こんにちは うぐいすです
今日も早朝に目覚めたというべきなのか
それとも高次自己に起こされたのか どちらかは分かりませんが
日課の瞑想をしても それ以後の集中タイムを終えても
私の眉間のしびれに加えて こめかみの突き刺すような痛みは
未だに治まる気配はありません
この痛みはエネルギーの影響なので 付き合うしかありませんが
原因は分かっています
一昨日はラベンダーさんの友人の Yさんとのセッションでしたが
異次元への扉に幾つものつながりを受け持っている魂のYさんと
そのご主人という事らしく ビジョンは見えないものの
何か所かの繋がりからのエネルギーの仕事になりました
異次元は物質化していなくて ビジョンが見えない事が多いので
エネルギーの強さの変化を感じながらの進め方になります
その直後には 両方のこめかみにキリで差し込むような痛みでしたが
次の朝には治まっていたので ちょっとやれやれと気を抜いた訳でもなく
昨夜は やはりラベンダーさんの友人の Hさんとのセッションでした
かなり急ぎのようなので 連日の大仕事となりましたが
Hさんの身体にも影響をしているようなので セッション前に集中していると
平和な南海の小島が 真っ二つに割れて沈んで行くビジョンが・・・
彼女のチャクラでは南方戦線での軍人さんらしき人が こちらに向かって
歩いてくるビジョンがあったので不思議に思っていると
ラベンダーさんが ・・・
以前のセッションの時に Hさんは南方戦線に出征する人を
見送っている過去世がありましたよ~ ですって!
余り よろしくない頭の私は 済んだことは直ぐに忘れるんですよね~
南海の小島をヒントに幾つかの仕事を進めていくと Hさんの痛みも
楽になってきたようでしたが まだちょっと残っているらしいという事になり
更に集中を続けていくと 林立する藪の中にあるけもの道を先へ先へと
歩み続けていって 行きついた場所は硫黄島でした
富士火山帯の南の突先にある島で フイリッピン海に属しているそうです
行政区分上は東京都小笠原村に属し、東京都区部(東京23区)からは、南方におよそ1,200 kmに位置する。
島内の最高峰は、摺鉢山(標高170 m[1])であり、硫黄島は周囲の島々と合わせて火山列島(硫黄列島)と呼ばれる列島を形成している。活火山の火山島であり、地熱が高く、島の至る所で噴気が有り、噴出する火山性ガス(二酸化硫黄等)により特有の臭いが立ち込めている。これが硫黄島の名の由来である。
島は太平洋戦争(第二次世界大戦)の激戦地(硫黄島の戦い)として知られる。
硫黄島は 鹿児島県薩摩半島の南 約50キロにもあるようです
火山島でもあり 別名喜界ヶ島というそうです
同じ島の名前がある二つの島に何か関連があるのでしょうか
鹿児島の薩摩半島の南側にある 17日に噴火した口永良部島も気になります


