新聞で「現代医学で治せる病気は2割」との記事がありました。健康は自分自身で守るものですね。
大病院のお医者さんが言うには、効く薬も2割だそうです。抗がん剤などは少しでも効けば副作用には目をつぶるそうです。
私が探求しているAST気功は文部科学省が研究を補助したもので、元ロスアンゼルス市立大学教授で医学博士の鈴木正弘氏が編み出した、ずばり医療効果を目的としたものです。
この気功は、人間が本来持っている気を、血液やリンパ液を綺麗にする気、血流を良くしたり、筋力をアップする気、神経を通す気などいくつかに分けて、研修会で先生からの伝授によって、強化して使うもので、誰でも出来るようになります。
この気功の人体への作用は、人体にプラスになる気を手から送り込み、マイナスの気を押し出して捨て去る方法を中心に、病気を治そうとするものです。
治療対象は、痛み、リハビリ、慢性的体調不良から、精神的不調、ガンや難病、慢性疾患など細菌性疾患を除くほとんどの疾患です。
この気功の研修会場は東京、大阪他何箇所かあります。治療院も沖縄以外の各所で多くの方が開業しています。
私が、気功治療を始めたきっかけや、どんなことをしているのかを、さらに知りたい方は次をクリックしてご覧下さい。
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