「怒り」は誰に対して?
先日70代のご婦人が腰痛とのことで、スキオのセラピーをしました。スキオとは「9000以上の様々な問題(心、感情、精神、遺伝子、臓器、病原体、等々)に対して被験者がどのような生理的反応を示すかを、電気的反応パターンの測定によって明らかにしてくれる」マシンです世の中の全てのものは特有の波動を持っています。 身体の臓器も意識もそうなんですスキオから波動を送り、反ってきた反応で、その方の波動の滞り(病巣など)や身体の状態を把握し、調整ができるという優れモノなのです最近はメタトロンやタイム・ウェーバーなど同種の器械の認知度も上がり、こういったマシンが身近になってきていますね。開発者のネルソン博士は18歳のときにNASA(米国航空宇宙局)のアポロプロジェクトに参加し、アポロ13号が地球に帰還する際に、軌道修正を行うためのナビゲーションシステムの計算を正確にやってのけたという輝かしい功績を残し、ホメオパスとしても活躍されています。世界のトップテニスプレーヤーのNovak Djokovic(ノバク・ジョコビッチ)氏もQX-SCIOを使用して不調を克服したそうです.。コチラは動画 ⇓Dr Nelson's EPFX Success with Novak Djokovic, #1 World Tennis ProDesire has been helping tennis player Novak with the SCIO device over this past year - and now check this out, Novak rocks & has moved forward to now be ran...youtu.beそして、そのご婦人の測定をしていると・・・「怒り」というワードが何度となく画面に出てきました(下記は参考画像)この温厚なご婦人が誰に対して怒りを感じていらっしゃるのだろうか・・・ご主人?と思いつつ「怒り、というワードが出ていらっしゃいますが、何かございましたか?」とお聞きしたところ、「自分に対してです」というお返事。 えええ~???「習っているシャンソンの発表会が来週あるのに、練習でピアノに合わなくて、本当に自分に対して腹が立って仕方がないの」なるほど~!!怒りは、自分に対してのお怒りだったのですね。 そして腰痛が・・・ということで、その後怒りの感情や関係する臓器である肝臓、そして腰痛などをセラピーさせていただきましたご婦人は「あー、何だか気持ちがすっきりしたわ今日は上手く歌えそう」と、すっきりしたお顔でお帰りになりました。翌日には腰痛も治ったそうですスキオ君、凄いです~(⋈◍>◡<◍)。✧♡