正直、鹿島がいきそうな感じがあったんですが、水野のゴールで流れが完全に変わってしまいましたね。
これで、ヴェルディ以来の連覇達成。
時代も鹿島や磐田や横浜が強い時代の終焉を予感させました。
リーグでは浦和や川崎、G大阪。
あと、天皇杯が鹿島にとって10冠最後の可能性のみ。
正直、鹿島がいきそうな感じがあったんですが、水野のゴールで流れが完全に変わってしまいましたね。
これで、ヴェルディ以来の連覇達成。
時代も鹿島や磐田や横浜が強い時代の終焉を予感させました。
リーグでは浦和や川崎、G大阪。
あと、天皇杯が鹿島にとって10冠最後の可能性のみ。
かなり、遅れましたが、「逃亡者 木島丈一郎」を鑑賞。
木島のキャラが活きていて、知らない間に事件に関わっているというのも木島らしいなと・・・
遼との逃亡は、段々親子関係みたいになっていって(友達って言ってましたが)、立場こそ違えど、同じ境遇をもった二人なんだと。
「交渉人 真下正義」に繋がる終わり方も良かったし、爆弾処理班達もいい味だしてました。
「勘だよ、勘!」
「逃亡者は北に逃げる。」
確かに、昭和のにおいプンプンの木島でした。
個人的には、「交渉人」より楽しめました。
「クリスマスだぜ、バカヤロー!」
遼のプレゼントが、「交渉人」のラストの方のたばこの携帯に繋がっていて、スターウォーズ方式でうまくいった感じです。
再び門(ゲート)が開かれる・・・
前編12月15日(金)
後編12月22日(金)
CSファミリー劇場にて放送決定!
DVD<前編>・・・2007年1月26日発売!
DVD<後編>・・・2007年2月23日発売!
島の年に一度の豊漁祭。
実は二年前、正一が酔いつぶれて、昌代が脳溢血で倒れたという。正一にとってはトラウマとなっていた。
って、前シリーズ知らないから、前シリーズを絡めた話はわかんないんだよね・・・
更に、今度は彩佳が乳がんと闘病中。
星野家は災難続きですか?
災難といえば、原剛利。仕事のミスで人身事故を起こしてしまい、建設会社からも見放される。
息子、剛洋も成績が振るわない。
今回、島で起きたのは妊娠騒動だけで、オペなどはありませんでした。
昌代さんのがんばりは素晴らしいです。
コトー先生の、
「医者として軽々と言えないけど、希望は捨てない。」
という台詞。これも昌代さんのがんばりからきているんですよね。
祭りに行かないと言った正一を、昌代が無理矢理連れて行くシーン(しかも歩いて)は感動すら覚えました。
一方、彩佳は抗がん剤の副作用で毛が抜け始めました。
剛利は、就職が思うようにいかず、かつて島の住人だった男に全金額はあずけますが、なんとこれが未公開株詐欺。この先原親子はどうなるんでしょう?次回、島に戻ってくるらしいけど・・・
今回、脳溢血と抗がん剤の副作用。
身内で経験してます。
脳溢血は母親。母親は左半身の麻痺。右脳がやられました。言語は大丈夫でしたが、記憶が飛んでおり、昔のことばかり覚えていて、自分が仕事行っている時間に電話するなど、支離滅裂な行動が目立ちました。
52歳で死んでしまいましたが、昌代さんのような努力を到底したとは思っていません。10分の1でもその努力があれば、長生きできたかもしれないのに・・・
抗がん剤は、叔母が経験。未だ健在ですが、強い抗がん剤をテスト段階で試した為、髪の毛がほとんどなくなりました。今はちゃんと生えてます。
それにしても癒し系の男性俳優って吉岡君ぐらいでは?
ミナさんもなんか過去がありそうですね・・・
バイトの為、朝6時起床。
朝食を済ませ、出勤。
仕事。
仕事が終わる。
家に帰り、食事。
その後、午後7時半ぐらいになると、猛烈な眠気に襲われる。
目が覚めるのが11時や12時。
一体、この変な眠気はなんだろうか?
よって、ドラマもビデオに撮って、後見。
バイトを再開して以来、この現象が続いている。
ほんと、変な体調・・・
なんと交通事故がありました。
佐川急便の軽トラックだったんですが、運転席から電信柱に激突!
なにかをよけてこうなったらしいのだが、駐車場の車で休憩していて、ものすごい大きい音がして、数分して救急車が来た。
よってその瞬間は見ていない。
運転手は意識がないようだった。
こんな時、医療の知識があれば少しは手助けになったかも知れないのに・・・
ドラマのようにはいかないね。
自分の無力さを思い知った感じ・・・
なんか影の主役は田中美佐子のような気も・・・
しかし、あれだけ反対や母体に影響があると言われながら、
「この子に会いたいから」
という理由で産むのはいったい?未希は現実が見えてない。
親友だと思った恵も、簡単に未希の妊娠をバラしちゃうし、現代の子はこうなのかな?と思った。
意外だったのは、柳沢が助け舟を出したこと。
やはり彼女も経験があるからなのだろうか?
第4話は意外にも淡々と進んだのは、嵐の前の静けさか?
次回、いよいよ波多野の記事が週刊誌に載ります。
これで、また騒動に・・・
ザ・テレビジョンの特集によると、
スクープされ、両親が仕事に行けなくなる。そして家庭崩壊。
未希が選んだ道が家出ということらしいが・・・
グジョンセンのゴールの時、逃げ切ったと思ったんだが、ロスタイムのドログバのゴール。
ありゃ、とれませんって!
トラップ、ボールの落とし位置、そして絶妙なシュート。
ドログバを誉めるしかありません。
しかし、これでバルサは厳しくなりました。
同じグループのブレーメンが、調子をあげているだけに、次の直接対決でバルサは勝利が必要。
ワールドカップからロナウジーニョには不運が続いている感じです・・・
遂に、松坂がメジャーに挑戦することになった。
イチローと同じポスティングシステムだが、金額を多く出せるヤンキースやマリナーズなどが有力だろう。
特に、ヤンキースは投手陣の高齢化もあって、絶対獲得に乗り出すだろう。
そうなると松井秀と松坂がチームメイトになるってこと?
ユニフォームはヤンキースは似合ってそうだが・・・