| 笑顔とダイヤモンド |
皆さんは自分の顔や外見に満足しますか? 終えなさい」と地球に今いるのです。 |
ご好評いただいているイルチブレインヨガの「1日5分の腕立て伏せ~21日間」体験シリーズ。
今日はその8日目です。
今回は、腕立て伏せを脳活性化につなげる方法をご紹介します。
脳教育の創始者、一指 李承憲(イルチ イ・スンホン)氏によると、
脳には「いつも新しいことを望む」という特性があります。
自分が経験したことのない未知の世界や新しい情報に出会うと、
脳細胞は刺激を受け、脳の奥からドーパミングがあふれ出し、
脳活性が促されるのです。
これまでの腕立て伏せトレーニングで、ワンパターンの訓練法を
繰り返してきたという方は、少し変わった腕立て伏せをしてみましょう。
脳に新鮮な刺激を与える腕立て伏せです。
まずは、自分の中で好奇心に満ちた質問を脳にぶつけてみます。
「どうすれば、もっと楽しく腕立て伏せができるだろうか?」
「どうすれば、もっと多く腕立て伏せができるだろうか?」
「どうすれば、もっとかっこよく腕立て伏せができるだろうか?」
こんな疑問を脳に投げかけたら、静かに脳からの答えを待ちます。
脳はきっと、創造的な答えを聞かせてくれるでしょう。
私たちの脳は、宇宙のデータベースとつながっています。
無数の細胞を持つ脳は、無意識のうちに、五感を通じて宇宙から
あらゆる情報を吸い取っているからです。
脳の好奇心を満たしながらトレーニングをすれば、腕立て伏せの効果は
ぐんとアップするはずです。
<<腕立て伏せで脳活性化を図る方法>>
・普段と違う方法で腕立て伏せをし、その感想を紙に書いてみる。
・普段と違う場所で腕立て伏せをし、その感想を紙に書いてみる。
・新しいスタイルの腕立て伏せを思いついたら、それを紙に書いてみる。
| 心が生きるとき |
| 自分の心が生きているのか あるいは死んでいるのかは 心の中に夢と希望があるかないかで判断できます 咲いている花ひとつひとつに美しさを感じようとするなら 瞬間ごとに新しい気持ちにならなければなりません 心が憂いがあって 感謝する心を失ってしまえば 花を見ても美しくはありません 胸に愛が満ちているときだけが 美しさを感じることができるのです 過去の記憶や習慣のため 全ての心をつくして自分を愛することができなかったら すべてきれいに忘れてください 愛して感謝した心は 心が生きているときに表れ 心が生きるためには 自分自身に親切ではなければなりません |
ダイエット効果が注目されているイルチブレインヨガの「くびれストレッチ」part3をご紹介します。
ウエスト周辺の脂肪の燃焼効率が高まり、たるみを改善し、
わき腹から腰のラインの引きしめ効果が期待できます。
骨盤内に埋もれた内臓を引き上げることで、下腹だけがぽっこりする体型の
矯正にもつながります。
くびれストレッチ1、2、3を組み合わせてトレーニングしてみましょう!
☆くびれストレッチpart3☆
1.あお向けになり手は頭の下に
両足をそろえてあお向けになり、両手は頭の下で組みます。
楽にリラックス。

2.足を右へふる
両足をそろえたまま、右へふります。
ウエストを意識して!

3.足を左へふる
両足をそろえたまま、左へふります。
2~3をゆっくり10往復行います。

最後の1パーセント
不可能はない
夢をかなえようと思うなら
100パーセントになろう
100パーセントで集中すれば
どんな障害も乗り越えられる
99パーセントではなく100パーセント
かくしておいた最後の1パーセントを引き出そう
その1パーセントのためにかなわない
その1パーセントのためにあきらめる
1パーセントを探して100パーセントをつくろう
1パーセントのためにあきらめるのは
本当におろかなこと
その1パーセントを引き出したとき
もらえるプレゼントは測り知れない
悔いなく惜しみなく
100パーセントになれば夢はかなったと同じ
最後の1パーセントを探すように
子どもを勇気づけるのが親の役目だ