ蘭が綺麗に開花していました。



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