五時、なかよし教室にもどったら、マオちゃんがパチンコであそんでいました。
ぼくもパチンコを作ってあそびたいな、思った。
パチンコを作ってみました。
でも、どう作ればいいのか、まよったから、マオちゃんのを見て作りました。
マオちゃんのを見たら、ストローをつかっていたから、なかよしの先生に、「ストローを下さい」 とたのみました。
だから、先生にストローをもらいました。
もらってから、でかいハコをさがして、そのでかいハコに、ストローをはりました。
このパチンコは、ゴールとではなく、点数にしました。
その点数は、十、五十、一万点です。
一万点を入れようとしても、なかなか入りませんでした。
それは、一万点に入る道をふさいでいることではなく、ビー玉を入りにくくしているからです。
かんせいしたら、シオンちゃんが、「それやらして」 と言ったから、ぼくは、「いいよ」 と言ったら、シオンちゃんが、やりました。
でも、パピーがあそんでいる時にむかえにきました。
でも、ぼくがモンくを言いました。
その理由は、あそんでいると中ね、むかえにきたからです。
こんど、パチンコを作る時は、もっと早く作ろうと思っています。
ぼくもパチンコを作ってあそびたいな、思った。
パチンコを作ってみました。
でも、どう作ればいいのか、まよったから、マオちゃんのを見て作りました。
マオちゃんのを見たら、ストローをつかっていたから、なかよしの先生に、「ストローを下さい」 とたのみました。
だから、先生にストローをもらいました。
もらってから、でかいハコをさがして、そのでかいハコに、ストローをはりました。
このパチンコは、ゴールとではなく、点数にしました。
その点数は、十、五十、一万点です。
一万点を入れようとしても、なかなか入りませんでした。
それは、一万点に入る道をふさいでいることではなく、ビー玉を入りにくくしているからです。
かんせいしたら、シオンちゃんが、「それやらして」 と言ったから、ぼくは、「いいよ」 と言ったら、シオンちゃんが、やりました。
でも、パピーがあそんでいる時にむかえにきました。
でも、ぼくがモンくを言いました。
その理由は、あそんでいると中ね、むかえにきたからです。
こんど、パチンコを作る時は、もっと早く作ろうと思っています。