こんにちは 今日は私が初めて「高次自己」を身近に感じた時の事を


  書いてみたいと思います



あれは まだ私たち夫婦が「エネルギーの仕事」を始めて間がなく 経験の浅


い頃の事です


私の憶測ですが この頃が「高次自己」と言う 私の専属家庭教師が


最も頻繁に忙しくコンタクトをとって来た時期では無かったか と思っています



私たち夫婦の様に エネルギーを動かす仕事には 色んな経験が必要な様で


また 人格者である必要もないみたいです



・・・  (*゜▽゜ノノ゛☆・・・  納得 その通り!



  (  ̄っ ̄) イヤー そこで納得されてもね~  ちょっと微妙・・・



そんな訳で なぜ人格者ではダメなのか・・・


それは 一概には言えませんが 立派な人というのは それなりに地道に


頑張って 今の人格を築いたのでしょうが いくら頑張っても芽が出ずに


隅の方ですっかりいじけてしまって 愚痴ばかりを言っている人たちの発する


エネルギーは経験が無いので感知できないのです



エッヘン! <(`^´)>  その点 わたくしなどは 自慢じゃないけど


小学校一年生の頃に 学校に行くのが嫌で・・・ でも行かなければ鬼の


おかん(お母さん)の鉄拳制裁を受けなければならないので 学校に


行くふりをして 登校途中に横道にそれてドブ川の横でじっと座って


時間を潰し そろそろ皆が帰るのを見計らって 素知らぬ顔で


家に帰って居ました



またまた 自慢じゃないけど この事は今でも兄弟の誰もが知らない私だけの


秘密なのです


そんな感じなので 神々から見ると イジケ虫の権化の様なわたくしなどは


底辺の庶民のエネルギーを託すには うってつけのタイプなのでしょうかね



ちなみに 妻はそんなに酷くはないですよ


でも ちょっと位は似ているかも・・・


まあ  似たもの夫婦といいますから γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



すみません 話が脱線しましたかね



そんな ある日の事です 


私が自宅の窓の向こうの一件の家を何となく見ている時に 横のキッチンで


料理をしている妻が


「あのKさんな~ 最近犬が死んだみたいで・・・」 と話だしたので


何となく その話を聞いていたのですが 話の内容が全く入ってきません



私は別の事に引っかかっていたのです


Kさん?  Kさんって誰? いくら考えても思い当たらないのです


妻の口ぶりでは どうも今私が見ている家がKさん宅らしいのです


え~~ なにこれ!!!


何時も 見ていたはずの家の人の名前が思い出せないのです



もっと言えば 日本にKさんと言う名前がある事すら思い出せないのです


Kさんとは とても日本には多い名前なのですがその時は全くおもいだせず


しょうがないので 自分の頭に


「あの家の人はKさん・・・」 らしいと言う事を再度覚え直しました



でも そういえば 最近これと似たような事があったな~?


何やったかなあ~・・・


少ない 知恵をふりしぼってみました



m(__)m  明日に続きます




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