太陽を受け止めて
窓際でお外を眺めながら
低い太陽に目を細めた
さしこむ光を受け止めて
気持ちの中から煌めいた
昼間もらったこの輝きは
夜になっても沈まない
内側から照らされる僕は
なんだか明るくいられそう
キラキラひかるこの輝き
ずっとなくさずいきたいな
低い太陽に目を細めた
さしこむ光を受け止めて
気持ちの中から煌めいた
昼間もらったこの輝きは
夜になっても沈まない
内側から照らされる僕は
なんだか明るくいられそう
キラキラひかるこの輝き
ずっとなくさずいきたいな
またまた始まる月曜日
またまた始まる一週間
なぜかすっきり目が覚めた
ちょっと違った月曜日に
不安と期待が交じり合う
これからはじまる冒険は
どんな旅になるのだろう
不安な気持ちが膨らんで
下向きかけてたそんな時
朝のあいさつしてみたら
明るいこだまが返ってきた
つならない迷いは吹き飛んで
期待の気持ちで満たされた
なんだ心配なんて何もない
いつもと同じ月曜日なんだ
はじめの一歩が順調だから
ずっと笑顔で過ごせるかな
またまた始まった月曜日
弾む一週間になるといいな
なぜかすっきり目が覚めた
ちょっと違った月曜日に
不安と期待が交じり合う
これからはじまる冒険は
どんな旅になるのだろう
不安な気持ちが膨らんで
下向きかけてたそんな時
朝のあいさつしてみたら
明るいこだまが返ってきた
つならない迷いは吹き飛んで
期待の気持ちで満たされた
なんだ心配なんて何もない
いつもと同じ月曜日なんだ
はじめの一歩が順調だから
ずっと笑顔で過ごせるかな
またまた始まった月曜日
弾む一週間になるといいな
季節の声を感じながら
透き通る空を眺めていると
風が何かをささやいてきた
じっとその場で目を閉じて
小さな言葉に耳をすませた
わずかに感じる温もりに
優しいエールを感じていた
進む季節がそっと背中を
押してくれてるようだった
僕はこの手をとり合って
次の一歩を踏み出していく
麗らかな声を感じながら
口笛吹いて散歩に出かけた
風が何かをささやいてきた
じっとその場で目を閉じて
小さな言葉に耳をすませた
わずかに感じる温もりに
優しいエールを感じていた
進む季節がそっと背中を
押してくれてるようだった
僕はこの手をとり合って
次の一歩を踏み出していく
麗らかな声を感じながら
口笛吹いて散歩に出かけた
どんなに寝ても眠っても
寝ても覚めない夢のなか
ただよい続けた12時間
夢のなかでみた夢も
ずっと布団のなかだった
ひさしぶりの長い夢
みられた僕は幸せだよ
寝ぼけまなこを擦りながら
お昼の時間を過ごしても
やっぱりまだまだ眠たいな
どんなに寝ても眠っても
布団が僕を待っている
いい夢いっぱいみれるかな
居眠り王子の物語り
ただよい続けた12時間
夢のなかでみた夢も
ずっと布団のなかだった
ひさしぶりの長い夢
みられた僕は幸せだよ
寝ぼけまなこを擦りながら
お昼の時間を過ごしても
やっぱりまだまだ眠たいな
どんなに寝ても眠っても
布団が僕を待っている
いい夢いっぱいみれるかな
居眠り王子の物語り