イングランドの試合を久しぶりに見たので、簡単に感想を書きます。
まず3-0でイングランド代表が勝利しています。相手はラトビア。個の力はやはりイングランドが上で、ボールを握る時間が多かったですね。
この試合、私が驚いたのは、リースジェームスとモーガンロジャースです。
まずジェームスは守備が強いと思っていまして、予想どおりでした。さらに先制点のフリーキックの一撃。リバプール贔屓だとしてもトレントがいなくてもいいのでは、と思うほどキックがうまいですね。
さらにロジャースはアストンヴィラのプレーヤー。
トップ下、攻撃的MFのポジションでフィジカルが強くて、テクニックもあり、さらに気が利く所にいる選手だと思います。そのポジションは、ベリンガムがスタメンですが、中央で2人でいるのもいいですね。
リバプールの選手だとカーティスと、元ですがヘンダーソンが後半途中から出場しましたね。ヘンダーソンはさすがの安定感を披露していて懐かしかったです。
あと個人的にボーウェンもお気に入りで、リバプールにほしいなあと感じていました。やはりガッツがある選手は見ていて気持ちがいい。
最近トレントのレアルマドリード合意報道が出たので、またボーウェンみたいないい選手入ってこないかと、期待しています。
何はともあれ、ボーウェン、ロジャース、ラッシュフォードなどアストンヴィラは曲者がおおいですね。
リバプールとしては、リーグ戦でまた注意したいですね。
それでは、この辺で。
YNWA。
