こんにちは ウグイスです
この頃の私のブログは、かなり理屈っぽくなっています
なので、そろそろ私の得意分野である、
直感を使った話も入れていこうかと考えている
その直感で少し気になっている事は、私たちの世代ともう少し若い世代
年齢的には60歳位からそれ以上かもしれない
それとももう少し若く50歳以上と言う世代かもしれない
その世代は、今の新たなエネルギーの影響をあまり受けずに、
地球に生を受けた世代
超能力に興味があっても、量子力学を現実に使いこなせると言う思考は、
今の若い世代よりはかなり劣っているのではないか
劣っていると言う表現は、正確ではないかもしれない
前世からの学びで怪しいものには巻き込まれない。
今回の人生で間違った道を歩んではならないと言う警戒心が強い。
この頃思う事は20歳過ぎから30歳位の若い世代には、私の伝えるエネルギーを中心とした能力というか、不思議な力は伝わるのではないかと言う思いがある
そう思い始めた矢先に、今年の盆休み
20歳過ぎの孫娘が1人で我が家にやってきた
何か私に伝えることがあってきたと言うのは直感的に分かっていたけど、それが何なのか試してみないとわからないので、今回初めてまっすぐに孫娘に向き合ってみた
向き合うと言っても、目線ではなく、セッションとしてしっかり娘のエネルギーを
感じてみることにした
詳細は明らかにできないけど、これまでにはなかった。大きな反応があり、娘の今後の取り組み次第では大きなヒントを伝えることができたような気がする。
直感や超能力はもともと備わっている人もいるけれど、私の思うところでは、
新たな時代のエネルギーの理解は超能力の備わっていない人の方が深く理解できているように思っている
超能力を持っている人といない人の違いはどこにあるのか?
私の経験から思うこと
それは自分を信じ頼ること(信頼)
私の経験上もそうであって、なんとなくではあるけれど
素直に出来ると想えた事はなぜそうなるのかわからないけれども
できてしまっていた
ここまで書いてきて、ふと気になったことというか、別の考えがひらめいた
ある程度年齢を過ぎた世代は理解できないのかもしれないと言う思いは、
これまでの地球を改造する計画での時間軸での想いだったのかもしれない
若い世代の気づきを待っていては、間に合わなくなっている可能性が出てきている。人類の気づきを早めなければ、手遅れになるかもしれない
なんとなくではあるけれど、私がこれまでの生き方として用いてきた
環境の変化を模様眺めしながら、時代の流れを感知する方法
それを改めるように言われている気がずっとしている
その思いが正しいのか、それとも間違っているのか試してみる必要がありそうだ
私の瞑想法は、この頃ずいぶん簡単になっていて
まず最初は、意識の中心を保つこと
それから大きな呼吸を繰り返すこと
大きな呼吸と言えば、ほとんどの人は、まず大きく息を吸い込もうとする
それよりも一旦お腹を意識して、息を少しずつ少しずつ吐き出すようにする
お腹を意識して、そして口を絞めるように、息を吐き出す
吐き出す圧力を使って、意識の奥の領域をず~っと広げる
息を吐き切ったところで、次に大きく吸い込んでいく。
お腹が膨らむのを感じながら、吸い込んでいく
意識の広げた領域にエネルギーを満たしていくイメージを
このやり方にちょっと工夫を凝らしてみる必要を感じる
息を吐き出すときの圧力を使いながら、私の意識の奥の領域を広げるところまでは、これまでと同じ
少し違うのは息を吐きながら、そして領域の広がりを感じながら、
私の意思を入れ込んでいく
これまでの地球の人類の魂の変化の速度をさらに早める。もっと早める。
そうしなければ間に合わない
もともとの計画では、間に合わなくなっている
もっと大きく、さらに広がって、新たなエネルギーの領域が膨らんでいく
次の吸い込む呼吸ではお腹の膨らみを感じながら、
新たなエネルギーが隅々まで広がっていくのをイメージする
何度か呼吸を繰り返すと、後は自然に流れができて、
新たなエネルギーは浸透していく
エネルギーの流れる量だけは人一倍感知できる私には
このやり方の効果はすぐにわかる。
地球のエネルギーと大きく表現はしているけれど、
何も大げさに構えて意気込む必要はないと思う
今の時代の課題は、誰にでも目の前に悩ましい出来事として展開されている
どんな細細な悩みであっても、その奥には、今の時代の変化を促す種が潜んでいる
それを変える方法として、これまでよりも自分の呼吸を少し意識しながら、
自分の望む現実を入れ込んでみる
そんな大それたことができるはずがないと考える。
控えめな日本人が多くいる事は私にもわかっている。
でも、量子レベルでは、光(フォトン)を常に発信しているという事は、
科学的に証明されている
私もあなたも、そして地球上のあらゆる物質は、量子レベルでは光を発信している
光(フォトン)とは、エネルギーのこと
あなたや私の思いが常に発信されているのは間違いない。それをどう生かすか
それこそがコンピューターには真似できない能力と言える。
できないかもしれないではなくできるかもしれない
少しずつ自分を信じ、頼る(信頼)方向へハンドルを切って行く
そのハンドルは、人間にしか持たされていない気がする
(追記)
物質世界が思っていたほど固定されておらず、意識によって変化させることができる
と言う事実、これこそが量子力学とスピリチュアルがともに差し示す新しい生き方の扉なのです
私たちは常に自分の感情や意識を光(フォトン)として周囲に発信し続けていると言う存在です
注)光(フォトン)はエネルギー 感情も思考を取り除けばエネルギーです
私たちは常にエネルギーを発信している存在だといえる

