プレデター:バッドランド

 

「プレデター:バッドランド」をTOHOららぽーとTokyo-Bayで観た。
 

ネットを見ると評判よく、プレデターはダニー・クローバーの『プレデター2』以来見てないが、(同時上映『パシフィック•ハイツ』)

何か得られるものがあるかもと早々に映画館に行ったのは本能。まさに革命児。

 

期待が大きすぎたのか冒頭20分は楽しめたものの、中だるみもあり退屈に勝てず、

喋りまくるプレデターを見るにつけ令和になったことを実感。昭和の人間はもう生きていけない。


センセイ!


プレデターの設定を借りたから成り立つストーリーだが、そうでなければありきたりの話。兄貴を想うプレデターには感情移入できない。

続編がありそうな終わりだから、皆さんで盛り上がっていただきたい。私はもう寿命のようだ。