日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長(44)は8日、大阪都構想の区割り案絞り込みに反対した公明党を批判し「いざという時は、大阪で公明党が議席を持っている衆院小選挙区に僕と松井一郎大阪府知事、大阪維新幹部で立候補することも考える」と挑発した。
橋下氏は大阪市内で開いた日本維新の「近畿ブロック維新政治塾」の開講式であいさつし、「橋下を落とすチャンスを有権者に与える。首を切るなら切ってくれ。切られなければとことんいく」と“橋下節”全開。さらに「(公明党と支持母体の創価学会による)『常勝関西』の流れをなんとか断ち切るため、ありとあらゆる手段を講じていく」と宣言、「僕は死ぬまで、公明の選挙区で立候補することをライフワークにしていく」と強調した。(産経新聞)より転載
いいぞ橋下市長、反日政党公明党をぶっ潰して下さい!