父が約30万の自転車を買った。
最近始めた趣味だそうだ。
ちなみに今は私の部屋を占拠している。
そんな自転車を見て母が一言。
母「イス(※サドルです)ちっちゃ!こんなんお尻乗っかるわけないじゃん!」
父「……乗るよ(呆れ気味)」
なんかおもしろかった。
興味のない人にとってはやっぱりどうでもいいもんなんですね。
最近始めた趣味だそうだ。
ちなみに今は私の部屋を占拠している。
そんな自転車を見て母が一言。
母「イス(※サドルです)ちっちゃ!こんなんお尻乗っかるわけないじゃん!」
父「……乗るよ(呆れ気味)」
なんかおもしろかった。
興味のない人にとってはやっぱりどうでもいいもんなんですね。
暑いですねえ。
最近は受験生らしくしようともがいてます。
しかしなりきれず……。
……がんばろう。
唯一世界史は楽しいです。
イスラームあたりの歴史が一番好きです。
来年になったらトルコに行きたい。
ところでオリンピックはイスタンブールになってくれないかな……。
と思ったりもする今日このごろです。
最近は受験生らしくしようともがいてます。
しかしなりきれず……。
……がんばろう。
唯一世界史は楽しいです。
イスラームあたりの歴史が一番好きです。
来年になったらトルコに行きたい。
ところでオリンピックはイスタンブールになってくれないかな……。
と思ったりもする今日このごろです。
今日はいつになく更新が多いですよ……。
なぜならば。
アマゾンさんからお荷物が届いたからです!ひゃっほう!
もう少し早く着くかなーと思っていたのですが、結構時間がかかりました。コンビニ受け取りにしたからですかね?まあいいや。
頼んだのは、
CD「その愛は病にいたる」
ゲーム「うたの☆プリンスさまっ Repeat」
小説「王子様の猫」
です。
うたぷりさんは今からします。楽しみです。オープニングとHAYATOさんのくだりだけ見ましたがおもしろいです。爆笑です。おっはようにゃー!て……。
王子様の猫はぱらぱら読んだのですが、まあまあおもしろそうだとは思います。エロシーンも良さげですし。でもラストが……うーん……。とりあえず私好みではないです。
ヤン男がめっちゃ女の子のほうを好きで、情緒不安定になってるのを見かねた女の子がかわいそうになってほだされるっていうのが好きなんです。べつに共依存でもいいけどあくまでヤン男→→→→→→→→→←女の子ってくらいがいいですね。
まあ悪くはないんですけど……あんまり読んでないのでしっかりとした感想は持てませんけど……うーん……。
とりあえずソーニャ文庫さんは執着系乙女レーベルということらしいので今後に期待ですね。
そしてですね、今回のメインは「その愛は病にいたる」ですよ。
最近ヤンデレ男の供給が多くなってきてうはうはです。この間もヤンエロを買ってきました。あっちはまあ……うん……という感じでしたが。
なかなかいいです、このCD。
ヤンデレ男のCDの代表格といったらヤンデレ天国だと思うのですが、あれはあんまりストーリーがないですね。萌えることは萌えるのですが。暴走するにいたる経緯がいろいろ飛ばしてます。
ヤンデレ天国は最初からヤンデレ因子を持ったメンズが急スピードで手を出していくのに対して、こちらのCDは、ディスク3枚組になっていて、じっくりヤンデレしています。
個人的にポイントが高かったのが、1枚目に女の子が登場すること。
囁き系のCDってほとんど女の子が登場しないんですが(というか私は女の子が登場している作品を聴いたことがない)、ここで登場する女の子(確かみかさんという名前だった)がいることで、叶衛たんがヒロインに過保護な様子を現実味をもって(?)表現できていた気がします。
何よりみかさん、いい子です。叶衛が勝手にキレても怒りません。ついていきたいです、姉さん。願わくば声優さんの名前を明記しておいて欲しかったです。
2枚目で叶衛たんのベストエンドとバッドエンド、3枚目で春人さんのベストエンドとバッドエンドが収録されているのですが……。
ヤンデレ度とか、とち狂ってる度では叶衛たんのほうがましですね。
勢いあまって手錠なんかかけちゃったりしますが、だいたいは理性がはたらいています。
あと、こう、アレなシーンでも、叶衛たんはちゃんとしてます。春人さんはだめです。責任取るとかそういう問題じゃありません。ダメ人間です。
というか春人さんは1枚目からがっつり攻めすぎです。エロいですこの野郎。正直に言うと、好きです。
「腰は細いけど骨格はしっかりしてるから元気な赤ちゃんが産めそうだ」とか「内もものあたりがしっとり手にすいついて」とかセクハラです。いくら幼なじみのあんちゃんでもしていいこととしてはいけないことがあります。淫行で捕まりますよ。(ちなみに台詞はうろ覚えなのであてにしないでください。)
でもやっぱり正直に言うと、好きです。エロっちいです。
叶衛たんは暴走しがちではありますが、あからさまに好意をアピールしてたり、「幼なじみだからってあんまり無防備にされると困る」とか「もう幼なじみはいやなんだよ」とかテンプレな感じがおいしいです。ごちそうさまです。まあテンプレよりもちょっと病んでますけどね。
そんな萌える叶衛たんですが、お声のせいで「俺は紳士だから~」とか言ったときにも(ああ、英国紳士か……)と思ってしまったり、「ばか!」とか言ったときにも(英国紳士にしか聞こえない……)と思ってしまいました。すみません。
そんな叶衛たんのベストエンドとバッドエンドというのは、ヒロインにとってのベストとバッドではありません。まあ確かにバッドエンドはヒロインにとって悲しい展開なのでしょうが、それよりもヤンデレた後の周囲の状況のベストとバッドという意味あいが強いと思います。
春人さんのベストとバッドはそのままヒロインにとってのベストとバッドでしょうね。
順番的には叶衛たんベスト→バッド→春人さんベスト→バッドと聴いたほうが話がわかりやすいと思います。
叶衛たんベストのあたりから春人さんのラスボス臭が漂ってきて、春人さんバッドを聴く際に盛り上がること間違いなしです。
そんなラスボス春人さんに一言申し上げたい。
このロリコンがッッッッッッッッ!!
いいぞもっとやれ!!!!!
しかしヒロインへの愛故のヤンデレというよりも、幼少時両親に顧みられなかったが故に病んで事にいたったというのが少々残念です。
まあでもそんな春人さんだから一番最後の3人エンドというのもありなのでしょうね。個人的にはあれが一番のベストエンドだと思います。
べらべらと思いつくままに綴ってみましたが……。
やっぱりヤンデレ最高!!!!!!囁き系CD最高!!!!!!!!!
これに尽きます。
とりあえず私はどんな考えも否定しないで生きたいです。
最終的にはこう伝えたかったんだ、兄よ……。
自分の考えを説明するって難しいですね。
説明の仕方ももちろんですが、それを説明しきるだけの気力とか、これが自分の考えだと表明する勇気とか。
いろんなものが私には足りないです。
まあ、足るようにしようとも、あんまり思わないんですけど。
