今回はなんかまともな話だったような・・・
半同棲している千秋とのだめ。千秋もまんざらじゃないのか?
明かされるミルヒーこと、シュトレーゼマンの過去。
若い時はちゃんとした外人なのに、今は何故に竹中直人?
シュトレーゼマンは、千秋とのだめに自分とミナを重ねてたのか?
Sオケは仮装オーケストラ。が、峰の仮装がダメダメだったので、紋付袴となるが、真澄はドレス。のだめはマングースの着ぐるみ。
アムロの仮装を見て、若井おさむを思い出す俺はバラエティ通?
シュトレーゼマンが弟子を取らないと知った千秋は、課題のピアノに没頭。
Sオケの演奏を見て、”魅せる”意味を知る千秋。
千秋はAオケでピアノ演奏。これを最後に本当に帰国するシュトレーゼマン。
そして、のだめにこのままでは千秋と一緒になれないといい、昔ミナからもらった銀時計を渡す。
なんか、面白さで突っ走ってた”のだめ”が真面目な展開でちょっとびっくり。
今回は冒頭のPCをいじるのだめ。傘が穴だらけ。PCの壁紙がのだめになっていて、す巻きにされるのだめ。ご飯をひとりで食べてというのだめに千秋の鉄拳。ぐらいが面白いところか?
シュトレーゼマンにもっと教えてもらいたかった千秋。
そして、のだめも千秋の演奏を見て、ピアノを弾かないとと走る!っていつまで着ぐるみ着てんだよ・・・
さて、次回はSオケ解散。ミッチー=佐久間が千秋と接触。千秋がオーケストラを作るって?