ダイオキシン
僕が食べている小分けされたご飯。これも、ダイオキシンの発生の一因なのか・・・。今度からは、安い小分けされていないものにしようかな。せっかく師匠ががんばって調べたんだから、協力しなくっちゃ。
師匠のおやじの一言
うむぅ。携帯から投稿していたのに、いつの間にやら記事がなくなっている・・・。仕方が無いので、思い出しながら再生しましょう。
今日は、師匠の学習発表会がありました。演目は「環境戦隊エコレンジャー」。師匠は「ダイオキシン」の役をやっていました。環境クイズに答え、正解が出ると、「やられた~。」と言って、紙人形をひっこめるだけの役ですが・・・。
思ったより早い帰宅となったので、当初の計画通りバッセンへ。ついにバッセンでも絶不調。良い当たりを打つ事ができません。パーフェクトピッチでは、90km/h台をマークするのは安定してできていますし、コントロールもそこそこ。内角の精度がいまいちなので、そこを練習する必要がありそうです。バッティングに関しては、不安だらけ。明日の練習試合もきびしいか・・・。
戦隊ものと言えば、小さい頃から「ギンガマン」「ゴーゴーファイブ」「ハリケンジャー」などの、いわゆるゴレンジャーシリーズを見ていた師匠ですが、おやじが一足早く学校から帰ると、ケーブルテレビで「メタルダー」というヒーローものをやっていました。この番組、おやじが大学生の頃に放送されていたもので、日曜の朝寝坊とセットで主題化が大家さんの家から流れて来ていたものです。懐かしいなあ、と思ってエンディングを聞いていると
♪歴史をつなぐのか、ピリオドうつのか~
♪タイムリミットはちかい・・・
「タイムリミット 」というエンディングなのですが、妙に身につまされる歌詞で、ついつい苦笑いをしてしまいました。
明日は練習試合。今年のチームの作り上げた歴史をつなぐことはできるでしょうか。それとも・・・。不安を残したまま臨むことになります。
師匠のおやじの一言
うむぅ。携帯から投稿していたのに、いつの間にやら記事がなくなっている・・・。仕方が無いので、思い出しながら再生しましょう。
今日は、師匠の学習発表会がありました。演目は「環境戦隊エコレンジャー」。師匠は「ダイオキシン」の役をやっていました。環境クイズに答え、正解が出ると、「やられた~。」と言って、紙人形をひっこめるだけの役ですが・・・。
思ったより早い帰宅となったので、当初の計画通りバッセンへ。ついにバッセンでも絶不調。良い当たりを打つ事ができません。パーフェクトピッチでは、90km/h台をマークするのは安定してできていますし、コントロールもそこそこ。内角の精度がいまいちなので、そこを練習する必要がありそうです。バッティングに関しては、不安だらけ。明日の練習試合もきびしいか・・・。
戦隊ものと言えば、小さい頃から「ギンガマン」「ゴーゴーファイブ」「ハリケンジャー」などの、いわゆるゴレンジャーシリーズを見ていた師匠ですが、おやじが一足早く学校から帰ると、ケーブルテレビで「メタルダー」というヒーローものをやっていました。この番組、おやじが大学生の頃に放送されていたもので、日曜の朝寝坊とセットで主題化が大家さんの家から流れて来ていたものです。懐かしいなあ、と思ってエンディングを聞いていると
♪歴史をつなぐのか、ピリオドうつのか~
♪タイムリミットはちかい・・・
「タイムリミット 」というエンディングなのですが、妙に身につまされる歌詞で、ついつい苦笑いをしてしまいました。
明日は練習試合。今年のチームの作り上げた歴史をつなぐことはできるでしょうか。それとも・・・。不安を残したまま臨むことになります。
熟成期間
このカリカリのご飯、朝にもらったやつだよな。結構お皿が深いから、がんばって舌を伸ばして食べているけど、そうすると周りのご飯にもつばがついちゃいます。そして、そのまま残っていると、夕方には、ふにゃ、っとした歯ごたえ。すっかり歯ごたえも味わいもなくなって、いまいちのものになっちゃいます。師匠、早く取り替えてくれ~。
師匠のおやじの一言
どうしても直前の付け焼刃ではしっかりとした結果が望めません。ある程度継続してやってきたことだからこそ、いざという時に自然に身体が動いてくれるものだと思っています。
特に師匠のキャッチャーにはまだまだ課題が山積み。これまで、「絶対シングルハンドキャッチはだめだぞ!正面に入り込んで、右手でふたをするように捕ること!」としつこいくらいに教えてきました。あまつさえ、送球を少しでも早くするように、「グローブを握るな!ボールをすぐに持ち替えろ!」と当て捕りのイメージも植えつけていました。
ところが、これがあだに・・・。たしかに、普段からしっかりとした捕球ができていたわけではないのですが、特にシングルハンドキャッチには目を覆うものがあります。
最初に気がついたのは、サードをやっていた時のタッグプレー。しっかりと握っていないため、ボールがはじき出される事が多かったことです。
そして、今のキャッチャー。右手を背中側に隠して、ポケットの深いところでシングルハンドキャッチができません。どうしても、土手近くに当ててはじき出す事が多くなっています。すっかり、土手近くに当てる感覚が身についているのでしょう。しばらくは、キャッチャーミットを持たせて、シングルハンドキャッチの練習をさせてみたいと思います。明日あさっては練習試合。また、ぽろぽろとこぼすシーンが想像されますが、まずは熟成期間ということで様子を見てみたいと思います。
そう言えば、バッティングの方はそろそろいい具合に熟成されたころのはず。期待できるかな?
師匠のおやじの一言
どうしても直前の付け焼刃ではしっかりとした結果が望めません。ある程度継続してやってきたことだからこそ、いざという時に自然に身体が動いてくれるものだと思っています。
特に師匠のキャッチャーにはまだまだ課題が山積み。これまで、「絶対シングルハンドキャッチはだめだぞ!正面に入り込んで、右手でふたをするように捕ること!」としつこいくらいに教えてきました。あまつさえ、送球を少しでも早くするように、「グローブを握るな!ボールをすぐに持ち替えろ!」と当て捕りのイメージも植えつけていました。
ところが、これがあだに・・・。たしかに、普段からしっかりとした捕球ができていたわけではないのですが、特にシングルハンドキャッチには目を覆うものがあります。
最初に気がついたのは、サードをやっていた時のタッグプレー。しっかりと握っていないため、ボールがはじき出される事が多かったことです。
そして、今のキャッチャー。右手を背中側に隠して、ポケットの深いところでシングルハンドキャッチができません。どうしても、土手近くに当ててはじき出す事が多くなっています。すっかり、土手近くに当てる感覚が身についているのでしょう。しばらくは、キャッチャーミットを持たせて、シングルハンドキャッチの練習をさせてみたいと思います。明日あさっては練習試合。また、ぽろぽろとこぼすシーンが想像されますが、まずは熟成期間ということで様子を見てみたいと思います。
そう言えば、バッティングの方はそろそろいい具合に熟成されたころのはず。期待できるかな?
