脱!さーたーあんだぎー
しっかり引き付けて、打ち返す。それはとても大事なことで、ボールの見極めもしっかりできるし、少々タイミングをはずされても、おっつけたようなバッティングで右方向(打者の反対方向)にも打ち返すことができるようになります。
師匠、引き付けているのか、タイミングが遅れているのか微妙なところなのですが結構流し打ちなども決めていたし、まあ、うまくできているのかなと思っていましたが、さすがに本格派投手が揃ったチームだと振り遅ればかり。それで、空振りをするならまだ、次の球で修正もできるのでしょうが、バットに当ててしまうので、1,2塁方向へのポップフライ・・・。おやじの時代だったら、てんぷら・・・(たしかそんな表現をしていたような)。
実際に振ってみてタイミングを合わせることが一番感覚がつかみやすいようですが、目で追って自分のタイミングを計る練習をしておかないと、第一打席の甘い甘い球をいつも「さーたーあんだぎー(砂糖てんぷら)」になってしまいます。。もっとイメージを豊かに見逃すことも必要な感じです。
北斗の拳
先日の練習では、背番号の決定といっしょに、連合のユニフォームのサイズ合わせがありました。
連合のユニフォームは、背番号がゼッケンで縫い付けるタイプではなく、初めから固定されているもの。したがって、ポジションや実力などで決まるのではなく、「体格」で背番号が決まるようです(10を除く)。
連合の中でも、身長では師匠は小さい方・・・。一桁の番号は大き目のユニフォームに多いので、まあ番号は後ろの方かな・・・、なんて思って見ていました。
案の定、大き目のユニフォーム(160サイズくらいまで)はあっさりと身長の大きい子に渡されていきました。そして、一桁最後の番号が・・・、師匠の手に渡されました。
早速試着。こう言っては何ですが、師匠は2まわり大き目のサイズを着ています(なんでかって?言えません・・・(^_^;)?)。
渡されたユニフォームのサイズは150。ボタンがぎりぎり止まるかどうか、という感じで、事務局の方からも「いい肉付きしてるねぇ~。ぴちぴちじゃない。」とお褒め(?)の言葉をもらっていました。師匠本人は、この背番号のユニフォームを手放したくはなかったようで(まあ、残りも同じサイズだったからかもしれませんが)、「大丈夫!きつくない!」と言っていました。
でも、普通の状態であれだけピチピチだと、思い切り胸を張ったら、ボタンが飛んじゃうんじゃないかな。まあ、それはそれで、北斗の拳のように、あたたたたぁ~!と気合が入ったように見えるからいいか・・・。
最後のとどめは・・・・。「スパイクも、きついんだよね。」
あの、学童ではもう買い換える予定、ないですから・・・。
悪口だけかな・・・。
去年の11月にMIXIに書いていた日記・・・。
折りしも、ふたたび考えさせられることが起きていますので、こっちに再掲しておきます。
それでも、本当にブログ、続けられますか・・・?
☆☆☆ 自分の日記 ☆☆☆
「個人ブログで「悪口」 それはもう危険なのだ」
http://www.j-cast.com/2006/10/09003284.html
確かにこんな記事を見ると、情報を発信するのはかなり躊躇されるけど、「悪口」だけが本当に危険なのかな・・・。
「日記」だと思って下手にプライベートまで公開することによって、このご時勢、別の犯罪に巻き込まれる、なんてことも考えられるけど。
あ~、この家、昼間は子供だけなのねぇ~、なんて思われたら困っちゃいますものね。
注意しなければならないポイントを良く考えてみようっと。
#これぞ、ほんとに「日記」です。
☆☆☆ 自分の日記 ☆☆☆