老化2
本日は先週に引き続き、歯医者に行ってきました。
歯医者の指示通りにしていたら痛みはなくなったので安心していたのですが、
歯科衛生士のお姉さんが歯茎を見て一言
「全体的に腫れてますね。痛々しいですよ…。何とかしてあげたい感じです」
だって。
「ははは」と笑うしかなかった。。。
俺がプレイボーイだったら
「じゃあ何とかしてください。プライベートで…」と言うのだが、
そんな度胸もなく、凹むだけですよ。そんなこと言われたら。
しばらく口腔内の治療は続きそうです。
次回に言った時もどうせ「まだ痛々しいですね」なんて言われるんだろうな。
はー、20代にして歯茎が弱るか…
勘弁してくれよ
私は帰りの電車は始発に乗れるので、1本遅らしても座って帰ることにしている。
今日もいつも通り座って本を読んでいると、隣に座ろうとしている人が…
その人はふっくらしている人で、ちょっぴりですよ!
座ると私は本が読めないくらいのちょっぴりふっくらしているくらいです。。。
走ってきたのか息が荒い。
「ハーハー」と肩で息。
ふっくらした人が走ってきたので、もちろん汗&体温高し!
我がスペースが狭められているので洋服を挟んでいるが触れている。
温度が感じる。。。
立っていた方がよかった…
見知らぬ人の体温を感じるのは気持ちが悪い!
ぶらぶら
夜、友達に呼び出され街へ繰り出したはいいけど行くところがないので
とりあえず車でぶらぶら。
最初、お台場に行ったが人がいっぱいだしお店が何時までやっているかわからないので
そのままスルー。
その後、品川のHUMMER CAFEへ。
そこでピザ・たこ焼きを食しながらプライド吉田vsシウバ戦を観戦。
特別、格闘技は好きではないが力が入ってしまう。
吉田に勝って欲しかったな~。
友達と二人でそれも男二人なので移動中の車中ではどうしても下ネタ。。
そして、自分が変態ではなく、一般的青年男子と知る。。
頭が…
いつものように満員電車に乗ると目の前におっさんの頭が…
塗ってる!
シューってスプレーで塗ってるんです。
だってどう見ても不自然なんだもん。
頑張って隠したって無駄。
うっすらだったらいいけど、メチャメチャ薄いじゃん!
じーっと1点を見つめていたので視線を感じたはず…
本屋
私にとって本屋は天国でもあり地獄でもある。
本は好きだが、本屋にいくと読みたい本があれもこれもと見つかり
煩悩の塊の私はついつい買ってしまい、極貧生活へ…
別に自分のためになるのだから無駄ではないと聞かせつつ…
今日も4冊買ってしまった。。
だって、読みたいし電車に乗るときは本がないと駄目な人なんだもん!
世の中やった者勝ち!
久々に映画を鑑賞しました。
真夜中の弥次さん喜多さんを観てきました。
平日なので空いているかと思いきや、結構混んでいました。
大事な感想は…
面白いけど…って感じ。
いや、面白いよ!観てて笑いましたよ!
けど、もうちょっとストーリーがちゃんとしてればなー。
俺は物語がちゃんとなっているのが好きなのでそう思ったのですが、
点は面白いんですが線になると何も残らずって感じでしたが
一世代前では考えられない作品でしょう。
だってやりたい放題だもん。
昔、「時代設定がされてない」とか「これの意味は」って講師の先生に言われたことがあるけど
この映画は時代設定?なにそれ?って感じだからね。
様々な人の評価を得ている作品(全ジャンル)を見ると「やった者勝ち」だなと思うし、
「こんなの付けたりしたら、チョー面白いじゃん」的なノリだったのだろうなとも思うこともある。
要するに面白ければいいのだよ。
「これで何を表現したいの」とか言う人もいるけど
面白ければ何でもいいのだよ。
実は軽いノリで創った作品がたまたま評価を得たなんてのもを真剣に研究している
研究者もいてもおかしくない。
難しく考えすぎの部分もあると思うよ現代は。
