続きです。(ロックを始めたきっかけを紹介された本を読んで。)
名前は、伏せておきます。イメージしてください。

ロック歌手☆は、幼少の頃は周りの影響も受けて、スポーツマン選手は、カッコいい
印象をうけていたようです。
小学校ではサッカーを、中学校では憧れの先輩が野球をしていてカッコいいと思い
野球を始めたそうです。
  きっとこんな感じで、
 投げてはキャッチ・投げてはキャッチ・バッチコーイ・バッチコーイ
毎日練習していたそうです。本人が真面目な好青年だったと語ってした。
甲子園・プロ野球選手未来をイメージしていたのではないでしょうか?
 ところが、・・・・・・
ある日バッターボックスに立ちデッドボールを受け足を骨折してしまい野球が出来なくなりました。学校の授業が終わると、部活にはいかずに友達の家か、自宅にいる日々
そんな時、その当時の友人が ロック歌手☆に1枚のレコードを渡したそうです。
 「この時までは、スポーツマンはカッコいいのセルフイメージが、
        未来のロックスターとなることを気付かないでいたのです。」



続きは、
もしもあの時、変わらなかったら・・・・(スターへの道)へ
今日は、久しぶりに少し自分が感じた得た事を書きたいと思います。

そこで、今日のテーマ「心の変化」セルフイメージが変わり、なりたい自分になるをサブテーマに進めていきますネ。

自分自身の思い込みがセルフイメージなのですが、

子供の頃からの親・友人・知人・先生等の言葉・環境・自分自身の経験・失敗・成功
等などから自分のセルフイメージがあるのです。
よく親などに、子どものころ言われませんでしたか?
長男なんだから〇〇しなさい。長女なんだから〇〇しちゃダメ。。。
大人になって、その言葉に悩まされたり、自分の子供に言っていたり
思い込みのセルフイメージにより今の自分がいるのです。
そのセルフイメージが、良いと思えば何の悩みもありません。

もしも、自分は、こうなんじゃないか・・・と、悩んでいるとしたら、
この先、読んで行かれると、当たり前なことの様に気づきます。
それだけセルフイメージが、変わる瞬間が解るからです。

イメージしながら読んで下さい。
あるロック歌手☆、のエピソードを読みました。
そこには、ロックを始めたきっかけが、紹介されていました。
名前は、伏せておきます。イメージしてください。

もしもあの時、変わらなかったら・・・(エピソード)に続く
スカイツリーの虹の位置最高



 
イメージすることにより願いは叶うものなんだと思います。
いきたいこと、やりたいことを楽しむこれが大事 ですね。

コーヒーカップだけは、自写ではございません。
シェアさせていただきました。