イルチブレインヨガ高の原スタジオ -30ページ目
笑顔とダイヤモンド

皆さんは自分の顔や外見に満足しますか?
「もうちょっときれいだったら、もっと素敵に生まれていたら・・・」と
鏡の中にある自分に話したことはないでしょうか?

「ご両親が神様からいただいたこの容姿でこの世の役目を

終えなさい」と地球に今いるのです。
それで常に「この顔は自分にふさわしい」と
思って自信を持たなければなりません.

自分の顔や外見に劣等感を持ち悩むことは
時間とエネルギーを浪費する愚かな事です
外見にコンプレックスを持つことは
自信と心の余裕ななくなったとき起こります

まず外見に自信感を持ってください
「私は本当に素敵な顔をしている」
そしてその顔でダイヤモンドのような笑顔をしてください

笑顔は顔のダイヤモンドです
自分の顔に笑顔という良い情報を作り上げるのです
その人は幸せも不幸も自ら創造することを悟るでしょう

ご好評いただいているイルチブレインヨガの「1日5分の腕立て伏せ~21日間」体験シリーズ。

今日はその8日目です。

今回は、腕立て伏せを脳活性化につなげる方法をご紹介します。

脳教育の創始者、一指 李承憲(イルチ イ・スンホン)氏によると、

脳には「いつも新しいことを望む」という特性があります。

自分が経験したことのない未知の世界や新しい情報に出会うと、

脳細胞は刺激を受け、脳の奥からドーパミングがあふれ出し、

脳活性が促されるのです。

これまでの腕立て伏せトレーニングで、ワンパターンの訓練法を

繰り返してきたという方は、少し変わった腕立て伏せをしてみましょう。

脳に新鮮な刺激を与える腕立て伏せです。

まずは、自分の中で好奇心に満ちた質問を脳にぶつけてみます。

「どうすれば、もっと楽しく腕立て伏せができるだろうか?」

「どうすれば、もっと多く腕立て伏せができるだろうか?」

「どうすれば、もっとかっこよく腕立て伏せができるだろうか?」

こんな疑問を脳に投げかけたら、静かに脳からの答えを待ちます。

脳はきっと、創造的な答えを聞かせてくれるでしょう。

私たちの脳は、宇宙のデータベースとつながっています。

無数の細胞を持つ脳は、無意識のうちに、五感を通じて宇宙から

あらゆる情報を吸い取っているからです。

脳の好奇心を満たしながらトレーニングをすれば、腕立て伏せの効果は

ぐんとアップするはずです。


<<腕立て伏せで脳活性化を図る方法>>

・普段と違う方法で腕立て伏せをし、その感想を紙に書いてみる。

・普段と違う場所で腕立て伏せをし、その感想を紙に書いてみる。

・新しいスタイルの腕立て伏せを思いついたら、それを紙に書いてみる。

心が生きるとき
自分の心が生きているのか
あるいは死んでいるのかは
心の中に夢と希望があるかないかで判断できます

咲いている花ひとつひとつに美しさを感じようとするなら
瞬間ごとに新しい気持ちにならなければなりません

心が憂いがあって
感謝する心を失ってしまえば
花を見ても美しくはありません

胸に愛が満ちているときだけが
美しさを感じることができるのです

過去の記憶や習慣のため
全ての心をつくして自分を愛することができなかったら
すべてきれいに忘れてください

愛して感謝した心は
心が生きているときに表れ
心が生きるためには
自分自身に親切ではなければなりません

ダイエット効果が注目されているイルチブレインヨガの「くびれストレッチ」part3をご紹介します。

ウエスト周辺の脂肪の燃焼効率が高まり、たるみを改善し、

わき腹から腰のラインの引きしめ効果が期待できます。
骨盤内に埋もれた内臓を引き上げることで、下腹だけがぽっこりする体型の

矯正にもつながります。

くびれストレッチ1、2、3を組み合わせてトレーニングしてみましょう!

☆くびれストレッチpart3☆
1.あお向けになり手は頭の下に
両足をそろえてあお向けになり、両手は頭の下で組みます。
楽にリラックス。
イルチブレインヨガの「くびれストレッチ」part3

2.足を右へふる
両足をそろえたまま、右へふります。
ウエストを意識して!
イルチブレインヨガの「くびれストレッチ」part3

3.足を左へふる
両足をそろえたまま、左へふります。
2~3をゆっくり10往復行います。
イルチブレインヨガの「くびれストレッチ」part3

最後の1パーセント


不可能はない
夢をかなえようと思うなら
100パーセントになろう
100パーセントで集中すれば
どんな障害も乗り越えられる
99パーセントではなく100パーセント
かくしておいた最後の1パーセントを引き出そう

その1パーセントのためにかなわない
その1パーセントのためにあきらめる
1パーセントを探して100パーセントをつくろう

1パーセントのためにあきらめるのは
本当におろかなこと
その1パーセントを引き出したとき
もらえるプレゼントは測り知れない
悔いなく惜しみなく
100パーセントになれば夢はかなったと同じ

最後の1パーセントを探すように
子どもを勇気づけるのが親の役目だ