僕がホルモンに次ぐ衝撃を受けたバンド
Fear, and Loathing in Las Vegas
を紹介します(^O^)

メンバーは
So(ボーカル)
Minami(ボーカル・キーボード)
Sxun(ギター)
Taiki(ギター)
Mashu(ベース)
Tomonori(ドラム)
の6人!
曲の感じとしては僕が今までに聴いたことのない次元のバンドです(笑)
ポスト・ハードコアをベースに、オートチューンボーカルとシンセサイザーを交え、トランスの要素を取り入れたスタイルが特徴。
とWikipediaに書いてあった(笑)
めっちゃ早いテンポから何回も曲の場面が変わり、いきなりダンスミュージックっぽくなったり、急に激しくヘドバンするような重低音だったりと、聴いていてまったく飽きない( ̄∀ ̄)
しかもキーボードが奏でる悲しい曲調もあるんだよねぇ(;_;)
個々の演奏力も高く、ツインヴォーカルは圧巻です(^_^;)
特にヴォーカルのSoはどこからそんな声がでるのかと疑問になるほどの高音の持ち主(^_^;)
んでオススメの曲は
『Scream Hard as You Can』
ですね(^O^)
途中でまったく違う曲調になるところで鳥肌が…(笑)
PVもカッコイイ(*^o^*)
上手く伝えられないけどとにかく今までのバンドを破壊するようなバンドです( ̄∀ ̄)
わかりにくいですね(笑)
とにかく聴いてみましょう(笑)
ではまた!