学校で、五六時間目にプールに入りました。


きもちよかったです。


先生に、バタ足を教えてもらいました。


でも、むずかしかったです。


自由時間になったので、シオンちゃんたちと、こおりおにのオニゴッコをしました。


でも、と中で止めました。


こんどは、およぎ方をうまくなりたいです。

お昼、LEGOでタワーを造りました.

MAXIMILIEN の記 時々ALEX-タワー


でも、タワーをささえる足はとてもむずかしかったです。



それは、すぐバランスがくずれてこわれるからです。


かんせいしたと思ったら、またたわーをささえる足がとれました。


そして、直してから、ぱぴーに写真をとってもらおうと思ったら、またタワーをささえる足がとれました。


こんど、タワーを作る時は、タワーをささえる足がとれないようにしようと思っています.




五時、なかよし教室にもどったら、マオちゃんがパチンコであそんでいました。


ぼくもパチンコを作ってあそびたいな、思った。


パチンコを作ってみました。


でも、どう作ればいいのか、まよったから、マオちゃんのを見て作りました。


マオちゃんのを見たら、ストローをつかっていたから、なかよしの先生に、「ストローを下さい」 とたのみました。


だから、先生にストローをもらいました。


もらってから、でかいハコをさがして、そのでかいハコに、ストローをはりました。


このパチンコは、ゴールとではなく、点数にしました。


その点数は、十、五十、一万点です。


一万点を入れようとしても、なかなか入りませんでした。


それは、一万点に入る道をふさいでいることではなく、ビー玉を入りにくくしているからです。


かんせいしたら、シオンちゃんが、「それやらして」 と言ったから、ぼくは、「いいよ」 と言ったら、シオンちゃんが、やりました。


でも、パピーがあそんでいる時にむかえにきました。


でも、ぼくがモンくを言いました。


その理由は、あそんでいると中ね、むかえにきたからです。


こんど、パチンコを作る時は、もっと早く作ろうと思っています。