(ウェブから可愛い💕わんこ)

じゃ無くて これはウチの子


お部屋がずいぶんすっきりしたね。



(続き)



理想の自分と現実の自分のギャップ

これにいつの時代の人間は悩んでいます


自分の存在・能力を認めて欲しい

でもこれは自分ではコントロールできないもの


評価は他人が決めることですから


そこでまた心の葛藤が発生。。 笑




承認欲求ってやつですな





「嘘でもいいから褒めて欲しい」


多くの人がこの叫びを心の内に秘めている


子供の頃は何かにつけて褒めてくれる人がいたはずです。


うちの親は子供を褒めるタイプではなかったのですが近所のおばあちゃんや親戚のおばちゃんが褒めてくれていた記憶があります。


少し関係ない事を言うと、

自分は実績も能力もないのに何故か自信過剰なところがありました(←割と今でも😅)


自分大好き人間です なぜだろう



こんな子供時代の環境も含め、そして前記事で並べ立てたモノを改めてみると

自分がドンダケ恵まれていたかということも認識します



社会に出たばかりの若い頃はそれでも先輩や周りが実績を出さなくても褒めてくれる機会が多いでしょ


でも40過ぎたりと歳をとるとそういう事は当然に減りますよね


もう誰も褒めてくれません(笑)


そうするとだんだん心が枯れてくるわけですよ

動物ってそう言うもんでしょう


ここで

大事なのは「自立した心」だそうです


自分に自立した心があるかと問われると


まだまだ全然だめです😁



一方で最近いい事がありました。

しかもこれは人生への影響が結構でかい事!


人にとって何を持つのが本当に大切なのかがこの歳で確信しました。


それを自分は持っている!



まあそんな自信も数ヶ月先には打ち砕かれているでしょう。


だって毎回そうなんだもの😅



私の人生はこれの繰り返し


Cheers