こんにちはMDです😃
衆議院選挙前半戦です
どうやら自民党が単独で過半数を取るらしい
自民に強力なライバルが現れて、お互いに政策で競いあって日本が強くなるきっかけになるかと考えたが、なかなか難しいようだ
欧州の大量移民受け入れの失敗や、
中国の軍事的な台頭と言う状況を含め、
世界情勢が日本の国民の危機感につながり、
日本の民意が変化したと言う事だろう
立憲と公明の合流は「付け焼き刃」だとか
以下の「立憲民主の政策主張の手のひら返し」
辺野古移転 絶対反対→認めます
原発推進、しません→します
安全保障法制 反対→認めます
などに関して今までの主張を放り投げて公明党案の丸呑みが批判されているが
自分達が生き残るためには何でもする
と言う立憲民主の行動は組織として当然の事で個人的には◯マル
正直に説明出来ないところが野田さんの辛いところ
選挙日までにいくらかでも巻き返しが出来るかな
いずれにせよ
立憲民主と公明党という民意とは齟齬ある思想を根底に持つ集合体に勝ち目はなかったと言う事だろう
頭の中があくまで「平和でお花畑」な
共産 れいわ 社民党は壊滅寸前
間も無く消えてなくなるだろう
最近の世界のビジネスや職場でのトレンドは相手の間違った考えを説明し理解させる事まではしない
考えが間違っている個体や組織は自然と弱体化し滅びていくので説明も必要ないと言う事だろう
戦後日本に組み込まれた認知バイアスが80年経って世界の情勢によって変わってきた
過去の天皇万歳社会やソ連邦社会主義が崩壊した様に
戦後、日本人に植え付けられた幻想が晴れつつある
島国が世界に対応して変化するには国外からの大きなショック「黒船」が必要だったと言うことだろう
自分は
LGBT全面サポート 同性婚法制化
女性天皇全く問題なし
安楽死法制化
9条改憲
核配備
結構リベラルなんだけど投票先は
やっぱり自民党
他党さん、批判はいいけど、それって二軍の選手がレギュラー選手の欠点を指摘しているだけの絵図に見えてるのは解ってるかな?
チカラをつけましょう
風景全体が色濃い夕方
放課後、小学校の校庭からは日本語の嬌声が聞こえてくる
見ると数人の子供達
みんな頑張れと思う

