今年から始まる百年構想リーグ、東と西に分かれ、それぞれで順位をつけるものだそう。
6月からはシーズンも始まるので、前哨戦のようなものなのか。
DAZNに入っているのでFC東京と鹿島アントラーズをみました。
結果は1-1の引き分け。大会ルールだと延長なしですぐにPKで決着をつけるみたいです。
PKでFC東京が勝ちました。
さて、味の素スタジアムでは雪も降っていて、コンディションはあまりよくなさそう。
そんな中、試合は前半で遠藤のフリーキックで東京が先制すると、すぐさま鹿島がコーナーキックから追いつく展開。
鹿島アントラーズは、MF三笠が決定機阻止の一発退場。
個人的に柴崎か樋口が先発だと思ってましたが。
アントラーズは2トップ鈴木とレオセアラがいい関係だなと感じました。鈴木は良くも悪くも注目される選手ですが、やっぱり能力は高いですね。
走れるし、体はれる。
FC東京は、要所で長友の攻撃参加がきいてました。
佐藤ケインにも惜しいシーンがあって、押してたのは東京だったかな。
後半途中から注目若手、佐藤龍之介も存在感を見せてました。
動きがキレがあり、スペースで顔を素早く出したり、仕掛けたり、何でもできそう。
Jリーグはフロンターレを応援してますが、他チームの試合も見ると面白かったです。
みなさんはどこのチームが好きですか。
それでは。
