北斗の拳
先日の練習では、背番号の決定といっしょに、連合のユニフォームのサイズ合わせがありました。
連合のユニフォームは、背番号がゼッケンで縫い付けるタイプではなく、初めから固定されているもの。したがって、ポジションや実力などで決まるのではなく、「体格」で背番号が決まるようです(10を除く)。
連合の中でも、身長では師匠は小さい方・・・。一桁の番号は大き目のユニフォームに多いので、まあ番号は後ろの方かな・・・、なんて思って見ていました。
案の定、大き目のユニフォーム(160サイズくらいまで)はあっさりと身長の大きい子に渡されていきました。そして、一桁最後の番号が・・・、師匠の手に渡されました。
早速試着。こう言っては何ですが、師匠は2まわり大き目のサイズを着ています(なんでかって?言えません・・・(^_^;)?)。
渡されたユニフォームのサイズは150。ボタンがぎりぎり止まるかどうか、という感じで、事務局の方からも「いい肉付きしてるねぇ~。ぴちぴちじゃない。」とお褒め(?)の言葉をもらっていました。師匠本人は、この背番号のユニフォームを手放したくはなかったようで(まあ、残りも同じサイズだったからかもしれませんが)、「大丈夫!きつくない!」と言っていました。
でも、普通の状態であれだけピチピチだと、思い切り胸を張ったら、ボタンが飛んじゃうんじゃないかな。まあ、それはそれで、北斗の拳のように、あたたたたぁ~!と気合が入ったように見えるからいいか・・・。
最後のとどめは・・・・。「スパイクも、きついんだよね。」
あの、学童ではもう買い換える予定、ないですから・・・。