DEATH NOTE デスノート 公式HP


第1話「新生」


ストーリー


「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」という力を持つ、死神が落とした恐るべき“デスノート”。

ノートを拾い、世の中の犯罪者たちを抹殺して理想的な新世界を築こうとする高校生・夜神月と、
彼の行為を止めるべく捜査に乗り出す謎の名探偵・L。

一冊のノートから始まる天才vs天才の壮絶な頭脳戦が繰り広げられる・・・


全国ネットから遅れること1クール(3ヶ月)。静岡でも放送が始まりました。


DVDで実際は3話までは視聴済みなんですが、放送されるのであればレビューしたいと思います。


原作の「退屈」をアニメ1話まるまるかけて描き、登場人物も月とリュークが主。


まさに漫画と同じようなつかみから入っており、これと言って不満はありません。


今一度、映画版を見ると相当ストーリーに違いがあるのがわかります。


高校全国模試1位、そして警察の捜査で助言までする天才の夜神月(ライト)。


デスノートでの粛清を考えついたのは、リュークから見ると、月が初めてだそうだ。


並の精神力ではなく、既に悪の粛清で「新世界の神」となるとまで言っている月。


これには、リュークもえらく気に入ったらしい。


原作に忠実に描いているので、これからが楽しみです。


唯一心配なのが、シリーズ構成の井上敏樹。某仮面ライダーのようにぐだぐだにならない事を望む・・・


スタッフ


原 作 : 大場つぐみ・小畑 健 (集英社 ジャンプコミックス刊)
シリーズ構成 : 井上敏樹
キャラクターデザイン : 北尾 勝
美術監督 : 一色美緒
色彩設計 : 橋本 賢
音響監督 : 山田知明
監 督 : 荒木哲郎
音 楽 : 平野義久 タニウチヒデキ
アニメーション制作 : マッドハウス
オープニングテーマ : 「the WORLD」ナイトメア VAP
エンディングテーマ : 「アルミナ」ナイトメア VAP
製作著作 : 日本テレビ放送網株式会社
有限責任事業組合D.N. ドリームパートナーズ
バップ・集英社・マッドハウス


キャスト


夜神 月 : 宮野真守
L・竜崎 : 山口勝平
リューク : 中村獅童
弥 海砂 : 平野 綾
夜神粧裕 : 工藤晴香 他


次回「対決」


静岡では、毎週水曜深夜(時間は固定されてません)静岡第一TVで放送中。

ハケンの品格公式HP


あらすじその1


あらすじその2


あらすじその3



マーケティング課

営業事業部の隅にひっそりとたたずむ新設部署。

主任以外は新入社員、派遣社員、嘱託社員、会社内での期待も薄く、やる気、実力共に停滞気味。


スーパー派遣社員 大前春子 篠原涼子 年齢不詳

所有取得28コの敏腕派遣社員。時給3000円以上。性格は極めてドライ。

新米派遣社員 森美雪 加藤あい 23歳

就職活動に失敗し派遣社員に。思い込みが激しくマジメで不器用。

マーケティング課主任 里中賢介 小泉孝太郎 30歳

営業部から昇進という形で閑職の部署へ。純粋で世渡り下手。女性人気高し。

新入社員 浅井務 勝地涼 23歳

研修期間中。仕事への情熱なし。昆虫好きで機械にも異常に精通。


S&F営業事業部

大手食品会社の第一線を担う部署。近年では派遣社員が増大。一方で正社員のリストラも推進中。派遣社員軽視の風潮アリ。


販売2課主任 東海林武 大泉洋 31歳。

部の出世頭。気配り上手で面倒見もいいが、派遣社員には差別的。

営業事業部長 桐島敏郎 松方弘樹 60歳。

春子を呼び寄せた張本人。気さくだが、結果最優先の冷徹な面も。純愛主義。


フラメンコパブ経営 大谷眉子 白川由美 58歳。

20歳の息子を抱えるシングルマザー。春子の理解者で自宅に居候させる。



いませーん!こんな派遣社員。


時給3000円で8時間で2万4000円。春子の話ぶりから80日の3ヶ月だとすると、


192万円!!


う・うらやましい・・・


実際、あんな態度でも仕事が出来るわけだし、部長が呼び寄せている辺りが強みか?


まずはパソコンの資格とクレーン車の資格を見せてもらいましたが、ガテン系でもやっていけますよね・・・


まあ、これから春子の資格がどう展開されていくかも見物ですが。


でも廃車のシーンってどうみても夕方ぽかったんですが・・・


さて、くるくるパーマの大泉洋。「水曜どうでしょう」を知っている人は、毒つく彼は久々な感じなのでは・・・


しかも!春子の派遣会社<ハケンライフ>で、これまた「水曜どうでしょう」を知っている人はご存知の安田顕が、派遣会社のマネージャー一ツ木役で登場。なんともびっくり。


さて、敏腕スーパー派遣の春子もなにか過去がありそうですね。それと桐島との関係も気になります。


フラメンコパブで春子が踊ってましたが、フラメンコと言えば、山口智子という先入観が・・・


美雪がトラブルメーカーで、春子がフォローという形になっていくんですかね?


個人的に派遣ってやっぱり正社員から差別的に見られる会社もあります。


今の会社は派遣にやさしい会社なので、これと言って不満はありませんが。ただ、春子のようなスキルがないので、強気にはなれません。仕事を家に持ち帰ることはしませんが・・・

磐田に札幌のDF加賀、期限付き移籍から復帰


J1磐田は10日、DF加賀健一(23)がJ2札幌から復帰すると発表した。加賀は期限付き移籍していた札幌で2シーズン、プレーした。


天皇杯で見せた、左サイドの突破を磐田でも期待っす!


J2京都、J1磐田から西野を完全移籍、林は期限付きで獲得


J2京都は10日、J1磐田からFW西野泰正(24)を完全移籍で獲得、またFW林丈統(26)が磐田に2月1日から来年1月31日までの期限付きで移籍すると発表した。


磐田で結果が出なかった西野が出て行って、前に話があった林がレンタル移籍でやってくる。


FWは前田は当確だから、そこをゴン中山、カレン、林、西らが競う形になるのかな?

オシム・ジャパンの今季初戦は中止 3月24日の韓国戦


日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は10日、日本代表の今季初戦として3月24日に日産スタジアムで実施予定だった韓国戦が、韓国側の事情により中止になったと発表した。

 日本協会は韓国に代わる相手を探すことになるが、同日は国際サッカー連盟(FIFA)の国際試合日で欧州、アフリカで各大陸選手権の予選が組まれており、選択肢は限られる。

 田嶋専務理事は韓国側の事情を明らかにしなかったが、韓国の聯合ニュースは中止理由として、韓国は今季、7月のアジア・カップでアジア勢と何度も戦うため、国際親善試合ではアジア以外の強豪との対戦を望んでいることを挙げた。


日本としても良かったんじゃないの?怪我人出さなくて・・・(笑)


レベルアップを図るなら、アジア勢じゃなくて、南米、北中米・カリブ海勢が適任かと。


メキシコ辺りがいいと思いますが・・・

斎藤投手の旅館でおなら連発…高野連がフジTVに抗議


日本高等学校野球連盟(脇村春夫会長)は10日、常任理事会を開き、フジテレビ(本社・東京)が放送したバラエティー番組の内容について、「教育の一環として行われている高校野球の目的から著しく逸脱している」と、抗議文を提出することを決めた。

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 高野連によると、番組は、昨夏の甲子園大会で斎藤佑樹投手が「ハンカチ王子」と話題を集め、初優勝した早稲田実(西東京)が宿泊した兵庫県西宮市の旅館で昨年末に撮影。今月6日に放映された。

 タレント3人が、大会中の選手の食事や部屋の様子を笑いのタネにしながら紹介する内容。特に、選手の疲労回復のために設置された酸素カプセルで、タレントの一人が故意におならを繰り返して視聴者の笑いを誘う場面があった。

 日本高野連の田名部(たなべ)和裕参事は「グラウンドでひたむきにプレーする選手の気持ちを踏みにじった番組」と憤慨している。番組に協力した旅館についても、代表校が利用する「指定宿舎」から除外する方針だ。

 フジテレビの石井隆久広報部長は「個人的には、番組におかしいと感じる部分はあまりないが、抗議文が届き次第、その内容と番組撮影の手順などを確認したい」と話している。


これは6日に放送された「めちゃイケ」で、ナイナイの二人と中居正広が健康をテーマに全国を旅する企画の中で、兵庫によった際の出来事です。


私も見てましたが、ほぼやらせ気味の雰囲気もあり、目くじらをたてる事ではない気はするが、かつて「水10」の「ワンナイ」でも、当時ダイエーの監督だった王監督を笑いの対象にしたり、粉ミルクを撒き散らしたりという行為で苦情が来たのも事実。


確かに一生懸命がんばってる選手などを笑いの対象にしてしまうフジTVのバラエティ番組の昔からの気質はあるのだが・・・


フジTVはドラマやドキュメントはいい物を作っているが、バラエティとスポーツは最近エンタメ要素が強くなってきている気がする。


テレビ局の品格が今後問われる時代となるのだろうか?

ブログ開設と同時に、忍者カウンターを設置し、10000アクセスを達成しました。


5ヶ月で10000とはかなり遅いペースですが、最近のアクセスの伸びがなぜか多く、10000アクセスに到達しました。


これも読者や来訪者のみなさんのおかげです。


これからもこのブログをよろしくお願いします。

TBS「花より男子2」高視聴率スタート

 テレビ各局の1月編成の連続ドラマが相次いでスタートし、TBS系「花より男子2」が19・4%(関西は20・7%)の高視聴率でスタートしたことが9日、ビデオリサーチ社の調べで明らかになった。個人視聴率をみると、中・高校生の強い支持を受けている。一方、ベストセラー小説をドラマ化したフジテレビ系月9枠「東京タワー」は14・2%(同12・8%)、NHK大河ドラマ「風林火山」は21・0%(同16・2%)。高視聴率が期待されるこの2枠は明暗が分かれた。

 5日に放送した「花より男子2」(金曜午後10時)第1話が19・4%を記録したTBSは「正月スペシャルドラマの競合がひしめく中でこのような好結果を残すことができて、視聴者の皆さんに感謝しています。今後も期待を裏切らず、面白い作品をつくっていきたい」(三城真一プロデューサー)とのコメントを出した。同時間帯にはフジテレビの金田一耕助シリーズ「悪魔が来りて笛を吹く」(14・4%)、テレビ朝日の「マグロ・後編」(16・4%)の正月特別ドラマが編成され、激戦を制しての好発進となった。

 4800万部を売り上げた神尾葉子氏のベストセラーコミックのドラマ化で、超金持ち高校を牛耳る御曹司4人組「F4」に立ち向かう貧乏女子学生の奮闘を描く学園ラブストーリー。昨年10月に井上真央、松本潤主演でパート1が放送され、平均視聴率19・7%、最終回スペシャルは22・4%を記録した。同じキャストで制作する続編では、一度は気持ちを確かめ合ったヒロインとF4リーダーが微妙な擦れ違いを起こす展開。続編は、前作の勢いをそのまま引き継いでのスタートとなった。

 世代別にみると、ティーン層(男女13~19歳)の平均視聴率が30・7%を記録。チャイルド層(男女4~12歳)の23・0%を含めた若者層の圧倒的支持を集め、世帯視聴率でも裏番組を上回った。

 一方、リリー・フランキー氏のベストセラー小説をドラマ化したフジテレビ「東京タワー」(主演速水もこみち)は、8日の初回放送分が14・2%。看板枠である「月9」としては低調なスタートとなった。3年連続3冠王と視聴率は好調の同局だが、看板月9枠の不振は、一抹の不安を隠せない。


奇しくも、私がレビューしていないドラマ2作品の視聴率結果が出ました。


「花より男子2」は完全に若年層のドラマということでパスしました。


ものの見事に的中。原作が少女マンガですから仕方ないかもしれませんが・・・


「東京タワー」は思った通りでした。SP版の出来の良さを見ているため、連ドラではつらいと正直思います。


「風林火山」は大河としてはまあまあの出だしではないかと。


秋ドラマでは久々の月9「のだめカンタービレ」で高視聴率を獲得したのに、フジTVはチョイスを間違えたかも・・・


秋ドラマはフジTVに軍配があがりましたが、冬ドラマはTBSが視聴率を稼ぎそうです。


「華麗なる一族」がどの程度の視聴率となるか?

反町監督、鬼になる!平山だって“地獄”行き


平山、“地獄”行きも―。北京五輪出場を目指すU―22(22歳以下)日本代表の反町康治監督(42)が9日、2月21日に行われる親善試合、U―22米国戦(熊本)の記者会見のため熊本入り。たとえFW平山相太(21)=F東京=ら北京世代の主力選手であろうと、調子が悪ければ即落選という“地獄”を明言し、激しいサバイバル競争を繰り広げていく構想を語った。

 北京五輪への第一歩が始まる2007年。反町監督は“鬼”になることを誓った。「調子が悪ければ、平山だろうが、梶山だろうが、増田だろうが、伊野波だろうが外す」。これまで大事な試合では必ず起用してきた平山ですら、パフォーマンスが悪ければ即メンバー落選ということをはっきりと明言した。

 前日に大阪市内で行われたラジオの収録でも「1回(代表から)落とした方が将来的には良くなる選手もいるし、そういうことも選手によっては必要」と話していた。収録後も報道陣に「でっかい人(平山)とかいるじゃない。地獄行きもある」と冗談交じりに話したが、本気だ。昨年5試合で2得点。エースとしては十分な働きとはいえない。

 北京五輪へ到達する過程で激しいサバイバルが必要なのはもちろんだ。現在、浦和でアルゼンチンとスペインの二重国籍を持つFWエスクデロ、さらには柏の韓国人FW李忠成(21)が、日本への帰化申請中。「日本人として登録された場合には、当然U―22の世代ですし、すべての選手に門戸は開かれている」とキッパリ。平山にとって、これまで北京世代で選出されてきたライバルに加え、新たな内なる敵も出てくる。

 「誰しも最終的に日の丸をつけて(試合に)出たいのは当然。必死になってもらわないと。必死にならなかったらそのときはしようがない」と指揮官。昨年8月の発足以来、常にサバイバルを持ち込んできた北京世代。だが、北京への道を踏み出す今年はさらに競争が激化する。“地獄”をちらつかせて北京切符をもぎ取る。


平山以外にもいい選手がいるのに、今更何をって感じですが・・・


平山に頼りっきった結果がドーハアジア大会だし、反町監督もやっとわかったかって感じですよ・・・


オランダ時代の平山なら文句なしなんですけどね。Jで精進することです。原博実監督は使うようだけど・・・


カレンを使え!(ジュビロファンの戯言)

久保また保留、横浜FC移籍も視野


横浜のFW久保竜彦(30)が9日、クラブ側と4度目の契約更改交渉を行ったものの、合意には至らなかった。午後1時すぎ開始の話し合いでは結論が出ず、午後5時前から異例の再交渉に突入。前日に続き早野監督が同席し、左伴社長も接触したが、計2時間の交渉も“不発”に終わった。久保は「思っていることがちょっと…」と条件面以外のすれ違いを示唆した。

 この久保の動きを受け、獲得に興味を示している横浜FCの強化担当は「これから検討したい」と前向き。高木監督も「計算できるFWだし、いてくれるに越したことはない」と語った。久保にとっては親友の奥が移籍したチームだけに「(話を聞く)気持ちはある」と関心は高そうだ。10日からは4泊5日で沖縄自主トレを行うため、次回交渉は15日以降となる。



106 4度目の契約更改交渉でも合意に至らず、複雑な表情を浮かべた久保


少なからず、早野監督就任にも原因がありそうな気もしますが・・・


就任前から柏をJ2に落とした監督という事で、サポーターや選手からも危惧されていましたが・・・


ただ、横浜Fマリノスについては若手に世代交代というビジョンがある分、故障が多く、ベテランの久保も考えられたかもしれませんね。


坂田がいるからいいと思うけど。日産のゴーン社長一押しの選手だし。

千葉・阿部が浦和入り表明へ!国内最大級の移籍劇ついに決着


千葉の日本代表MF阿部勇樹(25)が、10日に浦和移籍を表明することが9日、濃厚になった。移籍か残留かで悩む阿部が最終結論を下し、オファーのあった浦和、FC東京、名古屋に報告。現状では浦和入りが確実な状況で、その後、千葉と浦和のクラブ間交渉を経て正式契約に至る見込みだ。


                                        ◇


 悩める“ハムレット”が、決断を下す。阿部に近い関係者によると、10日に身の振り方を表明する意思であることが分かった。フクダ電子アリーナでのトライアウトを視察した阿部の代理人を務める糀(こうじ)正勝氏も「あしたにでも? そうですね。早く決めないといけないので。一両日中にハッキリします」と明言。昨年から続く移籍問題に、ついに決着の時が来る。

 9日の時点では移籍か残留かで最終的な検討をしている状態だが、浦和移籍を表明することが確実とみられる。糀氏は「今までは千葉か海外という選択肢しかなかった。本人も環境を変えて新たに始めるべきか相当悩んでいる」と当初は頭になかった国内移籍、さらに残留を望む千葉サポーターの思いも含め熟考していることを明かす。

 同会場には浦和の山道強化部長も姿を見せたが阿部、千葉側との交渉はなし。ただ「あしたには(返事が)くるのでは」とこちらも10日決着に手応え。提示した3億円(推定)の移籍金についても、清水からMF三都主を獲得した時と同様、分割払いとする考えを示すなど、決断後のクラブ間交渉も見据えている。

 この日、千葉のクラブハウスを訪れた阿部は「決まったら話します。近々決めます」と言葉少な。FC東京、名古屋からもオファーを受けているが、浦和・オジェック新監督との会談のため大阪まで“日帰り出張”するなど、厳しい競争に身を置く魅力を感じているのは確かだ。

 決断後も移籍金などのクラブ間交渉が残っており即発表となるかは流動的。しかし、国内最大級の移籍劇の行方は、間もなく明らかになる。


★この日の阿部


 午前10時過ぎに姉崎のクラブハウスに現れ、同じく退団が確実なMF坂本とともに約2時間、ランニングと室内トレーニングで汗を流した。「本格始動? そうですね。例年この時期からなんで」と話した。帰り際には残留を願うサポーター2人からインターネット上で集めた約1500人分の“署名”を受け取った。その後、スパイクなどの荷物を車に積み込み、クラブハウスをあとにした。


★坂本は2、3日中に結論


 新潟、FC東京、名古屋の3チームからオファーを受けているMF坂本も移籍確実。若手を重視するチーム方針による出場機会の減少を告げられており、「ここ1カ月くらい移籍の話が出ているのにクラブのリアクションがないのは寂しい。このまま行けば来年は0円提示になる。代表も諦めたくない」と意思は固まっている。サポーターから残留を求める約500人分の“署名”を受け取ったが、「サポーターにはボクの意思だけで決めたわけじゃないということを分かってほしい。結論は2、3日中に出します」と話した。


国内最強に向けて、浦和の補強は尋常じゃないですね。


故障の多い小野のポジションに長谷部。阿部はボランチ。もしくは闘莉王が出れない時はCBも勤めるのかな?


お金に物を言わせた移籍という気もしますが、阿部自身も環境を変えたかったのかもしれませんね。


何はともあれ、浦和にはアジアチャンピオンズリーグで優勝してもらい、クラブ選手権にでてほしいところです。川崎もがんばれ!(笑)