ボストンでのぷっちとの朝食はパンにチーズやハムを載せたりジャムを塗ったりするので何も入れないシンプルなパンを焼いていました。
最後の方は発酵の見極めも丁度良くなってきたのかまぁまぁ膨らむようになってきました。
頑張って白ゴマを載せたカイザーゼンメルです。
せっかく載せたゴマもビニール袋で保存しているうちのにどんどん取れて落ちてしまうのです。
もったいないのでぷっちも私も食べる時に落ちたゴマを全部拾い、
半分に切った切り口の上にのせて食べました。
香ばしさが口の中一杯に広がって結構美味しいのです。