ネタがかぶる・・・
え~。また、このご飯?もう飽きたよ~。「やどかりさんは毎日増えるわかめちゃんだけでも、文句言わないでしょ!」ってねぇ。やどかりさんは、そんな気持ちはないと思うけどな。でも、一緒にいるえびさんは、喜んでわかめに飛びついてくるから、やっぱり好みはあるのかな・・・。そのうち、手乗りえびになったりして・・・。
師匠のおやじの一言
ビデオカメラにご執心のおやじ、ちらちらとネットでカメラのことを検索していると、今度は気になるデジカメが・・・。そのうち、記事にしなきゃと思っていたら、10さんに先に記事にされちゃいました。
「これは・・・ 」
このデジカメ、なんと最高1200fpsを誇ります。うちの動画が撮れるデジカメ・・・、15fps。コマ落ちも当たり前。当然細かいところは見ることができません。フル動画といわれるのが30fpsだから、その高速シャッターはすさまじいものがあります。さすが、「でじたるぅは、カシ○」(古いか・・・)。
メーカーのページにサンプル動画がありますので、ご覧ください。
「カシオ デジタルカメラ オフィシャルWEBサイト|製品情報|EX-F1 」
おほほぉ。これはすごい。でも、こんなに枚数を撮ったら、記念写真として整理するのは難しくなるな・・・。やっぱり、練習の分析とかに使うのが本筋かも。
さて、しっかり二番煎じになっちゃったので、今度はオーロラビジョンデビューについて・・・、と思っていました。昨年、東京ドームで映してもらいましたが、実はその前に、マラソン大会で競技場のビジョンに映ったのがデビュー。この競技場、下にスポーツ整形をする病院があって、腰痛をもっているおかあさんが通っている場所です。
と思ったら、またかぶっちゃった・・・。まあ、いいか。
インフルエンザを患う前までは、マラソン大会組みと一緒に練習していた師匠、今週、学校に復帰はしたものの、その練習には参加していない模様。どこかで、緊張の糸が切れたか?ランニングはややおろそかになっているものの、縄跳びや素振りはきちんとやっているとの自己報告。さてさて、明日の練習試合にはどのように現れるのでしょうか。やや斜めに見ながらも期待してみたいところです。
懸念は、シャドーピッチングをちょっと眺めたら、みごとにばらばらなフォームになってしまっていること。本格的にボールを投げるのを2週間やらなかったわけですから、結構きびしいかもしれません。
まずは、気持ちが入っているところを見せてくれればOKかな。
師匠のおやじの一言
ビデオカメラにご執心のおやじ、ちらちらとネットでカメラのことを検索していると、今度は気になるデジカメが・・・。そのうち、記事にしなきゃと思っていたら、10さんに先に記事にされちゃいました。
「これは・・・ 」
このデジカメ、なんと最高1200fpsを誇ります。うちの動画が撮れるデジカメ・・・、15fps。コマ落ちも当たり前。当然細かいところは見ることができません。フル動画といわれるのが30fpsだから、その高速シャッターはすさまじいものがあります。さすが、「でじたるぅは、カシ○」(古いか・・・)。
メーカーのページにサンプル動画がありますので、ご覧ください。
「カシオ デジタルカメラ オフィシャルWEBサイト|製品情報|EX-F1 」
おほほぉ。これはすごい。でも、こんなに枚数を撮ったら、記念写真として整理するのは難しくなるな・・・。やっぱり、練習の分析とかに使うのが本筋かも。
さて、しっかり二番煎じになっちゃったので、今度はオーロラビジョンデビューについて・・・、と思っていました。昨年、東京ドームで映してもらいましたが、実はその前に、マラソン大会で競技場のビジョンに映ったのがデビュー。この競技場、下にスポーツ整形をする病院があって、腰痛をもっているおかあさんが通っている場所です。
と思ったら、またかぶっちゃった・・・。まあ、いいか。
インフルエンザを患う前までは、マラソン大会組みと一緒に練習していた師匠、今週、学校に復帰はしたものの、その練習には参加していない模様。どこかで、緊張の糸が切れたか?ランニングはややおろそかになっているものの、縄跳びや素振りはきちんとやっているとの自己報告。さてさて、明日の練習試合にはどのように現れるのでしょうか。やや斜めに見ながらも期待してみたいところです。
懸念は、シャドーピッチングをちょっと眺めたら、みごとにばらばらなフォームになってしまっていること。本格的にボールを投げるのを2週間やらなかったわけですから、結構きびしいかもしれません。
まずは、気持ちが入っているところを見せてくれればOKかな。
欠点の洗い出しと修正
次こそは・・・、とは思うけど、なかなかおやじさんの猫じゃらしの遊び方についていけません。僕の真上を支点として、身体のまわりをぐるぐる回すやり方、左からきて、右に行くときに猫ぱんち!でも空振り。そのうちに、自分の尻尾を追いかける犬のように同じ場所でぐるぐる。疲れ果てて、その場でごろ~ん。あんまり楽しくないぞ。
やっぱり、おかあさんの、ほれ!の掛け声で遠くに飛びつくやつがいいなぁ。
師匠のおやじの一言
今週の師匠の練習は、おやじが一切、見ることなしに継続しています。きちんとできているかどうかは自己判断。自分がダメだと思ったところと、それをどう直そうとしたかを報告してもらうだけ。
自己修復能力の強化を目的にしているのですが、実際見ないとなるとおやじとしても、少々気に掛かります。報告内容も、いささか不明瞭なので、「本当にきちんとやっている?」と疑問がわきますが、いつまでも、おやじ頼みでは埒があきません。しっかり自己観察ができるようになってもらいたいところです。
バッティングに関しては、いろいろチェックポイントが 定着しているらしく、それなりのことを言いますが、ピッチングはまだまだポイントが理解できていないようです。ここで、少々意識することをまとめておいてもらおうと考えています。
やっぱり、おかあさんの、ほれ!の掛け声で遠くに飛びつくやつがいいなぁ。
師匠のおやじの一言
今週の師匠の練習は、おやじが一切、見ることなしに継続しています。きちんとできているかどうかは自己判断。自分がダメだと思ったところと、それをどう直そうとしたかを報告してもらうだけ。
自己修復能力の強化を目的にしているのですが、実際見ないとなるとおやじとしても、少々気に掛かります。報告内容も、いささか不明瞭なので、「本当にきちんとやっている?」と疑問がわきますが、いつまでも、おやじ頼みでは埒があきません。しっかり自己観察ができるようになってもらいたいところです。
バッティングに関しては、いろいろチェックポイントが 定着しているらしく、それなりのことを言いますが、ピッチングはまだまだポイントが理解できていないようです。ここで、少々意識することをまとめておいてもらおうと考えています。
ルーティン
温かい毛布にのっかって、ごろ寝をする時、僕には決まった儀式があります。
まずは、しっかりと足を踏ん張り、座り込む場所を揉み解すかのように踏み踏み。そして、ある程度満足できる固さだということが判れば、左側にごろん。そして足を巻き込むように丸まります。
おやじさんが、僕をどかせればまた最初から。この儀式を繰り返すと、なんとなく安心感があるのです。
一番、踏み踏みして気持ちがいいのは、おやじさんのおなかかな。
師匠のおやじの一言
メジャーの日本人ピッチャー・・・。誰だっけかな。好投をして「今日はルーティンができていました。」とインタビューに答えていましたが、字幕も一緒に入っていて、「今日はルーティン(役割)ができていました。」と出ていました。
これは、きっと誤訳では?
そう言えば、なんかの漫画で、打者の動作を見てキャッチャーが「これは彼のジンクスだ。それを最初からやり直すのは・・・」というシーンもあったような。ジンクス・・・。違うんじゃない?
ルーティンとは、決まった一定の動作だと思うのですが。ここで答えたのは、自分のペースで一定の動作をすることができ、それに伴っていいボールが投げられた、というふうに理解したのですが、この番組では、チームで役割を果たすことができたと解釈されたようです。
師匠がピッチャーをやると、決まって注意されるのが投げ急ぎ。特にランナーが出ると、キャッチャーからの返球を受け取り、すぐにプレートをまたいで、背中側にボールを持ち、一塁ランナーを左肩越しに見る。そして、セットして投球。
このテンポが、他の子に比べてかなり早いです。マウンドで間を取るとか、牽制を入れるなどの変化がありません。これは、きっと師匠のルーティンになっているからでしょう。そこで、別の動作をルーティンに取り入れることを考えてみました。
返球を受けたら、プレートの後ろに回りこみ、その後セットに入る。これだけでも、返球を受け取って後ずさりし、そのままプレートをまたぐよりは時間がかかります。
ところが、この動作をルーティンにしようとしても、精神的余裕があるときにはできるのですが、切羽詰るとなかなかできないもののようです。経験不足と言えばその通りなのでしょうが、普段から意識しておかないといざという時には、やっぱり身体が動いてくれないんでしょうね。
バッティングでも同じで、調子がいいと、打席に入り、気合の声を出した後、トップを作るまでバットをまわすしぐさをします。
[少年野球 ]
春季大会準決勝
by クリえもん
不調の時には、逆に小さく構えて、動かない状態。はたから見ていると「びびっているな」ということが判ります。最近は、すっかりこのルーティン、見られなくなりましたが今度は、どんな動き方が自分の基本になるのか、ちょっとずつでも意識してもらおうと思います。あ、それでジンクスか・・・。ゲン担ぎとはちょっと違うけど、確かにそうもとれるな・・・。
まずは、しっかりと足を踏ん張り、座り込む場所を揉み解すかのように踏み踏み。そして、ある程度満足できる固さだということが判れば、左側にごろん。そして足を巻き込むように丸まります。
おやじさんが、僕をどかせればまた最初から。この儀式を繰り返すと、なんとなく安心感があるのです。
一番、踏み踏みして気持ちがいいのは、おやじさんのおなかかな。
師匠のおやじの一言
メジャーの日本人ピッチャー・・・。誰だっけかな。好投をして「今日はルーティンができていました。」とインタビューに答えていましたが、字幕も一緒に入っていて、「今日はルーティン(役割)ができていました。」と出ていました。
これは、きっと誤訳では?
そう言えば、なんかの漫画で、打者の動作を見てキャッチャーが「これは彼のジンクスだ。それを最初からやり直すのは・・・」というシーンもあったような。ジンクス・・・。違うんじゃない?
ルーティンとは、決まった一定の動作だと思うのですが。ここで答えたのは、自分のペースで一定の動作をすることができ、それに伴っていいボールが投げられた、というふうに理解したのですが、この番組では、チームで役割を果たすことができたと解釈されたようです。
師匠がピッチャーをやると、決まって注意されるのが投げ急ぎ。特にランナーが出ると、キャッチャーからの返球を受け取り、すぐにプレートをまたいで、背中側にボールを持ち、一塁ランナーを左肩越しに見る。そして、セットして投球。
このテンポが、他の子に比べてかなり早いです。マウンドで間を取るとか、牽制を入れるなどの変化がありません。これは、きっと師匠のルーティンになっているからでしょう。そこで、別の動作をルーティンに取り入れることを考えてみました。
返球を受けたら、プレートの後ろに回りこみ、その後セットに入る。これだけでも、返球を受け取って後ずさりし、そのままプレートをまたぐよりは時間がかかります。
ところが、この動作をルーティンにしようとしても、精神的余裕があるときにはできるのですが、切羽詰るとなかなかできないもののようです。経験不足と言えばその通りなのでしょうが、普段から意識しておかないといざという時には、やっぱり身体が動いてくれないんでしょうね。
バッティングでも同じで、調子がいいと、打席に入り、気合の声を出した後、トップを作るまでバットをまわすしぐさをします。
[少年野球 ]
春季大会準決勝
by クリえもん
不調の時には、逆に小さく構えて、動かない状態。はたから見ていると「びびっているな」ということが判ります。最近は、すっかりこのルーティン、見られなくなりましたが今度は、どんな動き方が自分の基本になるのか、ちょっとずつでも意識してもらおうと思います。あ、それでジンクスか・・・。ゲン担ぎとはちょっと違うけど、確かにそうもとれるな・・・。