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祈りとして叶はざるなく

日蓮正宗法華講壮年部による反創価学会、反日、ブログ更新

つまらんと思ったらスルー願います。

追記

戒壇の大御本尊様の真偽はともかく、
日蓮正宗の信徒は代々御法主倪下から
血脈正しいお形木御本尊を下附して頂きそれを信心の根本として750年以上なんら変わる事なく仏道修行を行ってきたわけす。

その目的とは日蓮大聖人と境智冥合し凡夫即極即身成仏の境涯に達する事です、
その為には戒壇の大御本尊への信授、御法主倪下金口嫡々唯授一人の血脈相承への信服随従は必要不可欠です。

詳しくは↓↓↓ 
「日蓮大聖人は末法の一切衆生救済のために、己心に具そなえられた文底下種、事の一念三千を本門戒壇の大御本尊と御図顕されました。
 ゆえに私たちは、大御本尊を唯一絶対の正境と確信して至信に唱題に励むとき、大御本尊の境と自身の信ずる一念が智となって境智冥合し、そこに初めて即身成仏の大利益を得ることができるのです。」


戸田先生曰く御法主に対して

「御法主上人猊下をとおして大御本尊を拝しますれば、かならず功徳がでてくる 」『戸田城聖全集』第4巻399頁

●「先代牧口先生当時から、学会は猊座のことは、いっさい感知せぬ大精神で通してきたし、今後も、この精神で一貫する。これを破る者は、たとえ大幹部といえども即座に除名する。信者の精神はそうでなければならない。むかし、関西に猊座のことに意見をふりまわして没落した罰当たり者があったそうだが、仏法の尊厳をそこなう者は当然そうなる。どなたが新しく猊座に登られよう、学会会長として、私は水谷猊下に お仕えして来たのといささかも変りはない。 新猊下を大聖人様としてお仕え申し上げ、広布への大折伏にまっすぐ進んで行くだけである。」昭和31年1月29日付聖教新聞・戸田城聖全集 第3巻235

●「法主を宗祖大聖人としておつかえ申上げる、 どなたが法主様でも一貫不変、 これ信者の大精神。信薄き者には判らん事」昭和31年1月29日付聖教新聞・寸鉄欄

●「どなたが新しく猊座に登られようとも、学会会長として、私は水谷猊下にお仕えしてきたのと、いささかも変わりはない。新猊下を大聖人としてお仕え申し上げ、広布への大折伏にまっすぐ進んでいくだけである。」昭和31.1.29『戸田城聖全集』第3巻236頁

●「法水瀉瓶というのは、ここに二つの茶碗が、どんな形に変わっても このなかの水に瀉せば中の水は変わりないのであります。ですから、代々の御法主上人は、お人によって、いろいろとお姿は違うのでありますが、日蓮大聖人の法水が、そのまま 変わりなく移されているのであります」戸田城聖全集 

今の池田創価学会は創設者である戸田先生の意向を全く無視し師弟不二とは裏腹に本来の目的である日蓮正宗を外護する事を忘れるばかりか、御法主日顕倪下を攻撃し日蓮大聖人とは無縁の魔入りの偽本尊&偽御守り御本尊を金儲けの為販売する大謗法の新興宗教団体だと思っています。