毎月欠かさず逢っていましたが 「次は俺が行くから待ってて」と言われ 3月は待ちぼうけのまま 結局は会えずに4月へ突入…
「会いに行けなくてゴメンネ。 なかなか休みが取れなくて」っと言う彼に 「うん」としか言えませんでした。
それよりも 4月は Yくんの誕生日!!
絶対絶対プレゼントを直接渡したくて 誕生日の数日前に東京へ行きました。
毎回同じですが 東京駅で待ち合わせて 埼玉の河口へ移動。
だけど また険悪な私達…
プレゼントは翌日までサプライズを引き延ばしました。
毎月欠かさず逢っていましたが 「次は俺が行くから待ってて」と言われ 3月は待ちぼうけのまま 結局は会えずに4月へ突入…
「会いに行けなくてゴメンネ。 なかなか休みが取れなくて」っと言う彼に 「うん」としか言えませんでした。
それよりも 4月は Yくんの誕生日!!
絶対絶対プレゼントを直接渡したくて 誕生日の数日前に東京へ行きました。
毎回同じですが 東京駅で待ち合わせて 埼玉の河口へ移動。
だけど また険悪な私達…
プレゼントは翌日までサプライズを引き延ばしました。
拗ねてしまった私に対して 彼が「俺の愛だよ」と たくさん愛してくれました。
そういうことが嬉しかった。
でも… 会ってるときの電話が引っ掛かるのも 私の心の中では大きな問題でした(ノ_-。)
そういう引っ掛かりがあったからだと思いますが 翌日チェックアウトに向けて ホテルを出る準備をしているなか 何故か?? 私の携帯チェックに至り 男友達とのメールを見た彼が大激怒!!!!!
普通のメール内容でしたが 彼は普段から他の異性との関わりを持つことが「イヤ」と言っていただけに『信じていたのに裏切られた』と泣き出してしまい 私はひたすら謝り続けました。
終わりにしたいと言う彼を説得して なんとか解決した後 ホテルを出ました。
でも ギクシャクしながら駅へ向かい… お見送りをしてくれました。
いろんな意味で たくさん涙を流した 4回目の逢瀬終了。
月1の逢瀬。
欠かさず会いたかったので 2月も予定を決めて逢う事にしましたが またもや私が Yくんの住む東京へ 8時間かけて新幹線旅。。。
バレンタインデー前日に彼との逢瀬を計画していたので チョコと彼の好きな焼酎をラッピングしたプレゼントをカバンに忍ばせて… 割れないように 重かったけど重い素振りを見せないように 頑張った私でありました(^▽^;)
早く会いたくて 約束の30分前に駅へ到着した私は Yくんを待つ時間が長く感じていました。
そんなとき Yくんからの電話!!
「もしもし♪」っとテンション高く電話に出ましたが 「もう着くよ」ではなく 「仕事が長引いて 今から向かう」っということで 待つこと1時間半…
待ち長いことや 仕事だったことは構わないけれど 一緒にいられる時間が少なくなったことに寂しさがありました(´・ω・`)
前回と同じく Yくんと合流して 埼玉の河口へ移動。
おふくろの味?みたいな小さな食堂で 夜ご飯を食べて ホテルへ行きましたが 着いたとたん「会社から電話だ」っと言って 部屋を出て行った彼に対して 悲しくなり 部屋に戻ってきた彼と話すこともできず 「おいで」と言う彼の胸に素直に飛び込むこともできず 2時間ぐらい 無言の時間を過ごした私達でしたが 彼の♡チュッ♡で 機嫌が一瞬にして解けた私(/ω\)
自分で「単純バカーーー」って感じです( ´艸`)
それから 話しも出来て プレゼントも渡せて Yくんが喜んでくれたので なによりでした(^-^)
買い物から帰って来た Yくんは 部屋に戻った瞬間 私の素顔を見て「間違えました(笑)」と 冗談を言いながら 私が何か勘ぐってることを気付いたのか? 自分から進んで たくさん話しをしてくれました。
シャワーの前に 髪の毛を染めて欲しいということで 「ちゃんと染まってる?」と会話をしながら 彼の髪の毛を染めてる時間は 少しの間コミュニケーションを取っていましたが 終わってしまうと 私は初めての長旅で疲れてしまい ウトウト(><;)
なんとか頑張って 目を覚まそうとしたんですが 睡魔には勝てず… 彼の腕の中で眠りについてしまいました(*_*)
彼はホテルから貸出してもらった DVDを観ながら 大好きな『オレオ』をパクパク(^_^)
それから ピッタリ寄り添って 眠りについたようです☆
(夜にできなかった イチャイチャは起きてからでした♡)
午後から 仕事という彼と駅で ブラブラしたあと ランチを食べて お別れ。。。
涙がとめどなく流れて来て 人の目も気にせず延々と泣き続けていた私に「俺がイジメたみたいじゃんか~」と笑わせようと 冗談を言ってくれた彼。
それでも 泣き続ける私をコインロッカーの隅に連れて行き 人通りの邪魔にならないとこで 二人座り込み 私は泣き 彼はなだめ…
「こんなに泣いちゃうなら もう会えないじゃんかぁぁぁ」っと困った様子だったので 「また会いたいから 頑張る」と涙を拭いて 改札口でバイバイ。
たくさんの人が行き交う中 恥じることなく 軽くキスをして 彼は振り返らず 背中を向けたまま 大きく手を振って 帰っていきました。
2回目の逢瀬から 2週間後に会う事となり 思いもよらぬ早い逢瀬に嬉しさを隠せず 1人ニヤニヤしていました(〃∇〃)
そして何よりも Yくんの住む東京で 初めて会うということに 新たな楽しみと 迷子にならないか…という心配で 落ち着かなかったです。
私自身 市街地から少し外れたところに住んでいるため 空港まで1時間半。 駅までは20分。
っということで 新幹線で東京へ行くことにしましたが 片道8時間(>_<)
行きは ワクワクで 苦になりませんでしたが 帰りは泣き疲れて 何も考えたくないほどの脱力感でした。
寂しくて…寂しくて… (ノДT)
いきなり帰りの話しに 飛んでしまいましたが 東京での3回目逢瀬は 21時に合流して 人気の少ない埼玉の河口へ移動。
ファミレスで仲良く食事をして ラブホ 直行♡
部屋に入ったとたん Yくんが「先にシャワーしてていいよ。 コンビニで買い忘れたものがあった!」と買い物へ出ました。
たぶん そのときに毎回のごとくですが 自宅の奥様へ電話をしたのでしょう…