南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
南無大師遍照金剛
塾講師&家庭教師おへんら〜光陰です(`・ω・´)ゞ
昨日はコンビニバイトを始めて初めての日曜出勤。レジから離れられないんぢゃないかと思うくらいハードで、それでも隙を見て駐車場やトイレ掃除をしたり、商品の陳列や整理をしたりと、多忙な1日だったの。
帰ってくたらバタンキューで、目が覚めたら25時。ネタもないし、お家でお遍路もサボったし、今日は5時起きやし、ブログを書かずにそのまま眠ってしまった(つ∀-)オヤスミー
今日は今日とて、コンビニバイト&病院&塾講師のフルコース。で、明日も5時起きやから、できるだけチャッチャとブログを書いて寝よう(つ∀-)オヤスミー
そんなこんなで、朝バイトの時は、6時半過ぎに家を出る。面白いもので、朝バイト初日には暗かったのが、日に日に明るくなりつつある。これってよく考えれば、理科だよね。
今は冬だけど、身の回りにどんな生き物がいて、目につかない生き物はどこでどんな姿で寒い冬を過ごしているのかに目を向けるのも理科だと思う。
そう考えれば、理科は生活の中にあるのかもね(≧∇≦)/
ちなみに、動物や植物、昆虫の冬越しは、中学入試にもよく出るので、しっかり勉強しようね👍️
【お家でお遍路】
一宮寺から北に約5.4kmで栗林公園だ。栗林公園は、国の特別名勝に指定されている日本最大級の大名庭園で、400年近い歴史を持ち、「一歩一景」と称されるほど変化に富んだ美しい景観を誇るそうな。 飛来峰、掬月亭といった見どころがあり、南湖周遊和船という遊覧船もあるんだって。
栗林公園から国道11号を東進し、歩き遍路なら琴平電鉄、通称琴電の潟元駅あたりから北上し、屋島御加持水、食わずの梨を経て、車や自転車は屋島スカイウェイを走って
第84番屋島寺
唐の名僧鑑真が屋島北嶺にお堂を建てたのが始まりで、後に弘法大師が伽藍を現在の南嶺に造営して中興開山の祖と仰がれた。弘法大師が宝珠を投げ入れた「瑠璃宝池(血の池)」があり、鐘桜の釣り鐘は「平家供養の鐘」とも言われる。境内には蓑山大明神という、日本の三大狸の一つ「太三郎狸」をまつる神社がる。太三郎狸は四国狸の総大将で屋島に異変がある時は直前に屋島寺住職に知らせたそうな。また、住職代替の時には、一夜、源平合戦の実演を見せたと伝えられる。
屋島寺に行く手段であった屋島ケーブルは廃止され、屋島スカイウェイは無料化されている。
屋島御加持水は、弘法大師が、この水で加持祈祷を行い、仏に供え物をしたという伝説が残る湧き水だ。
食わずのは、屋島に伝わる弘法大師にまつわる民話や伝説に登場する梨のことで、 かつて梨の木があったとされる場所に石碑が残っているそうな。
周辺には、佐藤継信の墓、安徳天皇社、菊王丸の墓と、屋島の戦いにまつわる、気になるスポットが多い。