マックスさんのブログ 100歳を元気に生き抜く! 自分の健康は自分の手で  -18ページ目

マックスさんのブログ 100歳を元気に生き抜く! 自分の健康は自分の手で 

健康・美・長寿等の情報を実態感を通してお伝えして参ります 必ずあなたのお役にたてる情報を発信します ご期待下さい

何処かのアホな首長が子供は汗かくぐらいの環境が丁度いい 学校にエアコンは必要は無いとか言って炎上したらしいが、小・中学生の教室に何故エアコンが必要なのか教えてやるから耳かっぽじってよーく聞いておくように 

高齢者に脱水症状が起こり易いのは血管の老化による血流の悪化と食事の量の減少や細胞の保水能力の低下による血液の量が減少する傾向にある為である

私達の身体は、子供の場合は70〜80%が水分で高齢者が50〜60%、成人で60〜70% の水分で出来ている 子供も成人も細胞内液としての水分量は同じだが細胞の外側にある水、細胞外液の量は大人で20%、子供の場合で40〜50%もある この量のお陰で子供の肌はプルプルなんです  

この細胞外液と言うのは細胞の外側にある為汗を浸透圧の関係でとても失われ易い この為細胞外液の多い子供は汗と共に細胞外液が失われると体内水分量が一気に減ってしまう為に短時間で深刻な脱水状態に成り易いのです 

身体は脱水を起こすと細胞がそれぞれ持つ水分をこれ以上減らさない様にする為に血管との連絡口を閉じてしまいます こうなると末梢の血管は水分が不足し血流が悪化します こうした危機的状況に対応する為心臓と脳への血流を確保する為交感神経が優位になって末梢の血管を収縮させます  この結果生じる末梢の血流不足が「疲労感」の原因となります  

この末梢の血流不足を阻止する為にも副交感神経の活性化は必要不可欠なのです 同じく人体に必要不可欠な水分と同じ様に  

決して汗を侮ってはいけないと言うことです  大人であろうが、老人子供であろうが  子供の精神修養を言う前に己の人体に対する畏れを修練した方が良い、政治家を気取るのなら 費用がどうたらこうたら言うとる場合とちゃうのだよ、現代医学はもうここまで来ている事を深く認識した方が良い 政治家ぶるのならね
何処かのアホな首長が子供は汗かくぐらいの環境が丁度いい 学校にエアコンは必要は無いとか言って炎上したらしいが、小・中学生の教室に何故エアコンが必要なのか教えてやるから耳かっぽじってよーく聞いておくように 

高齢者に脱水症状が起こり易いのは血管の老化による血流の悪化と食事の量の減少や細胞の保水能力の低下による血液の量が減少する傾向にある為である

私達の身体は、子供の場合は70〜80%が水分で高齢者が50〜60%、成人で60〜70% の水分で出来ている 子供も成人も細胞内液としての水分量は同じだが細胞の外側にある水、細胞外液の量は大人で20%、子供の場合で40〜50%もある この量のお陰で子供の肌はプルプルなんです  

この細胞外液と言うのは細胞の外側にある為汗を浸透圧の関係でとても失われ易い この為細胞外液の多い子供は汗と共に細胞外液が失われると体内水分量が一気に減ってしまう為に短時間で深刻な脱水状態に成り易いのです 

身体は脱水を起こすと細胞がそれぞれ持つ水分をこれ以上減らさない様にする為に血管との連絡口を閉じてしまいます こうなると末梢の血管は水分が不足し血流が悪化します こうした危機的状況に対応する為心臓と脳への血流を確保する為交感神経が優位になって末梢の血管を収縮させます  この結果生じる末梢の血流不足が「疲労感」の原因となります  

この末梢の血流不足を阻止する為にも副交感神経の活性化は必要不可欠なのです 同じく人体に必要不可欠な水分と同じ様に  

決して汗を侮ってはいけないと言うことです  大人であろうが、老人子供であろうが  子供の精神修養を言う前に己の人体に対する畏れを修練した方が良い、政治家を気取るのなら 費用がどうたらこうたら言うとる場合とちゃうのだよ、現代医学はもうここまで来ている事を深く認識した方が良い 政治家ぶるのならね
ミトコンドリアが熱エネルギーを生む際の副産物がLー乳酸として再利用されたり腸管に入って腸内細菌の餌(主に乳酸菌とビィフィズス菌)になり菌を増やし活性化させ免疫細胞を産生したりして免疫力を上げる事に繋がると言う話は満更嘘ではないとは思うが、腸管免疫細胞生産の基本的な機序だから免疫力するのはまた別の機序で、例えば食物繊維(主に水溶性食物繊維)とクロストリジューム菌が作り出す酪酸の産生なんかはT-regと呼ばれる制御性免疫細胞を生み出すのだから免疫力の強化と言うことに真の意味でなるのだと思う 

この腸管免疫産生の機序と脳―迷走神経―肝臓―腸の連絡連携プレイを重ね合わせると最強の免疫力を保持出来ると言うことに成ります 単に免疫細胞を増やすと所謂自己免疫疾患を引き起こす免疫の暴走、暴動が起こる可能性が高いのですが、制御性T ―細胞を二段階で産生し全身を巡回させると言う脳の働きに我々は感謝すべきだと思います 自分に感謝です 但しこの備わっている機能を活かして初めて感謝した事に成ります どうやって活かすかは誠健康増進塾で学ぶことが出来ます
免疫力を上げようとか強化しようとかコロナ禍を背景に多くの人が口にするようにもなって来たのは良いことだと思うけども、ググって見るとお分かりの通り方法論としては耳タコですよね、風邪、インフルエンザ花粉症を退治出来たと言う話は聞けないですよね、未だに (笑) インフルエンザは私が知る限り明治乳業さんのR -1で予防に著効だったと言うのだけです 風邪には葛根湯が良いと言う人は多いようだけど、めんえきあげての予防とは筋違いだしね 

現時点で免疫力を上げてこれらの感染症と対峙出来る術は、自己免疫疾患を寛解、完治させ得る迷走神経刺激活性化法しか無いと思う 人体が持つ恒常性維持機能を活性化させる手法で、脳ー迷走神経ー肝臓ー腸の情報伝達システムを滞りなく活かす事で免疫細胞をコントロールし炎症を抑える作用機序を機能させるだけで、薬剤とかあれやこれやと気を使いわざわざストレスを増やすような生活スタイルに窮屈な思いしなくても済むのです  

今のところ誠健康増進塾でのみ取り扱っているようです 腸の活性化は万病の元を断ち切るとも言われいます 早いに越した事はございません お待ちしています