こんにちは うぐいすです

 

未来に繋がるエネルギーという 新たなエネルギーは是までとはかなり違った

 

質を持っているように思いますので 今の時点で分かっている事だけを

 

少し書き留めてみようと思います

 

 

私はセッションでお会いする人に最も相応しいと思える三種類のエネルギーを

 

つい最近まで 相手の方の反応に応じて使い分けていました

 

 

でも それは差別化している訳ではなく 相手の方の魂の成長度に合わせて

 

無理なくエネルギーを感じてもらって 瞑想を進めやすくする為だったのですが・・・

 

 

「今 ここにある・・・」という新たなエネルギー感じていると 

 

全ての人が共有できるように思えるのです

 

 

未だ 変化中かもしれない新たなエネルギーなので 今の時点での私の考えが

 

正しいのか 間違っているのかの判別は出来ないというのが現状なのですが

 

新たなエネルギーの特徴の一側面としては 捉えているのではないかと思っています

 

 

このエネルギーの特徴を ある程度表現していると思われる過去記事を

 

編集して載せてみますね

 

 

(三草二木(さんそうにもく)の譬え)

広大な大地にはさまざまな草木が生えている。その種々の草木に恵みの雨は等しく注がれる。一つ一つの草木はたしかに大小異なっているが、雨はその分に従って注がれ、滋養となって花を咲かせ実を結ばせる。


 

 

恵みの雨とは仏の慈悲である。その恵みの雨は大地を潤す。衆生は草木に大小があるごとくさまざまである。それをここでは「三草二木」といっている。

一見すればそれは、仏が衆生に相応の水を与えているかに見える。しかしよく見れば、仏は大地を潤しているに過ぎない。その大地から大きな木は大量に水を、小さな草は相応の水を吸い上げているのである。

 

にもかかわらず水の分量ばかりに気をとられ、それを単なる差別と見てしまうのは、自分という存在をしっかり認識できないからである。

たしかにそれぞれが吸う水の分量には違いがある。しかしそれはけっして差別ではない。

 

 

恵みの雨を新たなエネルギーと置き換えて

 

衆生とは 私たち一人ひとりの個性や魂の成長度の違いを表現した

 

「三草二木」 と置き換えて読んでくださいね

 

       ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

 

 

 

是までのエネルギーは 宇宙から降ろすようなイメージだったので

 

それぞれの魂の成熟度に添わせる感じでの調整が必要ということで

 

細かく気を配らなければならなかったのですが

 

 

新たなエネルギーは それぞれの魂の意識の奥底に直接降り注ぐ・・・

 

という感じでの表現が最も相応しいと思います

 

大地を潤しているに過ぎない。その大地から大きな木は大量に水を、

小さな草は相応の水を吸い上げているのである。

 

大地とは 意識の奥底にある 本質の部分と仮定すると

 

新たなエネルギーを それぞれの意識の奥から吸い上げる量は

 

木には木の 草には草の必要量といえるのでしょう

 

 

今 ここにある・・・

 

新たなエネルギーは降り注ぐというイメージよりも

 

自分自身の意識の奥から滲み出す 微細なエネルギーという

 

イメージで感じる方が より感じて頂けるようにおもいます

 

 

ここまで読み進めて あれ?と思われた方もおられるでしょうね

この記事は2018年の1月に載せた話なのですが

私が本質のエネルギーに気付いた頃の手探り状態から

3年経った今 自信をもってお伝えできるようになりました

 

関連する記事を次回からまとめて載せますので

読んでくださいね

 

 

 

 

 

私のブログはとても特殊なエネルギーの仕事が頻繁にでてきます

 

一般の方には理解不能な部分も多い内容になってしまっているのですが

 

ブログを書き始めた当初の一年間は 出来るだけご理解頂けるように

 

配慮している記事もあるのではないかと思っています

 

お時間の出来た時には 最初の頃の記事も読んで下さいね

 

 

 

 

 

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