先日高校時代のトラウマを解消されたクライエント様からご連絡を頂戴しました。
ご本人のご了承を得て掲載させていただきます。
「先日はありがとうございました。
高校時代のトラウマ(と思っていた)経験を書き換えていただいたら…
不安感の大元が無くなっていました。
何をやっても食べても、空虚感から解放されなかったのが、集中できるし、
難しくて途中で投げ出していたことがどうにかこうにか形にしているなあ、
何を食べても味がして美味しい。
食事が楽しみです。 肥満注意?(笑)
あれ、何か心身が軽いな。
心配も焦りもない。
自分を責める気持ちも他人を非難する感覚もない。
自然にあるがままは心地よい。
この感覚は、数十年ぶりでした。
義務や責任、しがらみから解放されています。
本当にやるべきことはやりますが、本当に自分が納得して主体的に行うでしょう。
迷い、不要な心配もせずにサクサクと軽くこなして楽しんでいる自分の姿が浮かびます。
もっともっと運気の波に乗っています。
高校時代を思い出すととても懐かしくなり、
数々のエピソードが愛しく感じます。
やっぱり〇〇高に入って良かった。
亡くなられた先生に感謝を込めて心の中で合掌。
ご存命の先生や同級生には感謝をして、健勝を祈る気持ちです。
とても幸せな高校時代だったなと思えます。
この現実を導き出してくれた八潮さんに感謝します。」
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うわ~、数十年ぶりの心地よさを感じていらっしゃるなんて、私もプラクティショナー冥利に尽きます![]()
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大きなブロックが外れた今、どんどんご自身の望む人生が実現していきますね!
