こんにちは うぐいすです


昨日(27日)に 識子さんのブログに書かれていた


中山茶臼山古墳に行ってきました



凛さんと行った吉備津神社の繋がりから 識子さんのブログを


見たのですが その時に中山茶臼山古墳が気になったのです


「また 吉備津神社に行った時にでも 様子を見にいってみようかな~」



そんな軽い感じで思っていたのですが・・・


その翌日でしたか


親戚筋での問題からお墓の話になった時に 妻が異常に反応したのです


食事中だったのに 私の不用意な一言から 涙ポロポロになってしまって


楽しい筈のひとときが食事中断となってしまったのです



この時の対処の仕方には大事な教訓も含まれているので


それは 出来れば次の機会に書く事にして


先ずは茶臼山古墳での話から進めていきますね



文化財センターに車を停めて 直ぐ前にあるこんな山道を


登って行くと 15分ほどの距離だったと思います







中山茶臼山古墳です







吉備中山の山頂付近にある約120mの前方後円墳です。
都月型円筒埴輪が吉備津神社に伝わるものの、

残念ながら宮内庁の管理下にあり、詳しく観察することができません。
大吉備津彦命墓(おおきびつひこのみことのはか)と呼ばれています。


立て看板には吉備津彦のお墓とも書かれていましたが


そんな感じは無かったですね




古墳の手前の写真の場所から既に波動を感じました


呼ばれて来たのは間違いなさそうです





昨日は息子の(D)が所要で我が家に来てくれていたのですが


用事が思いのほか早くすんだので急遽一緒に行くことにしたのです



古墳の前のすぐ横にある椅子に座って早速集中してみました


先ずは癒しのエネルギーと無条件の愛のエネルギーを


流し込みながら 様子をみていきました



先ず初めに見えたのは 大和の時代のような人でしたね


それと卑弥呼(ひみこ)さんのような女の人



やはり古墳時代を象徴しているようなビジョンです


それに暫くすると 真っ直ぐ下に伸びる通路のようなものが見えます


その通路を下に降りて行って 更に癒しのエネルギーを流していきます



同じ時に妻は 高貴な方の姿と白いキツネをみていたそうです


それから 高貴な方々が解放されて上がっていくビジョンも


大きな波動と同時に見えていたようです



これまでの経験から波動と同時に見えているビジョンには


間違いが無いのは分かっているのです


なので この古墳にいる関係者の魂が解放されたという事には


何の疑問も疑いも無いのですが・・・



何故か納得がいかないのです


終わったという気がしない・・・


暫く 三人それぞれに見えたビジョンを話あうのですが


スッキリ感が無いのです



じっと集中して意識を凝らしてみると 


「この場所じゃない~!」と感じるのです



そこで立ち上がって古墳の真ん中にある鉄柵の中央に立って


叫んでしまいました


「も~う! いい加減分かるようにしてくれなければ帰るぞ~!」



言葉では そう言ったものの内心では


「仕事が終わるまでは テコでも動かんぞ~!」って決めていましたね


それにこの場にいる見えない存在さんには 心の声が届いていたのでしょう






心の声が届いたせいなのか それとも宣言したからなのか・・・


真ん中に立つと直ぐに周りの波動が変化したのが分かりました


やはり立つ位置には意味があったようでした



それに妻がビジョンで見た 白いキツネとは神々のお使いの案内役である 


という事も同時に理解できました


この場にいる存在さん方も私達に何かを知らせようとして


「必死にやってるよ~」という意味での白いキツネだったようです



直ぐに三人で意識を合わせて集中してみると


大きな波動と共に 寂しさと悲しみ


それに それを上回るような喜びの感情に包まれて


嗚咽を伴うのと同時に涙が溢れてきました



やっと気づいてもらえた~ ♪ そんな感情のたかまりみたいな・・・





この感情は同時に妻も感じていたようです


その瞬間にひらめいたように全てが理解できました



古墳時代の魂の解放は 人間として認識できる範囲での仕事であり


これから始める仕事は 宇宙レベルでの次元を開いて


この地の奥深くに留められている何らかのエネルギー解放し


新たに開いた次元とを繋げるのが今回の仕事であると



それだけ神々から見れば重要なこの場所だという事なのでしょう


そんな重要な場所であれば 長い年月 人から忘れ去られないように


しなければ 後世に産まれてきた私達夫婦のような役目の人に


気づいてもらう事が出来なくなります



こんな展開は 是までにも何度も経験しているのですが


神々の長期計画に於いて重要な場所や空間は


必ず長い年月にも風化しないような建物や大きな石


それに何らかの信仰の対象になるような場所になっています



こんな話 信じられますか~


でもね~ 太古の時代 以前にある神々の計画には


そんな場所が設定されて歴史を刻んでいたりするのですよね



こんな話は 書くのは骨がおれるのですよねあせる


見るのも疲れるでしょうけど もう少し次回までお付き合いください



識子さんのブログです


http://ameblo.jp/holypurewhite/entry-12086349340.html





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