東京パラリンピック開催決定おめでとうございます
パラリンピックの番組を見ていて朝から目覚めすっきりで、ビジョンクエストに神が宿ったいきおいでひらめき度120%のアイディア。
その名も パズル1ピースキーホルダビジネス。
このアイデア小っちゃいけど、壮大活感動を呼ぶプロジェクトです。
このアイデア買って下さ~い(笑)と一応言っておこう
 
私のイメージの世界へいざ出陣
どういうことかというと、オリンピックカラーのパズルピースキーホルダーを創り
み~んなで参加応援しよう
パズルピースキーは、ひとつに二個のパズルピースが付いています
(予備ピースもあり、とどけられない人の為に工場保管)

そのキーホルダーをパラリンピック開催の一年前までに予約して
半年前までに、ネットでかつて頂く。
開催日3か月前厳守でパズルピースキーの2個のうち1個を開催場所に集めます。
そのパズルピースキーを集めて組み合わせながら組み立てて行くと
オリンピックカラーのアーチや壁、もしくはオブジェが出来ます。
ひとりひとりの全てのピースが違い(工程上は難しいですが)自分だけの
東京パラリンピック記念キーホルダーで、
その一つ一つを(人と人との心の絆の繋ぎの様に)
パズルの凹んだ部分凸んだ部分を繋ぎ組合せ組立ることで出来上がるオブジェ
{選手達が沢山の人に支えられ力を積み重ねて行くことでオリンピックに迎えた強さ}の強調
キーホルダーを買うことで、力強く応援してオブジェの形となりパラリンピックを迎える。
小さな小さなパズルピースキーを組み合わせたオブジェのエネルギーを感じながら、パラリンピック選手たちが本領発揮する姿
なんだか叶っちゃいそうで、ワクワクドキドキするイメージ。
このキーホルダー1個750円
内訳100円提供料 250円製造料 150円販売料 150円組立料 100円寄付金
{全国ネツトで買えて、予約人数に酔ってピースの大きさを変え、ピースの裏にはオブジェ番号(組立に必要だものね)1ピースは記念キーホルダーで1ピースは会場オブジェに}

最初はやっぱり店頭販売からかな

めっちゃ楽しいビジョンクエストのイメージの世界。
このアイデア凄いと思いませんか! 



 
音楽は楽しい音楽をやってみたい 曲を作りたい歌を歌ってみたい

ギターを弾いてみたいビートルズのように音楽を創りたい

ドキドキ・ワクワク・来る日も来る日も、
夕食を食べる事すら忘れ夜の12時ころまでギターの練習
コードをマスターし50曲の曲を作り上げたそうです。
その頃は、カセットテープが流行でしたので、
 ロック歌手☆は自分の歌をカセットテープに録音して聞いて思ったようです。
『俺の声は、こんな声なんだ・・・こんな音響で歌えるのは、日本で俺しかいない』
『俺は、天才だ・・・・』
ビートルズに憧れ、その気になり、自信に満ちあふれ
こうして繰り返し繰り返して行くうちに、ロックスターへの道を一歩一歩あゆみ開けて行ったのです。

好奇心、興味、楽しむ、憧れる、自信強さ、
どれだけ、その気になったのでしょう。
 (カセットテープで聞いた声がもうスターであり、
 聞いて入る本人は観客だったのでしょうか?)

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
   セルフイメージとは、ささやかなきっかけで変わります。
今、この瞬間変わっているのかもしれません。
それでも、セルフイメージを、コントロールすることが出来るようになると
セルフイメージによって潜在意識がなりたい自分に導いて行くのです。

変わることで、開かれる未来があるんです。

なぜ、一瞬で変わってしまったのか?
野球をしていた仲間にはもしかしたら疑問だったかもしれませんよね。
でも、当たり前のように、音楽の世界に入って行くのです。

セルフイメージを変えて、なりたい自分になりましょう。

憧れの人を憧れた自分を、憧れられる自分に変えていきましょう


もしあの時・・・このテーマは、過去を振り返り後悔することを目的としていません。

あゆむ一歩先が、更なる幸せでありますように。
素敵な未来へ、ようこそ



 

一枚のレコード・・・CDじゃないところが、時を物語りますね。
その頃は、歌謡曲が主流な時代でした。
キャンディーズ・西條秀樹・郷ひろみ・もしかしたらピンクレディーなどが流れていた頃、
ロック歌手☆は、音楽に対して興味はなかったようですが
ジュリーはお気にいりだったようです。(なんとなくイメージ的にわかるような気がします。)
 話を戻しますね。
ロック歌手☆は、友達から渡されたレコードを持ち、家に帰りコードを掛けました。

流れてきたのが、この曲
♪♪・シ・ラ・ソ・ファ・ソ・ファ・レ・・・・シ・ラ・ソ・ファ・ソ・ファ・レ・♪♪という
この曲。そうなのですビートルズのプリーズ・プリーズ・ミーが流れてきたのです。
 それまで、まるで興味のなかったビートルズの曲を聞いて行くうちに、
ツイスト&シャウトが楽しい・・「あぁなんて楽しい曲なんだ。」
(心が弾むような感覚でいたんですね。)
そして・・・・・・・・・ジョンレノンの最後のシャウトに衝撃を受け、
体にビリビリビリーと音楽の稲妻を受けたのです。
    その瞬間、スポーツマンがカッコいいというセルフイメージから、
音楽は楽しい♪ビートルズは、かっこいい♪のセルフイメージに変わったのです。

この時、スターへの道が開かれていたんですね。

もしあの時、変わらなかったら・・・・スターへの道(強さ)へ続く