ジェフ千葉2連覇!


正直、鹿島がいきそうな感じがあったんですが、水野のゴールで流れが完全に変わってしまいましたね。


これで、ヴェルディ以来の連覇達成。


時代も鹿島や磐田や横浜が強い時代の終焉を予感させました。


リーグでは浦和や川崎、G大阪。


あと、天皇杯が鹿島にとって10冠最後の可能性のみ。

かなり、遅れましたが、「逃亡者 木島丈一郎」を鑑賞。


木島のキャラが活きていて、知らない間に事件に関わっているというのも木島らしいなと・・・


遼との逃亡は、段々親子関係みたいになっていって(友達って言ってましたが)、立場こそ違えど、同じ境遇をもった二人なんだと。


「交渉人 真下正義」に繋がる終わり方も良かったし、爆弾処理班達もいい味だしてました。


「勘だよ、勘!」

「逃亡者は北に逃げる。」


確かに、昭和のにおいプンプンの木島でした。


個人的には、「交渉人」より楽しめました。


「クリスマスだぜ、バカヤロー!」


遼のプレゼントが、「交渉人」のラストの方のたばこの携帯に繋がっていて、スターウォーズ方式でうまくいった感じです。

【牙狼(GARO)ガロ公式HP】  


第十話「人形」
飲み会帰りの若者達の前に、パントマイムをしながら現れた道化師。道化師がマペットを手にした途端、若者達はお互いを罵り合い始め、遂には暴力を振るい出す。 暴動の果てに、動かなくなった若者達を見つめるピエロの真意とは?
絵本『黒い炎と黄金の風』に描かれている黄金騎士と、鋼牙との関係に疑問を持ったカオルは、東北堂出版を訪ね、梨本由梨絵から出版当時の経緯を教えられる。
一方、鋼牙が東の番犬所で剣の浄化をしていると、何故か零が現れる。零の狙いは

今回のゲスト出演:道化師(中村有志)
登場ホラー:アスモデイ
今回のホラーは人の本音を聞きだし、お互い仲たがいを起こし、殺し合わせる。その死体を喰らうホラー。
パントマイムのような仕草でコミカル感があるが、冒頭の若者のあばれぐあい尋常じゃない。(まあ、エキストラのみなさんでしょうが・・・)
カオルは父親の書いた絵本の行方を捜してした。それは、鋼牙と絵本の黄金騎士の関係を知りたいためだった。
ようやくつかんだ、東北堂出版を尋ねるが、最後のページが白紙という事で出版されなかった。その時、昔来た時忘れていったくまのぬいぐるみを渡されるカオル・・・
東の番犬所に現れた零。鋼牙ともども1年の寿命をとられてしまう。
一方、道化師の犯行は続いていた。今度は会社の会議室に現れ、会社員同士を争わせていた。鋼牙が駆けつけるが逃げられてしまう。収拾がつかない騒ぎをザルバ歯で超音波を発し、術にかかった者達を正気に戻す。
ひとり、ブラジャーをした男性社員がいたけど、あれはネタか?アドリブか?
遊園地でバイト中のカオル。きぐるみを着て風船を配るが、子供達の格好のおもちゃに・・・くまのぬいぐるみに向かって、「もう辞めます。」というカオル・・・
それにしてもバイト替わりすぎ・・・
遊園地の責任者がバニーガールの格好を要求。
この時、カオルはお姫様ドレス。
そこへ、道化師が現れ、言いたい事を言えばいいと言って、カオルと責任者が術にかかり、本音で喧嘩し始める。そこに零が登場。道化師は零にも術をかけるが、零には通用せず、マペットを切られてしまう。しかし、零の本音はカオルを殺す事。(しかし、根本的な本音は違う。黄金騎士を倒す事。これは後に明らかに・・・)
道化師は棒でパンチマイムのような攻撃で巧みに零の攻撃をかわすが、しだいにホラー本体のアスモデイが姿を現し、巨大化。カオル達も正気に戻る。
零に逃げるように言われたカオルは逃げ出すが、アスモデイがあとを追う。
アスモデイの攻撃を間一髪救ったのは又も、鋼牙。
アスモデイは「なぜ人間の味方をする。」と言う。
零はゼロに変身し、攻撃を食い止める。鋼牙も牙狼に。
カオルのくまのぬいぐるみをもったアスモデイに、ゼロと牙狼の共同作戦が行われる。
「こんな醜い人間をなぜ守る」
と言う、アスモデイに鋼牙は、
「人間としての誇りの為に!」と言い、術の源の鼻を切断。そして、ぬいぐるみもゲット。
これで、アスモデイは倒される。道化師にふさわしく、花火で最期を飾る・・・
ぬいぐるみを渡し、遊園地を去る鋼牙とカオル。
零の思惑とは一体?
9話が燃える話だったので、少しトーンダウン的な話だが、世の中、本音と建前がなければなりたたないという、ちょっとひねくった内容の話だった。

島の年に一度の豊漁祭。


実は二年前、正一が酔いつぶれて、昌代が脳溢血で倒れたという。正一にとってはトラウマとなっていた。


って、前シリーズ知らないから、前シリーズを絡めた話はわかんないんだよね・・・


更に、今度は彩佳が乳がんと闘病中。


星野家は災難続きですか?


災難といえば、原剛利。仕事のミスで人身事故を起こしてしまい、建設会社からも見放される。


息子、剛洋も成績が振るわない。


今回、島で起きたのは妊娠騒動だけで、オペなどはありませんでした。


昌代さんのがんばりは素晴らしいです。


コトー先生の、


「医者として軽々と言えないけど、希望は捨てない。」


という台詞。これも昌代さんのがんばりからきているんですよね。


祭りに行かないと言った正一を、昌代が無理矢理連れて行くシーン(しかも歩いて)は感動すら覚えました。


一方、彩佳は抗がん剤の副作用で毛が抜け始めました。


剛利は、就職が思うようにいかず、かつて島の住人だった男に全金額はあずけますが、なんとこれが未公開株詐欺。この先原親子はどうなるんでしょう?次回、島に戻ってくるらしいけど・・・


今回、脳溢血と抗がん剤の副作用。

身内で経験してます。

脳溢血は母親。母親は左半身の麻痺。右脳がやられました。言語は大丈夫でしたが、記憶が飛んでおり、昔のことばかり覚えていて、自分が仕事行っている時間に電話するなど、支離滅裂な行動が目立ちました。

52歳で死んでしまいましたが、昌代さんのような努力を到底したとは思っていません。10分の1でもその努力があれば、長生きできたかもしれないのに・・・


抗がん剤は、叔母が経験。未だ健在ですが、強い抗がん剤をテスト段階で試した為、髪の毛がほとんどなくなりました。今はちゃんと生えてます。


それにしても癒し系の男性俳優って吉岡君ぐらいでは?


ミナさんもなんか過去がありそうですね・・・

バイトの為、朝6時起床。


朝食を済ませ、出勤。


仕事。


仕事が終わる。


家に帰り、食事。


その後、午後7時半ぐらいになると、猛烈な眠気に襲われる。


目が覚めるのが11時や12時。


一体、この変な眠気はなんだろうか?


よって、ドラマもビデオに撮って、後見。


バイトを再開して以来、この現象が続いている。


ほんと、変な体調・・・

なんと交通事故がありました。


佐川急便の軽トラックだったんですが、運転席から電信柱に激突!


なにかをよけてこうなったらしいのだが、駐車場の車で休憩していて、ものすごい大きい音がして、数分して救急車が来た。


よってその瞬間は見ていない。


運転手は意識がないようだった。


こんな時、医療の知識があれば少しは手助けになったかも知れないのに・・・


ドラマのようにはいかないね。


自分の無力さを思い知った感じ・・・

なんか影の主役は田中美佐子のような気も・・・


しかし、あれだけ反対や母体に影響があると言われながら、


「この子に会いたいから」


という理由で産むのはいったい?未希は現実が見えてない。


親友だと思った恵も、簡単に未希の妊娠をバラしちゃうし、現代の子はこうなのかな?と思った。


意外だったのは、柳沢が助け舟を出したこと。


やはり彼女も経験があるからなのだろうか?


第4話は意外にも淡々と進んだのは、嵐の前の静けさか?


次回、いよいよ波多野の記事が週刊誌に載ります。


これで、また騒動に・・・


ザ・テレビジョンの特集によると、


スクープされ、両親が仕事に行けなくなる。そして家庭崩壊。


未希が選んだ道が家出ということらしいが・・・

グジョンセンのゴールの時、逃げ切ったと思ったんだが、ロスタイムのドログバのゴール。


ありゃ、とれませんって!


トラップ、ボールの落とし位置、そして絶妙なシュート。


ドログバを誉めるしかありません。


しかし、これでバルサは厳しくなりました。


同じグループのブレーメンが、調子をあげているだけに、次の直接対決でバルサは勝利が必要。


ワールドカップからロナウジーニョには不運が続いている感じです・・・

松坂が大リーグ挑戦を正式表明


遂に、松坂がメジャーに挑戦することになった。


イチローと同じポスティングシステムだが、金額を多く出せるヤンキースやマリナーズなどが有力だろう。


特に、ヤンキースは投手陣の高齢化もあって、絶対獲得に乗り出すだろう。


そうなると松井秀と松坂がチームメイトになるってこと?


ユニフォームはヤンキースは似合ってそうだが・・・