思い出の場所
ひとり電車に揺られながら
遠いところに旅に出る
そこは見知らぬ土地でなく
見慣れた懐かしい場所
決して新鮮でないけれど
不思議な力を持っている
深い闇から光を求めて
行き着く先はいつもここ
気が付けばたどり着く
思い出いっぱいの場所に
遠いところに旅に出る
そこは見知らぬ土地でなく
見慣れた懐かしい場所
決して新鮮でないけれど
不思議な力を持っている
深い闇から光を求めて
行き着く先はいつもここ
気が付けばたどり着く
思い出いっぱいの場所に
勝手なひと
あの人に騙され続けて
ついには裏切られる
嘘をたくさん並べられて
信じた分だけ嫌になる
こんなのもうたくさん
心はふさぎ込んでいく
いま僕にできることは
ただひとつしかない
勝手なことばかりする
あんな人になりたくない
ついには裏切られる
嘘をたくさん並べられて
信じた分だけ嫌になる
こんなのもうたくさん
心はふさぎ込んでいく
いま僕にできることは
ただひとつしかない
勝手なことばかりする
あんな人になりたくない
鏡
不機嫌な顔をしてると
みんな同じになってく
楽しいときにはない
変な気持ちが残ってく
これもみんな同じなら
ひとりだけでも変わろう
自分を映す鏡のように
きっと明るくなれるはず
そしたらみんな同じく
気分もよくなれるはず
みんな同じになってく
楽しいときにはない
変な気持ちが残ってく
これもみんな同じなら
ひとりだけでも変わろう
自分を映す鏡のように
きっと明るくなれるはず
そしたらみんな同じく
気分もよくなれるはず