原作を知らないので、なんと言っていいのか・・・
ただ、面白いことはわかりました。
夜神月(ライト)がIQが高く、正義感に燃えた青年であることはわかったんですが、自分に容疑がかかり出したら、犯罪者もFBIも関係なしに殺していきましたね。
これは、ライトが驕っているんでしょうね。最後は自分の恋人も殺してしまうというのも・・・
リュークじゃないけど、「悪魔」になっちゃいましたね。
ミナミナが最後にデス・ノートを拾うんですけど、死神が人を選んで落としていってるんでしょうか?
既に、公開されている完結編。ミナミナの拘束シーンがちょっと萌え要素なんですが・・・
さて、特撮俳優もこの作品には出てまして。
レイ=仮面ライダー響鬼=細川茂樹
松田刑事=カイト(ウルトラマンマックス)=青山草太
月の妹=エリー(ウルトラマンマックス)=満島ひかり
という事なんですが、レイは殺され、松田刑事はあまり目立たなく、月の妹もそんなに重要なポジションじゃない・・・
久々に原作を読みたいと思う作品でした。完結編も早く地上波で放送してくれないかな・・・
関東地方では既にアニメ放送が始まってますが、静岡は未だ放送なし・・・
結末はどうなるんでしょうか?
ユース世代ががんばっています。
ゴールデンエイジ世代では世界ユースで準優勝した実績もありますが、アジアユースの優勝は未だ無いので、今大会はがんばってなんとか優勝・・・と言いたいのだが、準決勝は韓国。
実は韓国は鬼門なんですね。日本。韓国はオーストラリアを降しての進出。
オーストラリアもヒディングじゃないと強くないのかな?
こたつ初体験の千秋。
うん。こたつ気持ちいいもんね。しかも鍋なんぞやったらそりゃもう・・・
のだめの、
「しゅきあり!」
首ごとドアに突っ込むのだめ。千秋じゃなくても驚くって・・・
そんでもって、真澄ちゃんや峰まで乱入。千秋の部屋はのだめの部屋のように・・・
練習では鬼のように振舞う千秋。
峰はコンマスとしてなんとかやっていこうと努力する。
のだめが千秋に見せた、「プリごろ太」・・・
ドラえもん?
のバッタもん?
峰が千秋の為に練習しようと話し、Sオケメンバーはなんとか譜面通り行うが、指揮者の千秋を見ていなかった。そして、音楽に酔う千秋。
おにぎりに宇宙飴・・・じゃなく、コンペイトウ?
千秋は楽譜通りの音楽に納得できなかった。
のだめの演奏を聴いて、Sオケメンバーも”のだめ”と感じ取る。
そして、個性を出す演奏へと変更させる。
そして、定期公演の日、遂にSオケの演奏。そこには千秋が求めた演奏が・・・
この演奏が大喝采を浴び、ミルヒーは敵前逃亡?
Sオケ存続決定となる。
のだめの「しゅきあり」キスを許す千秋。お礼だそうだが、ちゃんと口にしてないのはのだめの恥じらいか?
次回は仮装演奏会?そして、ミルヒーがなぜ、日本に来たのかが判明・・・するらしい。
のだめは着ぐるみ?
この作品を”踊る・・・”スピンオフとしていいのだろうか?
まあ、作品内に、室井さんの話やピンクサファイア事件との絡み、ゲーム機に”くも”とリンクをさせてはいるが・・・
沖田が出なければ、このドラマってオリジナル作品で十分。
悪徳弁護士は、冒頭の詐欺訴訟でわかるんだし・・・
まあ、キャストも他3作品に比べたらだいぶ劣っているし。
普通のドラマでした・・・
同じスピンオフでも「逃亡者 木島丈一郎」の面白さは感じられなかった。
巨人の小久保がFA宣言し、古巣ホークスに戻るとサードが空く。そこに日ハムの小笠原を獲得という算段だろうか?
黒田も先発陣が薄い巨人も獲得に動いているが、この方法で今まで失敗してきたことに懲りてないんだろうか?
今の巨人は、FA選手より若手を育てる必要性があると思うんだが・・・
小笠原はメジャーも視野に入れているし、黒田は井川が抜ける阪神への移籍が有力だし。
ホークスファンとしては小久保が戻ってくることはうれしいんだけど。
なんたって、ダイエー時代、金がなくて無償でトレードされたわけだから、ホークスに戻る理由はあるわけだし。ホークスもサードは固定されていないし。
こちらも遅らせばながら鑑賞しました。
静の室井に対し、動の小原って感じでしたね。
青島に感化された室井。その室井から新城、沖田、そして今回の新宿北署の面々にも慕われるようになったわけですね。
新宿北署だけなんであんなに風が吹いているんでしょうか?
「交渉人・・・」よりは規模が小さいですけど、室井の内面を掘り下げていてよく出来てました。
唯一のおちゃらけシーンのスリーアミーゴズの登場。
ここで、真下と雪乃の結婚。(雪乃さん、よく決意できたな・・・)和久さんが”踊る・・・”の世界ではまだ生きていること。そして青島の健在がわかって、リンクさせてましたね。
灰島に対してはそんなにインパクトは感じなかった。ただうるさいだけ。よく灰島がスピンオフになったかと思うくらい存在感無し!
むしろ、小原のスピンオフの方がいいような。でも、田中麗奈は映画女優だし、TVドラマは出ないからな・・・
警視庁、警察庁の責任のなすりあい。権力争いはうんざりですね。結局変わっていない警察機構。室井や新城らがそこにたどりつかないと変わらないんでしょうね・・・
今のところ”踊る・・・”スピンオフは
1、「逃亡者 木島丈一郎」
2、「容疑者 室井慎次」
3、「交渉人 真下正義」
の順で面白かったです。
あとは灰島ですが、あまり期待できない感じです。
今日は携帯の着うたフルに「セーラー服と機関銃」をダウンロードし、唯一、現行の特撮ソングでダウンロードできた、仮面ライダーカブトの「NEXT LEVEL」を入れ、くだをまきに行き着けの喫茶店へ。
喫茶店の後、本屋に行き、来年の卓上カレンダーと「スティール・ボール・ラン」10巻を購入。
次に、仕事でズボンが汚れるので、ズボンを買いに。
安い「しまむら」って店が隣町で遠いが、安さは抜群なのでそこに向かう。
ジーンズタイプを選ぼうとしたが、ちょっと懐具合がさびしいので、部屋着っぽいズボンを2着購入。まあ、どうせ汚れるから安くて構わないって事で2000円もかからなかった。
自分は流行のファッションとかあまり興味なし・・・ださい男だねえ~・・・
後は今日の昼飯と夕食のおかずを買って帰宅。
これで、仕事着としていたズボンを私服として使える。
優咲さんに触発されたわけではないのですが、携帯を機種変更しました。
実際はこの連休中、ソフトバンクは機種変更しない方針だったんですが、
機種変更出来ました。
機種はこちら【905SH】
ワンセグを買いたかったので、、アクオス携帯にしちゃいました。
ちょうど、静岡ではメビウスが放送されており、ワンセグ初視聴はメビウスでした。
まだ、いろいろダウンロードしてないので明日携帯をいじりまわしたいと思います。(笑)
いよいよコミカル路線からシリアス路線になりましたね。
映画と違う点は武の存在。
映画では英役が最初に殺され、組長がコンクリート漬けなんですけど・・・(5~6回やられた薬師丸ひろ子も体張ってたな~・・・)
これからめだか組はひとりひとり殺されて行きます。
映画版はもう退学になっているのに、TV版はまだ通ってますね・・・でも、真実打ち明けて友達引いてしまいました。
そりゃ、「チャカ」だの「ヘロイン」なんて言ったら引きますわ・・・
さて、今回のコンクリート漬けにちょっと不満な私ですが!(そこかよ!)
「太っちょ」こと三大寺の存在が出てきましたね。
浜口組組長。黒木刑事。真由美。さて誰がどう関わっているのか?映画版と違わなければ、真由美の父が○○で、黒木は○○に雇われた刑事。そして最後にヘロインを手に入れるのは・・・
次回は健を庇って、金造さんが死んでしまいそうですね・・・
やっぱり泣きました長澤版星泉。
薬師丸版星泉は肝がすわっていたのか組員が殺されても、泣くシーンはあまりなかったんですが・・・
その代わり、太っちょの妙な趣味につき合わされますが。
ひとつ。みなさん錯覚されていると思いますが、機関銃を上に抱え上げ「カ・イ・カ・ン」ってイメージが一般的ですが、これは間違ってまして、ポスターなどがそのポーズです。「カ・イ・カ・ン」って言う場面は放心状態で言ってますので。
ただ、「危険の中の緊張から生まれる快感」って言うのを、やっぱり「太っちょ」が教えるんでしょうか?
一作品でコミカルからシリアスまで出来る長澤まさみはすばらしいですね。酷評もされてますけど・・・