巨人・工藤が横浜移籍!FA門倉の人的補償…年俸大幅ダウン


巨人・工藤公康投手(43)が、フリーエージェント(FA)選手の人的補償として横浜に移籍することが7日、決定した。球界関係者が「移籍が決まった」と明らかにした。

 巨人はこのオフ、日本ハムから小笠原、横浜から門倉をFAで獲得。そのため日本ハムと横浜は、巨人の支配下選手のうち同球団がプロテクトした28選手以外から各1人を補償選手として獲得できる。工藤はプロテクトから外れ、日本ハム、横浜の2球団に獲得する権利が発生、重複した場合は同一リーグの球団に優先権があった。

 横浜はすでに補償選手として投手を獲得する方針を示唆。最終的に昨年の年俸2億9000万円からの大幅ダウンで折り合いがついたことにより、移籍が決まった。早ければ9日にも発表される。

 工藤は昨年までのプロ25年間で通算215勝129敗3セーブ。昨年は3勝2敗と不本意な成績だった。


最近聞く”人的補償”。単純なトレードじゃなく、FAの見返りらしいがFAの意味がないような・・・


巨人有利で作ったFAが、結果として巨人を不利にしているようでもある。


去年の江藤のように、巨人から離れて活躍してほしいものだ。


工藤はやはり背番号「47」なのかな?

映画よりは原作に近いつくり。


月(ライト)の声もそれなりのイメージ。悪っぽくなった時どうなるのか見たい。


リュークは映画と同じ中村獅堂。もう映画でイメージ定着。


ワタリは小林清志。こっちは映画のおひょいさんの方が合っている気が・・・


そして、日テレの探偵と言ったらこの人なのか?Lは山口勝平。あの偏屈なキャラをどう演じてくれるんでしょうか?


DVDの第1巻は3話まで収録。原作では1巻の途中まで。アニメはペースが速い感じもするが、月とLの心理戦になったら台詞が飛び交い、絵は動かなくなるんでしょうか?


原作108話を50話前後にするのか、26話で途中で終わらせるのか?


デスノート アニメ公式HP

一日中寝ていたので夜全然寝れない・・・


仮面ライダー龍騎、デスノート(アニメ)、共々借りた劇場版Zガンダムの感想でも・・・


かなり話を端折ってしまい、TV版で見る濃密な展開が薄くなっている。


そもそも、Ⅰから「愛」をテーマにあげているので、愛の為に繰り広げられる人間模様に統一して描いていた感じ。


シャアとカミーユの再度の地球降下が無いため、エンディングにかなりの変更が。


特に、カミーユが・・・


精神崩壊しない!


これは次のZZの話を無しにしてしまう結果となる。


富野監督がZガンダムをネガティブな話からポジティブな話にしたかったのだろうか?


TV版が好きな自分はこの展開はちょっと・・・


自分の中では劇場版のZガンダムは受け入れられないですね。声優変更も含めて・・・

エグザイルMATSU難病告白


ボーカルグループ「EXILE」のMATSU(31)が原因不明の難病とされるベーチェット病を患っていることが6日分かった。フジテレビで放送された「EXILE~6年目の真実~」で自身が公表した。高校の時に症状が出始め、最近になって左目がほとんど見えていない状態まで悪化したという。

 ベーチェット病は目、口内、皮膚、外陰部に潰瘍(かいよう)や膿(うみ)などが出る免疫疾患。所属事務所によると、MATSUの症状は4カ所すべてに症状が出る「完全型」。現在は通院して投薬治療を行っている。5月から始まる全国ツアーには予定通り参加する予定。

 MATSUは公式サイトで「決してネガティブにこの病気を受け入れてはおらず、逆に、この病気と出合えたことでたくさんのことを感じ、たくさんのことを学びました」とコメントした。


高校から難病を抱え、アーティストとしてがんばっている姿は、はっきりいってびっくりした。音楽番組でも、そのことを感じさせない姿・・・


少しは見習わなければ・・・

風邪でダウン・・・


いきなり、今年の仕事を休んでしまった・・・


最悪なことに今日も明日も休日、祝日で医者も休み・・・


明日も休みかも・・・


一日中寝ていたので、世の中何があったのか全然わからない。


明日も様子を見て、駄目なら休むつもり。


少なからず、鬱も影響しているかもしれないし・・・

星野氏が監督就任へ=北京五輪目指す野球日本代表


2008年北京五輪出場を目指す野球の日本代表監督に、阪神の星野仙一前監督(59)が就任することが6日、確実となった。
 同五輪監督については昨年11月、プロ、アマ合同の日本代表編成委員会の長船騏郎委員長(当時)が非公式に星野氏に打診。その後、人選はプロ側に一任され、星野氏を候補として調整を進めていた。23日のプロ野球実行委員会で星野氏の一本化を確認し、翌24日のオーナー会議に報告する。さらに日本代表編成委員会を開いて正式決定となる見込み。
 2004年アテネ五輪は長嶋茂雄氏、06年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は王貞治氏が監督となったが、体調面に不安のある両氏に代わって、星野氏が「ジャパン」を率いることになった。関係者によると、コーチ陣の待遇条件なども既に伝えてあり、星野氏が人選を進めている。
 北京五輪アジア予選は、11月末に台湾で開催される。 

[ 時事通信 2007年1月6日 13:00 ]

王、長嶋時代の終焉というか、健康面を考えての一番の人選だと思う。


実際、今のプロ野球の監督でカリスマがあるのは星野氏ぐらいだろう。


ただ、阪神の監督を辞めた時、健康上の理由ということだったが、代表監督ということで負担が少ないと考えたのか?


しかし、WBCの王監督もかなりのプレッシャーがかかったらしいので、健康には気をつけて、アテネ五輪のようなことはないようにしてほしい。


五輪最後の野球となるかも知れない北京五輪でいい結果を期待したい。

この決勝カードを予想した人はほとんどいないだろう。


それだけ、混戦だった今大会。


スコアレスドローやPKが多かったのがその傾向。


ただ、準決勝は晴れのピッチで試合させてあげたかった。


初出場で準決勝まで進んだ神村学園。


優勝候補を倒して勝ち上がった八千代。


この2校にも賛辞を送りたい。


決勝は1月8日 午後2時キックオフ


残念ながら遅番の仕事で見られず・・・


作陽が神村学園下し、初の決勝進出!


盛岡商がロスタイム劇的勝利!初の決勝へ


試合結果


トーナメント表

松坂がメジャーへ。


新庄は華やかに引退。


そんな中、11月に戦力外通告される選手達がいる。


TBS系「バースディ」でいろんな人物をとりあげているドキュメント番組である。


去年、今年は人物以外で競走馬ディープインパクトをとりあげていた。


今年、この番組で取り上げられた選手は、巨人の黒田。日ハムの坪井。ソフトバンクの芝草。横浜の田中一徳。


この4人で日本のプロ野球に残れたのは、黒田が西武へ。日ハムの坪井が再雇用で日ハムへ。他の二人には日本でのプロ人生は終わってしまった。


特に、田中は松坂世代。あのPL学園対横浜の延長17回の死闘で、松坂から4安打し、横浜へ入団。


最初の3年間は活躍したものの、チームの不振により、チーム改革が行われ、25歳という若さで戦力外・・・


トライアウトでも中々の出来だったが、取るチームはなく、PLの大先輩桑田に相談した田中はマイナーでも独立でもいいから、海を渡る決意をする。


芝草はオランダリーグからオファーがあったものの、ヨーロッパの野球はアマチュアレベル。


台湾リーグに的をしぼり、交渉中らしい。


華やかに、メジャーやプロ野球で脚光をあびる選手がいる中、戦力外で野球をやめていく選手達も大勢いる。


同級生に、プロになった男がいるが、彼の話は入団してからはまったく聞かなかった・・・今頃どうしているのか?


プロという世界の厳しさが野球にしろ、サッカーにしろ存在し、その上に松坂のような選手達がいることを忘れてはいけないと思った。(毎年思うんですが・・・)


プロ野球戦力外・引退・退団情報2006

5年前の悪夢再び・・・


後半、点の取り合いになったが、反撃もかなわず


静岡学園ベスト8で散る・・・(/_;)/~~


これで、前評判で”優勝候補”と言われていた高校が、すべて敗れてしまった。


こうなると、俄然八千代高校が注目される。


千葉のサッカーレベルの高さが、上がったというか、市船だけが強いわけじゃないということか・・・


最近の戦国高校サッカーは、高校サッカーのレベルがあがっている証拠か?


他で勝ち上がったのは、盛岡商、神村学園、八千代。


どこが勝っても初優勝。


準決勝対戦カード


作陽(岡山)  vs神村学園(鹿児島)

八千代(千葉)vs盛岡商(岩手)


試合結果


トーナメント表