創価学会幹部来訪2 | 祈りとして叶はざるなく

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日蓮正宗法華講壮年部による反創価学会、反日、ブログ更新

つまらんと思ったらスルー願います。

前回より続き!!

*幹部、俺は学会本部長以上の幹部になって長い(3年前は区長、現在は区長以上だと思う)聖教新聞、創価新報に書いてある事以外にも色々と宗門の坊主の悪行や日顕が悪人かを聞いて知ってるんやで。

<自分、学会破門後聖教新聞、創価新報における悪辣な宗門誹謗は今から考えれば事実をねじ曲げて日本に謝罪と賠償を要求する韓国とそっくりである、池田会長は韓国人との噂がネットで流布してるが事実なのでは?

*幹部、根も葉もない噂である。創価学会を破門した日顕は大悪党である。だいたい血脈相承もきちんとされてあるかどうか分からない、日顕は偽発主である。

<自分、池田センセ~こそ勤行もろくにしない戸田会長とは師弟不二とは名ばかりの、それどころか戸田会長の名前に泥を塗る不精の弟子である。戸田会長は「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟(さと)り、唯授一人(ゆいじゅいちにん)、代々の法主猊下(ほっすげいか)以外にはどうしようもない。だから、仏立(ぶつりゅう)宗や身延(みのぶ)のヤツラが書いた本尊なんていうものはね、ぜんぜん力がない。ニセですから、力がぜんぜんない。むしろ、魔性(ましょう)が入っている。魔性の力が入っている。だからコワイ」(大白蓮華・昭和34年7月号9頁) と仰ってるのに昭和52年の教義逸脱問題を起こしあまつさえ学会本部の御本尊を模刻するとは、そもそも池田センセ~
に信仰心の欠片もなかった証左ではないか? 本来ならばこの大謗法を犯した時点で破門になっていても当前である。

*幹部、日蓮大聖人直結の信心の血脈が有り世界広布を目指す創価学会こそ正しい、現在は192ヵ国迄広布が進み更に大きく前進している。大体御書にあるやろ

時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事。

<自分、 日興遺誡置文の御文でしたね?
確かその後に

衆議為りと雖も仏法に相違有らば貫首之を摧く可き事。  

とありますが仏法に相違有るとは?日顕猊下曰く「絶対に有りませんが南無阿弥陀仏と唱えるとか明らかに日蓮大聖人の仏法とはかけ離れた事を法主が決定した場合です」

つまり貫首は宗門の衆議で決めた事柄でも仏法に相違なければ之を拒否できるって事ではないか?

と1時間以上かけて堂々巡りの議論を繰り返しました、幹部ともなれば宗門猊下が悪いとの思考に凝り固まっておりそれを崩すのは容易ならざる事と強く感じました。