体重量りました。
59.6kg……。

なんなんでしょうね、この微妙な変動は。
特に今はこれと言ったことをしていませんが、何をしたら減るのか疑問です。
本当に疑問です。


そんなことは何かしてから言えと……言う話……。
昨日より間食は少なかったです。
ねむいですよ-image.jpg

今、「ゴロツキはいつも食卓を襲う」という本を読んでいるのですが、中にこんなものが……。

何でしょう、これ……。
手書き感があるので、多分他に借りた人がはさんだんでしょうが、別に……おもしろく……な……ゴホンゴホン。
人のこととか言えませんしね。

オノ・ナツメさんのイラストがシャレオツかつかわいくてすごくいいです。
特に、「少年がふたり並んで、食べ物を分け合ったら、それは親友の証 ポップコーンキャッチをしていたら、なおよし」という項目がですね……すごく……
萌えるんです。

読んでみてください。
太田出版の回し者でした。
ねむいですよ-201210072134000.jpg


お久しぶりです。まっこと、お久しぶりです。

最近は特に大きな出来事があったというわけでもないのですが、私の中で元命の乱(2012)が起きまして、いろいろうだうだ悩みつつレッツポジティブシンキング☆となるに至ったわけであります。
まあそんなのはどうでもいいですね。

久しぶりすぎて申し訳ないので最近描いた絵でも貼っておきます。


今度こそ、今度こそまめに更新します。ええ、しますとも。
機嫌が悪いときの原因は?ブログネタ:機嫌が悪いときの原因は? 参加中



寝起きは大層機嫌が悪い。

だがしかしそれは仕方のないことだ。睡眠とは無防備な行為であり、起きた瞬間までその状態は持続する。また、睡眠は脳や体を休めるためのものなので、最中は活動していない状態なわけだ(まあ一応活動してはいるのだろうが)。

その状態から覚醒するまでにはもちろんタイムラグがある。そのタイムラグの最中、声をかけられたとする。このタイムラグは人間の構造上必然的に発生する。体を機能させるために必要なものなのだ。つまり、食事と同じ。

生存に必要な栄養分の摂取を阻害されたらどうなる?これは生存を脅かされることと同義であろう。生命の危機にさらされることをみすみす見逃すものはそうそういない。抵抗するだろう。

同じことが睡眠から覚醒までの時間、つまり寝起きにも言える。これは誇張ではない。生命活動の危機なのだ。

したがってせめてもの抵抗をしようと精神のバリアをするのは当然のことである。



だがしかし私は寝起きの良い、もしくはかわいい人に生まれたかった……。


白石くんに出会わなければテニミュに熱をあげることもまっすーに出会うこともミュージカルの醍醐味を知ることもなかったでしょう。
白石くん自体も素晴らしいですが、その後の発展も私に影響を与えました。

ラブ!です!

誕生日おめでとう!白石くん!