続きです。(ロックを始めたきっかけを紹介された本を読んで。)
名前は、伏せておきます。イメージしてください。
ロック歌手☆は、幼少の頃は周りの影響も受けて、スポーツマン選手は、カッコいい

印象をうけていたようです。
小学校ではサッカーを、中学校では憧れの先輩が野球をしていてカッコいいと思い
野球を始めたそうです。
きっとこんな感じで、
投げてはキャッチ・投げてはキャッチ・バッチコーイ・バッチコーイ
毎日練習していたそうです。本人が真面目な好青年だったと語ってした。
甲子園・プロ野球選手未来をイメージしていたのではないでしょうか?
ところが、・・・・・・
ある日バッターボックスに立ちデッドボールを受け足を骨折してしまい野球が出来なくなりました。学校の授業が終わると、部活にはいかずに友達の家か、自宅にいる日々
そんな時、その当時の友人が ロック歌手☆に1枚のレコードを渡したそうです。
「この時までは、スポーツマンはカッコいいのセルフイメージが、
未来のロックスターとなることを気付かないでいたのです。」

続きは、
もしもあの時、変わらなかったら・・・・(スターへの道)へ





ですね。