こんにちは うぐいすです
いきなりパラレルワールド(並行世界)と言っても
頭のわるい私ごときが なにを知ったかぶりしてるのかと叱られそうですけど
私の考え方の基本は常に
私の人生や生き方に必要かどうかという事を吟味する傾向があって
生きるうえで使えるもので無ければ 調べる事はしません
10月3日のブログで量子もつれを載せていますけど
その中で ワンネスが科学的に証明されたのではないかと書いています
でも・・・もともとワンネスがあるのではないかと思うようになったのは
私がエネルギーの仕事に取り組むようになって数年後に
遠いオーストラリアに住む人のセッションを受けて その人のエネルギーを
感知しながら お住まいになっている土地のエネルギーを動かせるようになっていて
それを不思議とも思わずにいる事実があったからで
距離的には遠い遠いオーストラリアの限定された土地エネルギーが感知できるのは
私と地球 そして宇宙とはひとつであると理解するきっかけになった
遠い日本にいて 私と地球に何らかの繋がりがなければ分かるはずがない
その繋がり方のヒントになったのはネットワークのような繋がり
ひとつの命が網の結び目とすると 結び目の集合体のようなエネルギーの巨大な網が
地球全体に張り巡らされていて そのひとつの私という結び目を刺激することによって ある限定された地域の結び目を感知している・・・ということ?
結び目を刺激する方法はエネルギーの仕事に命懸けで取り組むうちに
無意識下で習得していったということ?
エネルギーの仕事に取り組んでいたころの記事をふたつ載せます
あの~~申し訳ないのですけど ここから下のユーチューブの話は
ちょっと難しいので 量子コンピュータに興味がある方だけ覗いてみてください
あとあとユーチューブの話を検索しやすいように載せているだけなので
身勝手な私に免じて よろしくお願いいたします。![]()
有名な物理学教授のユーチューブをみて パラレルワールドが有るとか無いという事ではなく もうすでに実際に使われていて
それを現実に使ったのが量子コンピュータだったというのは驚きでしたね
2025年の今年のノーベル物理学賞の理論が発表されたのが40年ほど前だったそうで
その理論と実験結果が 今の時代に実際に使われているのも納得でした
量子力学とは20世紀の初頭に見つかってきた自然界の本当のルール
光の速さを色の違いと認識している
X線
紫外線
赤外線
電波
並行世界(パラレルワールド)を使っているのが
量子コンピュータ
電気回路における巨視的な量子力学的トンネル効果とエネルギー量子化の発見は
40年前に発表されていたのが 2025年のノーベル物理学賞につながった
量子力学という意味不明な理論が有って それは不可思議な理論だから
小さいところでは不可思議な効果が普通にでてくる
それを巨大なもので電気回路を使ってやってしまった
量子コンピュータというのはそれを応用したもので
一言でいうと重ね合わせを使って計算するみたいなもの
本当に世界は重ね合わせだから 重ね合わせのというかパラレルワールドに
計算をふって同時に計算をして最後に結果を合わせましょうということ
たとえばスーパーコンピューターの「富岳」とか「京」で十万年かかる計算を
数十秒でやってしまうのが量子コンピュータ
それは実際に出来ている
今はまだ量子コンピュータは不安定なので大規模で出来る計算はできない



