あさごはん
おなかが朝のごあいさつ
おはようって言ってきた
そうだ今日は休みの日だね
ゆっくりごはんを食べようね
パンにサラダにカフェオレに
いつもと違うゆとりの時間
今日は感謝のあさごはん
いつもありがとう
おはようって言ってきた
そうだ今日は休みの日だね
ゆっくりごはんを食べようね
パンにサラダにカフェオレに
いつもと違うゆとりの時間
今日は感謝のあさごはん
いつもありがとう
星の砂
ずっと持ち続けた想いは
大きな波に打ち砕かれた
波間に散らばった破片たちは
ばらばらに流れてしまった
かすかに残った希望さえも
ゆらゆら波に漂っていった
どれだけ月日が経ったのか
忘れかけていたあの想いは
小さくても美しい姿になって
僕の岸辺に流れ着いていた
輝くあの時の想いを拾い集め
こころの小瓶に詰め込んだ
どこにでもある普通の砂だけど
僕だけがわかる大切な星の砂
大きな波に打ち砕かれた
波間に散らばった破片たちは
ばらばらに流れてしまった
かすかに残った希望さえも
ゆらゆら波に漂っていった
どれだけ月日が経ったのか
忘れかけていたあの想いは
小さくても美しい姿になって
僕の岸辺に流れ着いていた
輝くあの時の想いを拾い集め
こころの小瓶に詰め込んだ
どこにでもある普通の砂だけど
僕だけがわかる大切な星の砂
なんとなく
なんとなく鼻唄を歌った
それは思い出の歌だった
夜空の下で風に吹かれて
語り合ったあの日のこと
大輪の花火を見ながら
無邪気に大声をあげてたな
今も変わらず昔のまま
時が流れても僕のまま
あの日の僕を思い出して
なんとなく楽しくなってきた
なんとなく空を見上げた
そこは思い出の空だった
曇空の下で風に吹かれて
笑いあったあの日のこと
かすかな太陽を見つけては
夏への想いを語ってたな
今も変わらずあの日のまま
時が進んでも僕のまま
あの日の僕を思い出して
なんとなく熱くなってきた
時が世界を変えていっても
人の想いはかわらない
想い描いた夢の世界は
ずっと色褪せないだろう
なんとなくあの日を思い出すと
今と変わらない僕がいる
なんとなく生きてるけれど
今も想いは変わっていない
それは思い出の歌だった
夜空の下で風に吹かれて
語り合ったあの日のこと
大輪の花火を見ながら
無邪気に大声をあげてたな
今も変わらず昔のまま
時が流れても僕のまま
あの日の僕を思い出して
なんとなく楽しくなってきた
なんとなく空を見上げた
そこは思い出の空だった
曇空の下で風に吹かれて
笑いあったあの日のこと
かすかな太陽を見つけては
夏への想いを語ってたな
今も変わらずあの日のまま
時が進んでも僕のまま
あの日の僕を思い出して
なんとなく熱くなってきた
時が世界を変えていっても
人の想いはかわらない
想い描いた夢の世界は
ずっと色褪せないだろう
なんとなくあの日を思い出すと
今と変わらない僕がいる
なんとなく生きてるけれど
今も想いは変わっていない
久々のピアノレッスン
久しぶりのピアノレッスンに行ってきました。
というのも、右手首の腱鞘炎の回復を待つために、約1ヶ月レッスンを休んだのです。
もちろん、左手の練習はできたけど、鍵盤を見ると弾きたくなってしまうので、潔く休んでたのでした。
そして、今日は右手の完治には至ってないけれど、レッスンに行きました。
左手の弾き方、指使いをかなり直しました。
最後にはコードの勉強をしました。
まずは基本コードだったけど、今までのモヤモヤ感がすっきりしました。
やはり音楽は奥が深いです。
早く手首を直して、両手でピアノが弾きたいです。
というのも、右手首の腱鞘炎の回復を待つために、約1ヶ月レッスンを休んだのです。
もちろん、左手の練習はできたけど、鍵盤を見ると弾きたくなってしまうので、潔く休んでたのでした。
そして、今日は右手の完治には至ってないけれど、レッスンに行きました。
左手の弾き方、指使いをかなり直しました。
最後にはコードの勉強をしました。
まずは基本コードだったけど、今までのモヤモヤ感がすっきりしました。
やはり音楽は奥が深いです。
早く手首を直して、両手でピアノが弾きたいです。