なんかどうにも出来ないほど辛いときってあるよね。



そして、そんなつらさを持ちながらも、今日もそしてこれからもやっていかなくてはいかない。



そんなとき、本当に先が真っ暗に感じるときもあるよね。


とっても、辛い。



何もする気がなくなる。



そんなとき、先のことなんか考えたくない。



その気持ちすご~く分かります。



でも、生きていかなくてはいけない。



明日なんてあるんだろうか?



そう思いつつも、明日はやってくる。



でも、これも自分が今、直面している事実。 悲しいけれど。



そんなことを思いながら、先のことにポジティブな気持ちが出せないとき、



こう思ってみたらどうかな?



先のことは今、考えないでもいいよ。



こんな気持ちだからこそ、今だけを考えようよ。



だって、正直、明日、そしてあさってが来る保障は決してないのだから。



人生って結局は分からないよね。



それなら、今、今日だけを考えて、そして、自分にそれじゃ、明日まであともう一日だけがんばってみようって言い聞かせてみようよ。



そう、明日まで。 あともう一日だけ。



あと一日だけだよ。



それなら頑張れるよね。



それでさ、頑張って明日が来て、明日の終わりにその次のことは考えればいいじゃない。



今はそれだけ考えて。



きっと、明日はその気持ちが何かを変える。 




そして、何かが変わる。 




自分のこころのなかで。




だから、あと一日だけ、頑張ってみようよ!





きょうも、社会人のみなさんは、一生懸命働いてますね。



そして、今日も充実した一日を過ごされているかと思います。



でも、なかには、仕事が嫌だなとか、お給料が安いとか、同僚が、上司が嫌いとか、いろいろ問題があったりするときもあるかと思います。


それも、納得。



だれでも、時には思うよね。



なかなか、うまくいかないこと。



特に職場では、そうだよね。



だって、それで生計立ててるんだから、どんなことあっても、うまくやってかなきゃいけない。



でも、辛いときもある。



そんなとき、こんなこと思ってみるのもどうかな?



実は、仕事場って、人生のなかでは、人生経験を積むための最後の学校なのではないだろうか?



ほら、みんな、小学校からずっと勉強してきたでしょ?



そして、中学、高校、ときには大学、でも、そのあとがあってもいんじゃないかな?



というか、その先が今、こうやって働いている職場、つまり、それが人生最大のそして最後の学びの場なんだよ。


それは、仕事場という学校。



そう、それは、大学のあとに来るから、特大校とも呼べるんじゃない?



特大校??



どうしてって?



なぜなら、大の次に来るから。 その次は、特大でしょ??



それだけじゃない。



特大の特は、特別するの特。 そして得の得だよ。



そう思いませんか?



だって、人生でとても貴重な人間関係、生活力のスキル、そして人間の奥深い人生劇を学ぶことができるんだから、それでお金が返ってきていると思ったら、得も得、大得だよね!



そんなことは、どんな学校でも学べない。



だけど、とっても、大事なことなんだよね。



それを、今出来る学びの喜びとして、見てみたらどうだろう。



自分が人生のなかでどんどん自力で成長してゆくための学びの学校だとしたらさ。



特大生としてのあなたは、今勉強に十分励んでますか?



そう、全部自分のためなんだよね。



そう思って、お金をもらいながら勉強している特大生のあなた、きょうも学校がんばろうぜ!






みなさん、



きょうも一日が始まりますね!



きょうも、元気な自分を世界に伝えていきたいですね。



だって、あなたの人生の中心はあなたなのですから。



そう思いながら、きょうもちょっと上を向いて歩いて見たら、何かいい事きっとある。



昨日いい事なかったとしても、それはただ気づかなかっただけ。



それなら、気づくように、アンテナを敏感にすればいいんだよね。



きっと、あるあるいい事、たくさん。



そして、見つけたら、必ず自分に言い聞かせよう。



きょうもいい事見つかったってね!



そして、スマイルできょうもやっていきたいよね。



最低限、人前ではさ。



一人のときは、いいよ。 つらいときは、どこかで自分に正直にならないとね!



でも、人の前では、スマイル!



人は、そんな人に集まってくるんだよね。



どんなにつらくても、スマイルしてみんなの前では頑張ってる人って、なぜか逆に、すごく応援して気持ちよく助けたくなってくるよね。



なぜなんだろうね。



不思議だよね。



そして、自分の与えたスマイルが、相手にスマイルをつくって、それが逆に自分の元気の素になったりもする。


そう、笑顔が笑顔を呼ぶ効果。



それが、結果として、自分のためにも、そしてほかの人たちのためにもハッピーになる方法なんだと思うよ。



笑顔はハッピーを呼ぶ!



そう信じて、意識しながらきょうもがんばっていきたいね!




「わたしって、ばかだ!」


「お金がないよ。」


「つまんないな、人生って。」


「明日からまた、嫌な仕事か。」



あ~~~、こんなコトバ、使いますよね。。。



痛い。。。



つい、出てきてしまうそんなコトバ。



口癖になってませんか?




もし、そのとおり!であれば、ちょっと一緒に考えてみませんか。



悪い口癖について。



日ごろ、使ってるコトバにも、いろいろですよね。



でも、つい自分に愚痴りたくなってでてしまう、ひとり言。



「やだな~、またあのひとと会うのか。。」



「いつも、ついてないよな。」



「あいつがいるから、こんなことになるんだよな。」



もう、考えたらキリがないですよね。。。。




要は、悪循環のコトバなのです。



そんなコトバは、出口のないトンネルのようなもの。



いつまで経っても、明かりは見えてこないよね。



コトバは、思考となる。


そして、思考は、行動となる。


行動は、習慣となり、それが、現実となる。


つまり、今を築いているっていうことになるんだってね。



それが本当なら、コトバって本当に大事だよね。



「お金がない」と言えば、「お金がない」自分をつくってしまう。


「私は馬鹿だ」と言えば、「無能な自分」を築いてしまう。


「嫌な仕事だな」って言っていれば、「嫌な仕事」としてあなたは、仕事を繰り返す。



そんな現実をつくってるんだね。



じゃ、



「お金がない」って言うよりか、「どうやったらお金を集められるだろう?」って言ってみたらどうだろう?


「私は馬鹿だ」って言うよりか、「どうしたらできるようになるのかな?」って問いかけてみたらどうだろう?


「嫌な仕事なだ」って言うよりか、「仕事の時間を自分の成長のために充実させるにはどうしたらいいかな?」って常に思って取り組むのはどうだろう?



それも、コトバの癖なんだと思うよ。



好きでついた癖でないのなら、取り払ってしまおうよ!



そして、自分のために良い癖つけて、悪い口癖とは今日でピリオドを打って、自分の求める現実にしてゆきたよね!




きっと出来るよ!






きょうは、対比的に用いられる、褒めると非難することの関係です。



褒めること。


それは、ある意味、もらって嬉しいものですよね。


そして、もらって嬉しいものは人にも伝えたいものです。



その反対に、もらって嬉しくないもの。


それは、人からの非難。


何振り構わず、非難を言われるのは、こまりますよね。



だから、もらってうれしいものは、どんどんほかの人にも伝えたい、与えたい。


そして、うれしくないものは、もらった人に直接返してしまうのが、一番です。



そこで、ポイント!


褒めるときは、陰でほめる、もしくは、人前でほめるっていうのがイイみたい。


でも、非難するときは、決して陰で非難したり、人前で非難したりしない。 それは、わかるよね!



逆を言うと、


非難するときは、必ず直接不満のある人に返したほうがいいってこと。


そして、褒めたいなら、直接ほめるよりも、間接的に人をとおしてほめたほうが、効果は大きい。



なぜだろうね。



たぶん、ひとはそのほうが、こころに伝わるんだよね。 あなたの伝えたかった気持ちが。


こんな関係性をこころに受け止めておきながら、あなたの伝えたい気持ちを、効果的に相手に伝えていけるように、これからもっとしていけると、もっと素敵な人間関係になっていくいくと思うよ。



こうやって、また思い返してみて気づく、ちょっとしたポイント。



きょうも、勉強になったよね。





さーて、みなさん今日も人間関係についてです。


本当に尽きない話題ですよね。


友達にしても、恋人にしても、仕事仲間にしても、人は必ず人とつながっています。



そして、大体のケースで、人は自分と似たような人とつながっていくケースが多いですよね。


もちろん、共通点が多ければ、付き合っていきやすいですものね!



ということは、友達の友達を見れば、あなたの付き合っているその人の人間性もより分かってくるかもしれません。


でも、もしあなたがその人と1対1の付き合いをしていて、その人があなたに誰も紹介してくれなかったら。


もしくは、誰もほかに引き合わせる人がいなかったらどうしますか?



それは、ケースバイケースにもよるかもしれませんが、ちょっと要注意かもしれません。


人にもしか隠し事をしているのかもしれない、知られてはまずい事実があるのかもしれない、または、あなたを何かにまるめこもうとしているのかもしれません。


そして、あなたに対して誠実にしているように見せても、ほかの人に対して見たら、そうでないかもしれないということもあるのです。


そんなことは考えすぎだよって思うかもしれない。



でも、紹介してよと頼んだときに、何かと理由をつけて会わせたがらない、そんなときは、その人の人間性を再確認したほうがいいでしょう。



だって、普通に暮らしていて、全くほかにまるっきり友人知人がいないというのは、生きていくなかで、人間関係を築いていくのが難しい人なのかもしれないからです。


ちょっと、辛口かもしれないけれど、それは結局あなたのためでもあるから。


結局、人の人間性って、付き合っているひとの人間関係に映し出されるから。



そう、自分に対しても同じことだよね。


だから、これらの点を踏まえた上で、今ある人間関係にピンときたら、要注意!


広がっていかない関係には、冷静に判断しましょう!





みなさん、こんにちは!



みなさんは、毎日の食生活はどうされてますか?



毎日、外食ですか?



それとも、手作りのお弁当と、手料理のディナーでしょうか?



まあ、ときには、外ばっかりになったり、ときには気を取り直して作ったり。



でも、料理していて、たまに、すごくおいしく出来るときって嬉しいですよね!


なにこれ、おいしいじゃん!!って、それだけでハッピーになりますよね。



料理本を見てつくったり、創作してつくったり、いっぱい材料そろえてつくったり、あり合わせのものでつくったり。



でも、おっ!!って思うようなおいしい手料理ができたときは、どんなシチュエーションであるにしろ、うれしいものです。



おいしいレシピができたときの感動ですよね!



そう思ったとき、日々生きることって、よく考えると、料理と同じで、幸せというレシピを求めながら生きているようなものなんじゃないかなって思いませんか?



今日会う人、今日する事、そして今日見るもの、聞くもの、感じるもの。



みんなこれらが、ハッピーに感じるためのレシピの材料なんですよね。



毎日、自分に与えられた材料で、どう今日という一日を料理しておいしいレシピを完成するか。



それは、自分の想像力次第なんですよね。



きっと、ほんのちょっとした工夫で、今ある材料から、きっとハッピーに感じるレシピが、結構簡単にできあがるんじゃないかな?



だって、ほら、有り合わせの食材で作って、おいしい!!って思える料理を作ったときの感動。



それって、はじめから豊富な食材があって作った料理の感動よりも、もっと嬉しいですよね!



なんか、こう、大発見!というか、ええ!これだけでこんなおししいものが作れたなんて!って言った、自分の創造力をくすぐる感動ってないですか?



そんな感動を求めながら、毎日という材料のなかから作るハッピーレシピ!創造してみませんか?




案外、日々のちょっとした工夫で、きっと感動するハッピーレシピ見つかると思うよ!





料理も、日々の生活も、有り合わせのもので見つける、ちょっとした感動の連続、それが元気の素だよね!




今日からさ、今日という日をどう料理しようか考えてみるのも良くない?




あなただけのハッピーになる創作レシピ集、楽しみだよね!





人生は、競争社会ですね。


その競争社会のなかでも、抜き出るひと、成功するひとは、優秀だけでなく、個性があることも確かですよね。


個性。



それは、優秀なひとだけが持っているものだけでなく、みんながそれぞれすでに持ち合わせているもの。


そして、それはとってもありがたいものです。


そして、スマップさんの「世界でひとつだけの花」の歌にもあるように、オンリーワンを目指そうっていう志は、いつの時代も、自分を大切に生きるという意味で、大切な言葉なのかもしれません。


オンリーワン。



そう、自分は、この世でかけがえのない、たったひとつの存在だっていうこと。



誰とも交換はできないんだってことなんです。


それは、あなたの力量、技量といった小手先、うわべのレベルでは測れないもの。


あなたという存在が、世界中のなかに光る、とっても尊い輝くダイアモンドだってことなんです。


それを認めるか認めないかは、自分自身。


だって、それは事実なんですから。



そう、あなたは、何カラットとも比較のならないほどの尊い命のダイアモンドなんです。


それは、あなたが光っているか認めるか認めないかだけの違いなんですよね。


あなたは、もちろん光ってる。


それは、見る人は見てるんですよ。


もし知らなかったら、ただ、あなたが気づいてないだけ。


ちょっと残念だけどね。



でも、あなたを輝かせるちょっとしたコツは、実はとても簡単なんです。



ひとって、ふとした瞬間に心が開くことってありますよね。



それって、ちょっとあれって思うようなふとした興味を感じるときだと思います。



そんな興味を持たせるコツが、そう、あなたがオンリーワンになるキャッチフレーズなんです。



え、キャッチフレーズ?



って、思いますよね。



ほら、CMでも、TVのタレントの自己紹介でも、なんかこう、面白い言いまわしでアピールしますよね。


それが、ひとのこころを、ほら、開くんですね。


あ、楽しいなって感じるから。



それが、こころを開くんです。


そして、ひとは、その人に見える光を感じるんですよね!


それも、ほんの一瞬のコトバで。


ね!


だから、あなたのアピールしたいことを伝えるキャチフレーズを作って、オンリーワンなあなたを世界に伝えていこうよ!



ちなみに、たとえば「アロハスピリットで和と明るさを大事にしてゆきたいマックスです!」みたいにね!



そんな些細なことからはじめられるオンリーワン。



やってみようよ!



きっと、輝いてるあなたを再発見するのは、案外簡単なことかもしれないよ。




それに気づくのはあなた次第、そうだよね!






みなさん、



最近感動したことありますか?



感動するために、いい映画を見ましたか?


それとも、感動する本に出会いましたか?


または、感動する出来事を体験しましたでしょうか?



なにはともあれ、感動するってすばらしいことですよね!



何か心の癒しでもあり、そして生きる糧でもある。



そんな素敵な感動を求めながら、ひとは生きているのではないでしょうか。



そして、感動はひとを集めます。


また、感動は人を引きつけるのです。



特に、人が一生懸命に成長していく姿を見ると、感動しますよね!


それが、どのレベルから成長しようと、どうやって成長しようと、成長していること自体に、惹かれるストーリーがあるんだと思いませんか?



最初は格好悪いかもしれない。


最初は醜いかもしれない。



でも、そんな自信の無い状態から、少しでも成長していく姿を見せると、不思議と人って、それに惹かれるですね。


それが、人に何か大切なものを気づかせるんです。 


生きているっていうすばらしさを伝えることができるんですね。



それって、


すばらしいじゃない!



とっても素敵だよ!



そう思うと、自分に自信がなくったって、魅力がないと思っていたって、いいじゃない!


そこから始まる成長のストーリーを、変わっていくあるがままの姿を、今日からみんなに見せようよ!



そんな姿に感動して、あなたを発見してくれたひとは、きっとあなたの人生の貴重な糧になると思うよ!





「なにあいつ! なんかいらいらするよね!」


「なんで、そうなるの!」


「ちょっと、そういう言い方ないんじゃない?」


なんか、いらいらしてくるコトバですよね。



喧嘩になると、ホントいやですね。


自分の本心から、ホントいやな自分が出てきて、好きでやってるわけでもないのに、いつのまにか感情的な思いが、自分の心を左右してしまうときがありますよね。



喧嘩。



それは、生きている限り、絶えず起きるもの。


ひとがコミュニケーションする限りは、避けられない気持ちのぶつかり合いです。


だから、喧嘩はある意味、個々が成長するための必要なプロセスなのかもしれません。


だから、うまくやっていきたい。



そして、最低限、健康的にね!!




ということで、それじゃ、きょうもいってみましょうか!!



きょうは題して、健康的な喧嘩について。



さあ、いったい何を気をつけたらいいんだろう??



いろいろありますよね。



まずは、ひとはどうやって喧嘩になってしまうのか?


考えて見ましょうか!


どちらがはじめるにしろ、、、喧嘩の流れはこんな感じでしょうか。。。


1、相手に対して、身振り、印象、言い方に不満もしくは不快感を感じる。

2.相手の言葉(内容というよりは、表現だよね。)がそれに拍車をかける。

3、自分のいらだつ感情が理性に勝り、それが表情や言い方に表れ、相手に嫌悪感を与える。

4.相手もいらだちを感じ、感情による言葉の選択がはじまる。

5.そして、ストレスのキャッチボールがはじまる。 いわゆる喧嘩ですよね。


まあ、どっちが始めたにしろ、喧嘩はいやですよね。



喧嘩もいやだけれども、そういう気分になる自分がいやですよね。


じゃ、そうなったとき、うまく対処して前向きに考えられる方法はないだろうか?


そう考えると、喧嘩から仲直りまで、こんな流れが思い浮かびませんか?


単純だけど、とっても大事な流れだよね。


まずは、


感情の流れから。



喧嘩をしたらこういった感情の流れでありたいもの。 


怒るー>謝るー>許すー>水に流す!



怒ったら、謝って、許して、水に流す!!!!


そう、水に流す! じゃ~~~ってね!


おかしいけど、ホント大事だよね!!


そしてよくあるけど、絶対にまた、いらいらしたときに、前のけんかのことをぶり返さないことだよね。



「ねえ、あのときこういったじゃない!」


「やっぱり、なにも変わってないよ!」


みたいな。。。ことは禁句だよね!



そして、もうひとつ!



ほかの人の前では決して非難しない。


これも、自分がされたらホント傷つくよね。



それじゃ、次に理性の流れはどうあるべきか。


理性の流れを見てみましょう。



喧嘩になると、


不満点を指摘するー>判断するー>認めるー>学ぶ


といった流れが、あるべき姿だよね。



つまり、不満を言ったら、プロセスを経て、最後には、そこから学ぶこと!


ホント大事だよね!



はい! そして、最後の最後だけど、



大事なポイント。



1. けんかは、48時間以内に仲直りする。 でなくとも1週間以内に。


長引けば長引くほど、仲直りの確率はさがっていくから、気をつけてね。


クールオフしたくても、一週間以上は置かないこと。


まして、気を落ち着かせたいからといって、一ヶ月置いてしまうと、かなり危険。


なぜなら、離れれば離れるほど、気持ちは喧嘩したときの気持ちは消えずに残って定着していくのです。 そして、それが新たな自分になっていく、良くも悪くもね。。


だから、仲直りするにはコミュニケーションが一番大事なのです。



2. そして、本当に仲直りしたかったら、自分から謝る! 


そう、流れは、


謝るー>認めるー>自分の感情を表現しながら、不満点を指摘するー>そして、自分の感情を表現しながら、自分の希望を相手に伝えること。


こんな風にね!



「ごめんね。」


「確かに、・・・さんの言うこともわかるよ。 そうだよね。」


「でも、・・・・言われたのは、悲しかった。」


「ホントは、私は・・・・・・してくれるとうれしいんだけど。」



言い方そして、表現方法はいろいろあるよね。



でも、こんな流れを踏まえながら、今後もやってくる喧嘩のときには、あなたが幸を運ぶ健康的な喧嘩でありたいね。



そして、どんなときでもハッピーになれる方法、心得ておきたいね!