ひとつ壁を乗り越えた
日本81-67カタール。後半もブレイク、 3Pでいい入りができた。相手のディフェンスミスを見逃さなかった田臥のキラーパスも光った。Fトラブル、リバウンドをやられたことでリズムを悪くしたが、今日は田臥と比江島が抜群の安定感を見せピンチを乗り切ることができた。9大会ぶりのベスト4!
丁寧にディフェンスしてる
前半、日本46-32カタール。この大会で一番の立ち上がりだ。集中力が違った。譲次がゴール下をきっちり決めたので良い入りができた。好調な古川にボールを集めて流れが生まれた。リズムが悪くなった時に比江島がフリースローでつないでくれたのも大きい。