タイトル読みづら過ぎですねorz
読み方通り、思わせぶりです。
これまた、他ブログでも記事になっていたように、
「ザ少年倶楽部」は最近、思わせぶりが激しい様子。

この前のヤバイ見つけちゃった、Jr.の○○くん、では
健人と風磨が司会でした。そして紹介されたのは
髙地優吾くん!! すでにB.I.Shadowの予感。
の、はずが…

2番目の紹介は塚田くんでした。ちょっぴり残念。
それに健人、風磨、優吾の3人で並んでいるときも
「久しぶり」の言葉しか聞けませんでした。
本当はカットされているのだ、と信じたい。

そして昨日の「ファミリー」がテーマの少クラ。
トークでは、いきなり慎太郎の姿が。
先に樹と北斗の”家族紹介”。すでに期待は慎太郎のトーク。
龍のこと話すのか、遠まわしに元気ですアピールがあるのか…
北斗が話終わったその時、内くんが出てきました。

バカレアで慎と内くんは兄弟役。
映画化も決定した当ドラマの宣伝をしたかった様子。
裏の事情(龍のこと)も含みつつ、ね。

B.I.の件といい慎太郎の件といい、演出の思わせぶりが過ぎます。
多分ほとんどの視聴者はそう思ったはず。
何気なく刺激するのが一番痒くなりませんか。



うって変って、北斗がドラマ準主演が決定しました。
榮倉奈々ちゃん主演の「黒の女教師」という金10です。
慎太郎と翔くんが「GTO」、ジェシーと樹が「スプラウト」と
波に乗っているJr.のドラマ出演ですが、ついに北斗もですかぁ。
嬉しい限りです。是非とも大我や優吾を初め、
もっともっとJr.が、新しいステージで活躍できればいいなーと
我が儘を思っちゃったりしてしまいます。
今日は、プリンスこと阪本奨悟くんの誕生日でした。

ファン歴はあまり長くなかったけど、すごく美少年だなーと
思って、越前リョーマと重ね合わせたり、
ハンマーセッションを見返したりしていました。
とても同じ人種で、同じ世代とは思えない…笑

今は学業専念で事務所から、芸能界から
離れていますが、きっと待っているファンは多いはず。

またいつか、TVを通して会えるのが楽しみです。

今日は奨悟くんにとってどんな1日だったでしょうか。
明日からも幸せが続きますように……
Happy Birthday To SHOGO!!
最近はめっきり”コミュ省”ですね。

元々は”コミュ省”とかって略語略称も使いたくないぐらい
マシンガントークをしていた自分ですが、
徐々に略称や主語を言わないで会話をしたりと
変化してきました。

ついに勉強一筋になり、友達とのコミュニケーションも
取れなく、一方的なメディアからの受信か、
ブログの吐露だけになっていまいました。


ズレた話ですが、友人との距離感もつかめるようになってきました。

今までは、そこまで面識もなく、話もしたことがない人以外は
全員友達、という認識のもと、グイグイと会話をしていました。
しかし10年来の付き合いがある友人が、同じ予備校に通っていますが、
自分のトークでたまに気にくわない…とかなんとか。

つまり、今までは距離感もなく、他人との境目も気にしなかったのですが
大人になるにつれて、ある程度の距離を取った接し方を
した方がよいと諭されました。

自分で試行錯誤した結果、距離感を掴んだわけですが、
果たして、「必要最低限の会話」とか「場の空気を十分に読んだ発言」は
いついかなる時にも、正解になり得るのでしょうか。
その点に甚だ疑問を抱いてしまった訳なんです…

結論は出ていません。おそらく今後もでないでしょう。
しかし、本当にこの”距離感”や”コミュ省”は必要なのか。
最近「バカレア」出演や少クラでのピックアップと勢いのあるジェシー。
身長伸びたなー。ジュニアにQで見たら、光くんより高かった?

元々ノーマークのジェシーは、それこそピックアップされて
大我とシンメっぽくなってから、惹かれました。

意外と男気ある持ち味で、「スプラウト」でも
活躍を期待しています!
あとオリジナル曲、年内に聞けたらいいな…
Happy Birthday To Jesse!!
今日はイイことが2つもあったので、
例によって自己満ですが、紹介させていただきます。

市内の中学校の部活動大会(中体連といいます)が
あって、もちろん自分の母校のバスケットボール部も
参加するので、応援に行きました。
3年生の引退がかかる試合で、
そのために先日も、練習にお邪魔して試合相手をしたので、
その後どうなったかな、と気になって。

かなりいけ好かないヤツらでした。
人間的にではなく、プレイヤーとして。
3年生ですら最後なのに熱が入ってない感じ。
それでもってキャプテン、副キャプテンだけが頑張って、
空回り。喝を入れようにも、響かない感じ。
クールぶって(中学生でなんでそんなクールなのってぐらい)
面倒なことがあると「ウザい」で済ますようなヤツら。

でも信じてみました。賭けてみました、彼らに。
そして今日。変わっていた。
やっぱり良い形で締めくくりたい気持ちは同じだったんだね。
めちゃめちゃキラキラしたものが見えました。
でも不器用だから、煙たがるんですよね。
しかも、中学3年生。いいお年頃ですよ笑
これからも、何度ウザがられても、繋がっていきたいな…
と思ったのが1つめ。

もう1つは、大学生になった高校のクラスメイト(割と親密)が、
舞台で踊る。と言い出すので、半信半疑で見に行きました。
都市部から外れた大学に進学して、引っ越しもして、
女じゃないけれど、遠距離になって付き合いもなくなってしまって。
学生時代にかなり頭が良かったその友人は
野球部でスポーツは万能だけど、ダンスなんて出来るような
柄でもないし、やりたがるような柄でもないし。

とりあえず用事(中体連とは別件)があったので、
行くついで、なんて言いながら、必死で友人を探す。
出演前の移動の時にチラっと友人が見てくれて、合図。
やっぱり緊張しているようで、ひたすら控え室で
顔をマッサージしていました笑(なんでだよ!!)
喋れる人もいないようで、周りに壁を作っていた彼に
自分は疑問しか抱かないまま、本番。

ダンスの舞台はたくさん(でもないけれどかなり)
見ているので、それなりに目は肥えているから
そうチャチな踊りじゃ誤魔化されないぞ、と身構えていると。
見事、ひっくり返されました。

~(中略:手短に言うと、彼が素晴らしく良く驚いた。)~
問題は、なぜ彼がその舞台に立とうと思ったか、です。
もう一度繰り返すと、そんな柄ではないんです。

明日も公演があるから、メールしたけれど返信が来ないのは
覚悟してて、今も来てないんだけれども、おそらく予測するに、
”単なるノリ”か”彼の友達の誘い”だったのであろうと思う。
けれど、それにしては並一通りでない努力があったのではないか。

ダンスやっている方ならわかるけれど、素人がゼロからやろうとすると
先生や他の人の「マネ」ならすぐ出来たとしても、細かい体の使い方や
目線、余裕、etc..は1年間、ずっっっと続けなければ、出来ない。
(1年とかっていう感覚は正しくはないけれど、1、2ヶ月じゃ出来ない。)
それが彼にはにじみ出てた。

もっとも、一緒に踊ってる仲間は、200人弱程度いたと思う。
その中で、教えてもらった時にヒットしたのかもしれない。
けれど、たった2、3ヶ月の練習量で
この舞台を表現しきるのは、信じられない。

結局、この体験を通じて、ダンスは人を変える力もあるのだなと感じた。
また友人と連絡が取れれば、後日談もしたいが、
とにかく今日は充実した1日であった。